秋水社ORIGINAL - 完結作品一覧
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2.0
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4.0「ご主人さま」って呼んで懇願しないと、山本は乳首もアソコも触ってくれない。私のアソコはもうトロトロで、山本に挿れて欲しくてたまらないのに…っ。友達にセックスマスターと呼ばれているチカ。でも、本当は「処女」で、友達には見栄をはってネットから拝借したHの知識を披露しているだけ。これ以上友達に嘘をつくのが心苦しくて、チカは実際にセックスマスターになろうとHをしてくれる相手を探す。そこで、同級生のモテ男・山本に目をつけるが、彼には秘密の性癖があって…!? 村上みちこが描く素直になれない女子のエロキュンストーリー!! 透け透けの下着を着て、彼の横にダイブ! 『悩殺ランジェリー~くいこみと蜜~』も同時収録!!
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3.0
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3.0
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4.0
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2.0
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-離婚した元夫が出ているドラマを見ている娘、ジョスリンにヒステリーを起こすママ。ママは若気の至りでダグラス・ルックスなんて言うふざけた名前の顔しか取り柄のない俳優志望の男と結婚して、すぐに認められたのはいいもののスターになってからは周りに群がる女性やスキャンダルに心を痛め、あっという間も無く落ち目になってからは幼い娘と甘ったれの夫を抱えて貧困の日々と闘った愚痴をこぼす。でもその貴重な経験があったから離婚して3ヵ月でルパートみたいないい男を獲得できたわけよね、と言い返される。パパと会えるのは2週間に1度なのに毎日のようにパパの所に行っているのが気に食わないらしい。一人ぼっちになった父親の事を娘が心配してどこがいけないの? と正論を言われて閉口する。ルパートはママの上司であって恋人じゃないらしい。ルパートが仕事のパーティーに出席するためにママを迎えに来た。彼はまるでハーレクイン・ロマンスから抜け出してきたようないい男。おまけに独身で1年に3本もヒット作を飛ばした敏腕プロデューサー。そういう男性を上司にしとくだけっていうのは惜しいと思う。仕事も順調でいい男も側にいるっていう華やかなママの生活に比べ、余りにも悲惨なパパのこの姿を私はなんとかしたいの!!
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-離婚した元夫が出ているドラマを見ている娘、ジョスリンにヒステリーを起こすママ。ママは若気の至りでダグラス・ルックスなんて言うふざけた名前の顔しか取り柄のない俳優志望の男と結婚して、すぐに認められたのはいいもののスターになってからは周りに群がる女性やスキャンダルに心を痛め、あっという間も無く落ち目になってからは幼い娘と甘ったれの夫を抱えて貧困の日々と闘った愚痴をこぼす。でもその貴重な経験があったから離婚して3ヵ月でルパートみたいないい男を獲得できたわけよね、と言い返される。パパと会えるのは2週間に1度なのに毎日のようにパパの所に行っているのが気に食わないらしい。一人ぼっちになった父親の事を娘が心配してどこがいけないの? と正論を言われて閉口する。ルパートはママの上司であって恋人じゃないらしい。ルパートが仕事のパーティーに出席するためにママを迎えに来た。彼はまるでハーレクイン・ロマンスから抜け出してきたようないい男。おまけに独身で1年に3本もヒット作を飛ばした敏腕プロデューサー。そういう男性を上司にしとくだけっていうのは惜しいと思う。仕事も順調でいい男も側にいるっていう華やかなママの生活に比べ、余りにも悲惨なパパのこの姿を私はなんとかしたいの!!
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3.9
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-『パパ(仮)はコマンドなんて欲しくない』1~3話を収録した合冊版!「初めてだよ、俺のコマンドに従わないSubなんて――」コマンドに抵抗したら、イケメンDomにうっかり気に入られてしまった!?支配欲の強いDomに好かれがちな紘人は、Dom嫌いのせいでプレイを避けていて常に体調不良。それに加え、亡くなった姉の子供・理が1ヶ月経っても自分に懐いてくれないのも悩みの種だった。そんな時に理の保育園の保育士・春川が、コマンドを使っているところにうっかり遭遇!春川は温和そうな見た目に反し、紘人が抵抗しきれないほど強制力を持った高ランクDomで!?
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2.0「パパ、私にもして…」やさしいパパが真琴の初恋の人。そのパパが他の女性と抱き合っている姿を見てしまう。女性の舌がパパのカラダを舐めまわし、パパはいやらしい指使いで女性の秘所をやさしくまさぐる。こんな姿見たくないのに、目が離せない――!! 子ども頃に母親を亡くし、父子家庭で育った真琴。パパのことが大好きだが気持を伝えられない。パパとキスしたいし、カラダに触れてもらいたい。顔が近づくだけでドキドキが止まらない。そんな時、看護師の悠理とパパが病院で抱き合う場面を目撃する。ショックで飛びだした悠理だが、追いかけてきた幼なじみの洸明にいきなりキスされて…!?
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3.0【この作品は同タイトルの合冊版です】「パパ、私にもして…」やさしいパパが真琴の初恋の人。そのパパが他の女性と抱き合っている姿を見てしまう。女性の舌がパパのカラダを舐めまわし、パパはいやらしい指使いで女性の秘所をやさしくまさぐる。こんな姿見たくないのに、目が離せない――!! 子ども頃に母親を亡くし、父子家庭で育った真琴。パパのことが大好きだが気持を伝えられない。パパとキスしたいし、カラダに触れてもらいたい。顔が近づくだけでドキドキが止まらない。そんな時、看護師の悠理とパパが病院で抱き合う場面を目撃する。ショックで飛びだした悠理だが、追いかけてきた幼なじみの洸明にいきなりキスされて…!?
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-大学の登山部で一緒だった智之と結婚した沙也子。雄二が生まれ、脱サラした智之は念願だった登山用品の店を出す。だが、アルバイトに店の金を持ち逃げされてしまう。「大丈夫、すぐに都合をつけてくるさ。当てはあるんだ」と言って出掛けた切り、夜遅くなってもまだ帰らない。心配していると真っ青な顔をした智之が帰って来る。尋常ではない様子に、どうしたのか聞くと、お金を借りに行った富岡ローンの社長が殺されていたという!? 富岡って…サラ金の? 智之の胸ポケットに札束が!? 「金庫が開いていて落ちていたから…」それじゃ盗みじゃないの!! 警察に電話しようとする沙也子を止める智之。社長は背中をナイフで刺されて殺されている。名乗り出たら犯人にされてしまう。そうなったら沙也子や雄二までどうなるか。どうしてこんな事に。ついこの間まで何もかも順調だったのに。もう死体は見つかったのかしら。きっと朝までは大丈夫。あの金さえ元に戻せば。そう考えた沙也子は金を持って事件現場に赴く。金庫に金を戻し社長を見ると、背中に刺さっていたのは智之のイニシャル入りのナイフ!? 思わず引き抜いて逃げてしまう。まさか本当に智之が殺したの…!? 智之は犯人の心当たりがあると出掛けるが…!?
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-大学の登山部で一緒だった智之と結婚した沙也子。雄二が生まれ、脱サラした智之は念願だった登山用品の店を出す。だが、アルバイトに店の金を持ち逃げされてしまう。「大丈夫、すぐに都合をつけてくるさ。当てはあるんだ」と言って出掛けた切り、夜遅くなってもまだ帰らない。心配していると真っ青な顔をした智之が帰って来る。尋常ではない様子に、どうしたのか聞くと、お金を借りに行った富岡ローンの社長が殺されていたという!? 富岡って…サラ金の? 智之の胸ポケットに札束が!? 「金庫が開いていて落ちていたから…」それじゃ盗みじゃないの!! 警察に電話しようとする沙也子を止める智之。社長は背中をナイフで刺されて殺されている。名乗り出たら犯人にされてしまう。そうなったら沙也子や雄二までどうなるか。どうしてこんな事に。ついこの間まで何もかも順調だったのに。もう死体は見つかったのかしら。きっと朝までは大丈夫。あの金さえ元に戻せば。そう考えた沙也子は金を持って事件現場に赴く。金庫に金を戻し社長を見ると、背中に刺さっていたのは智之のイニシャル入りのナイフ!? 思わず引き抜いて逃げてしまう。まさか本当に智之が殺したの…!? 智之は犯人の心当たりがあると出掛けるが…!?
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4.0
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4.0「性格良くなったら、もう一回ぐらいは抱いてやるよ」2学期最初の日に転校してきた・黒橋のことを一目で気に入った雨島は学校でも先生が手に負えないヤツ。傍若無人な振る舞いで他のクラスメイトから恐れられているところを黒橋に見られると「ゲスだな、お前」と言われて嫌われてしまう。その後、自分を視界に入れようと黒橋のことをイジメだす雨島だが、立場が逆転!?なぜか黒橋からイジメられることに…!!「なんでこんなにガチガチになってんのか説明しろよ」誰もいない準備室で黒橋から責められて、そのまま触られて…!?貧乏学生×ゲスヤンキーの学園ラブシック! ※こちらは「パンチキックラブシック~イジメられて感じるカラダ」の1~4をまとめた合本版になります。
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-「この生活を失ってしまったら あたし また…」傍から見ると相思相愛の若夫婦。夫を一途に愛していた妻の、突然過ぎる死の理由はー。クリスマスの日にふとした気まぐれで、同僚の田代喜和子をクラシックコンサートに誘った今宮。後日、彼女からその御礼にと部屋に招かれ、手料理を振舞われたのをきっかけに、二人は親密な仲となっていった。一見すると地味で暗いムードの喜和子であるが、その中に隠された「美点」を発見していく今宮は、徐々に彼女に惹かれ、結婚。貞淑で献身的な妻の愛を受ける今宮は、自分でも完璧で幸福な結婚生活を送っていると思っていたのだが、その愛はやがて今宮への依存にと変わっていき…。
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-幼いころからずっと生活保護を受けている私の家族は、私と母と、寝たきりで「厄介者」の父だった。その父が、長い介護の甲斐もなく亡くなってしまうと、今度は私が事故に遭い、右足を失ってしまう。実母の心無い言葉を聞き続けたストレスでうつ病にもなってしまい、片脚がなくうまく動けない私は、紛れもない母の「厄介者」になってしまい――?
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-「子供を産んで愛人★になれば、一生お金には困らない~!」と、大金持ちの壮一様を狙い☆メイド☆になった私・梨花。と、ところが壮一様はバイブ責めの達人だったの! 勝手に引き出しを開けちゃっただけなのに「お仕置きだ!」って、バイブをアソコに入れたままお仕事をしろって言われ…。無理だよ~!って思ったのに、ズンズン感じちゃってヌレヌレになっちゃった。「ああ、ご主人様、許して!」とお願いしてる私のナカに、今度は壮一様のアツいモノが…。とうとうガマン出来なくなって、私、叫んじゃった「お願い、中出しして--!!」400ページオーバーの大ボリューム!樋口あやファン必見の超豪華版が登場!
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2.0
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5.0小さな会社を経営する勇司のもとに採用してほしいとやってきた男。元エリート秘書という肩書きの彼はなんと、中学時代の恋人純也だった。ヤンキーだった純也は勇司を慕い、何かとかわいく甘えてきていた。しかし勇司は自分にのめりこむ純也の将来を心配して、身を引いていったのだった。それを誤解した純也は、復讐を胸に誓って再び勇司のところにやってきたのだと言う。昔のヤンキー姿とは似ても似つかぬエリート秘書になっていた純也は、仕事もよくできて別人のように見える。二人が再びからだを重ねるのに時間はかからなかった。暴漢に襲われた純也を助けた勇司は、抑えきれない気持ちのまま、純也にキスをする。「あんたが好きなんだ……」純也の告白を聞きながら激しいキスをかわす。純也は勇司にアソコをなぶられながら、快楽に頬を染める姿は昔と変わらない。キツくてもいい……勇司の上で激しく乱れる純也を、強く抱きしめるのだった。
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3.0【この作品は短篇集で、以下の作品が収録されております。「秘書の正しい愛し方」「秘書は不器用に奪われる」「秘書は強引な愛撫に濡らされて」「誘惑トラップ」「ナカまで濡れるバスタイム」】「まず口でしろよ ――できないならクビだ」私の好きな人は、まだ若いのに既に次期社長とも噂される相模専務。私はそんな彼の秘書をしている。専務はすぐに軽い調子で私を口説いてくるけど、彼は無類の女好きだから…、付き合ったらすぐに捨てられるに決まってる! だけど、彼の側にはずっといたいから、仕事は完璧にこなさなきゃっ! そんなある日、体調不良の彼をオフィスで労わっていたら、「上司命令してやる オレに抱かれろよ」って突然言ってきて!?
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3.5
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-妹が会社の部長と不倫をしていた。姉は部長を呼び出し妹との別れを迫る。部長は条件を飲むなら別れてもいいと言う。その条件とは、彼の目の前で他の男とS◯Xすること!?やむなく条件を飲んだ姉は、男の言うまま通りすがりの男を誘い、ホテルへ。自ら裸になった彼女に男達が襲いかかる。男のモノをしゃぶらされ、後ろからいきなり挿入される。上の口と下の口を激しく出入りする男達のモノ。口とアソコに男達の液体が放たれる。「今度はそれを使って1人でやって見せろよ!」ベッドの上にバ○ブが放られる。「あン」女はそれを握ると大きく足を広げアソコに入れる。男達がまた自分達のモノを入れる。「入ってる所を良く見せろ!」「これでいいの!?良く見える!?」
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-互いにペ○スとアソコを愛撫しあっている最中に、夫が他の女の名前を呼んだ!? 夫は浮気をしている。あなたも遊んだら? 友人にそう言われた私は元彼と再会しSEXした。目には目、夫の浮気には不倫。私のアソコを舐めながら「綺麗だよ。昔よりずっと」そう…カゲのあるいい女…? バキュームフ○ラしてあげると「いい女になった」ですって。後背位で挿入されながら「今度はうちに来て」「いいのかい?」「いいのよ…」夫にバレても…。そして自宅へ呼んだ彼と夫婦の寝室で濃厚SEX。「本当はまだ俺に未練があるんだ」ク○ニしながら彼が言う。違う…そんなんじゃない…。ペ○スを咥え、挿入されるほど夫への気持ちが…!?
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-夫の中には私が踏み込めない何かがあった。それは恋愛してる時にも感じていたが、結婚すれば無くなるだろうと思っていた。私は私なりに努力したつもりだったけれど、恋人時代に感じた距離感は少しも縮まらず、私の中に精神的疲労感だけが残った…。もしかすると夫には何か秘密があるのかも知れない。そんな時、電話があった。電話の相手は昨夜出会った男だった。昨夜は久しぶりに会った友人達と軽く飲んでいた。そこに男が話しかけて来て、何件かハシゴし、気がついた時、私はベッドの上で男は隣に眠っていた。したのだろうか?した事にショックを受けたけれど男が避妊具を使った様子なので少し安心して眠っている男を残して急いでホテルを出た。
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-騎乗位でアソコにペ○スを飲み込み、激しく腰を振る私。だが男は一向に動かない。「ああ…朗…お…願…い…イカせ…て…」私はイキたくて息も絶え絶えになりながら懇願する。「まだだ!」男は冷たく言う。「朗…だめよ。もう私…」「だめだ!」男はいきなり体を起こすと奥深くまで突き上げる。「ああっ」悲鳴が上がる。その時インターホンが鳴り、なんと夫がやって来た。朗は5年前に別れた元彼。今では夫が担当する小説家なのだ。打ち合わせに来た夫をリビングに待たせたまま、バックから激しく突く朗。「くうっ」「イッてもいいよ。イキたかったんだろう、ほら」と私の腰を抱えて出し入れする。「あ…! やめ…っ」「声を出すと、まずいんじゃないのか?」私は声を殺してイッテてしまった…!?
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5.0今日は既婚者同士の合コン。リスクも無いけど魅力も無い。トイレで声をかけられた。「ろくな男いないわね」「ほんとね」コンパに出てた女性だわ。「私、あんな男どもと寝るよりあなたと寝たいわ」「ステキなジョークね」「ジョークじゃないわ、本気よ」彼女は私にキスした。ほのかな甘い香りと共に入り込んで来た舌が絡み付いて来る。やだ…キス上手。胸が押しつけられ、固く尖った乳首があたる。体がリズミカルに押しつけられる。布越しに乳首と乳首が擦り合わされて。「は…ふ…」か…感じちゃう…!!何…これ…?彼女の手がスカートをたくし上げ、アソコを触る。グチュ、湿った音が響く。「濡れてるわね…悪くないでしょ?女同士も…」彼女はヘアブラシを手にすると…!?
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-あの男の視線が、私の身体の淫らな嵐を呼び覚ます…!! その男の写真は。どれもこれも卑猥なSEXを想像させる挑発的な作品ばかり…新鋭の写真家、黒木燿の個展。どの写真からも濃厚な官能の香りが漂ってくるようで、息がつまりそう…。やだ…何て瞳で見るの…。「僕の写真を見てどう感じました?」「私には少し刺激が強すぎるみたい」「濡れた?」黒木が耳元で囁く。「何ですって?」「したくなった?」黒木が私の手の甲をツウッと撫でる。思わず体がビクッとなる。その夜、夫に抱かれ貫かれて安心する。ところが黒木を取材する事になり彼の家を訪ねると、黒木は屋外で女性を木に縛り付けて写真を撮っていた…!?「人妻 カメラに晒す痴態」。表題作の他、あなたの巧みな指使いが、愛に取り残された迷子のハートを引き寄せる!? ああっ、快感の連鎖がとめどなく押し寄せ、私を淫らに…!?「SEXが上手い男 指だけで何回も」を同時収録!!
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1.0影のある瞳が私に迫ってきた。私は両手を頭の上に、足を大きく開かれて全裸でベッドに拘束されていた!?助けて…!!男は私の両足を抱えると腰を進めて来る。「…や…いや…誰か…助けて…あなた…!!いやああああ」男のモノが私の無防備なアソコに挿入された。さんさんと陽の射し込むマンションの1室で私は犯された。夫の親友に。湿ってもいないアソコに太いモノを突き込まれて私はしばらくうめくことしか出来なかった。「やめて!このけだもの!」「そうだ、俺はけだものだ。君はその獲物というわけだ。ゆっくり味わわせてもらおう」やっと発したののしりの言葉に男は薄く笑って答えただけだった。影のある瞳で…。怖い!!ズルッと抜かれると、切れて血が出ていた…!?
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-偶然入ったバーで、著名な音楽プロデューサーの糸宮から、「会社の防犯カメラの前で女房を犯して欲しい」と頼まれた隷士。糸宮は糟糠の妻で社長の真紀子と別れ、愛人の歌手と結婚しようとしていたのだ。「俺よりも君の方が最高だといい声を上げさせてくれ」と言い、札束を差し出す糸宮に「こいつを受け取るのは後だ。奥さんの味次第だな」とうそぶく隷士。誰もいないオフィス。1人やってきた真紀子を襲う隷士。瞬く間に下着を剥ぎ取り、花の球根をア○ルに差し込む!!「そこは、いや…ううっ。あ…あ、こんな…!!」経験したことのない快感にうめく真紀子のアソコを隷士の逞しいモノが貫く!!「いや…そんな…ああっ、両方からじゃ…凄過ぎてどうにかなっちゃう…!!」
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-ああ、なんか疲れる。感じる演技してるってのも。そしたら彼が「なんか飽きたなァ」ですって!?付き合い始めてそろそろ3年。私ももうすぐ30歳よ。結婚話も出ていい頃なのに、そんな。セッ○スの時、感じてるフリしたのがバレたのかしら。それとも他に女が!?ところが彼は5分も立たずに寝息を立ててる。「もう何年も一緒に暮らしてる夫婦みたいじゃないの」私達まだ結婚もしてないのに!!これじゃ長すぎた春でプロポーズどころじゃないじゃない。友達と飲んで泊まったら、艶かしい声に意識が戻った。淫らな会話の後、2人はベランダに出た!?月の光に照らされていたのは後ろからがっちり抱きすくめられる女の白い肌。キレイ!!凄い、お股に顔を突っ込んで彼女のを吸って…!?
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-主人がソープ嬢に入れこんでいた。やたらキャッシングしてるし、最初は浮気を疑っていた私。相手はプロの女だし、他で女をつくったわけじゃないから離婚するまでのことではないけど、主人を夢中にさせた、この桃子って女が気になった私は会いにいくことにした。主人ともう会わないでほしいといった私に、桃子は主人のソープ通いは私のテク不足が原因だと指摘された。店の新人研修の見学を提案された私は、引き下がれずみにいくことに。他人のSEXを目の前でみたことなんてないから、私にとって想像以上の衝撃といやらしさだった。根元まで肉棒を咥えこんで、クチュクチュといやらしい音をたててよがり声を上げている信じられない光景に触発された私は…。
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2.0
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-母の愛人のあの憎い男。大嫌いだったはずなのに、熱い彼の肌に触れた時、私はまるで魔法にかかったように彼に抱かれていた。「あ…あ…っ」結婚して初夜を迎え、夫に貫かれ、あえぎながらも、あの男を思い出してしまう。そして男と再会した時、私は彼の愛撫を拒むことが出来なかった…。裸に剥かれ、淫唇をしゃぶられ、乳房を愛撫されると、私の体は期待に震えてしまう。笑いながら勃起した男根で私を刺し貫く男。「あ…お…お…う」酷い男…恥知らず。分かっているのに私の体は、彼の熱い肌と冷たい心を忘れていなかった。その日から、私は彼の所有物となり、淫らな調教を施されて、大勢の見知らぬ客の相手をさせられるようになった…。
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-8つも年下の男に貫かれ、私はあられもなく乱れまくった。SEXでこんなに感じたのは初めてだった。「結婚してるくせに?」「そうよ5年もね」「全然開発されてないんだな」「主人はめったに私を抱いてくれないから」「どうりで綺麗だと思った。ここがさ!」そういうと彼は私のアソコに指を差し込んだ。「もう1度しようか」「だ…だめよ」「そうかな。ココはしたいって言ってるよ」私のアソコはSEXの余韻でしとどに濡れて敏感なアソコから電流のように快感が走った。名前を教え、また会う約束をしてしまった。なぜ1度きりの事にしておかなかったの? 分かってるわ。もう1度抱かれたいのよ! 私はカレとのSEXに溺れてしまった…!?
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-頼まれたら、イヤって言えない美人人妻。夫に「最近、少し太った?」と言われ、スポーツジムで痩せることを目指すが、感じやすい体質と、頼まれたらイヤと言えない性格から…。近所のおばさんや、友人の妻が誘ってきて…。夫の出張中にパート先で…。隣の金髪人妻に誘惑されたら…? 親友のお母さんが初体験の相手だったら…? 結婚9年目の人妻は、刺激を求めて友人の誘いに乗り…。週1回しかしてくれない夫に、欲求不満の人妻は、夫が連れてきた部下と…。奔放な人妻の作品を収録した珠玉のアンソロジーコミック!
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-今日は大学生と大人のゲーム。でもマスクも身長も…やっぱり夫が勝っていた。シックスナインでフ○ラとク○ニ。そしてペ○スも…。「クッ…クウ~!! お…奥さん!!」ペ○スを私に咥えられた彼は、快感に興奮して私のアソコにむしゃぶりつく。「い…痛いわ。歯を立てちゃダメよ…」SEXテクだって、とても夫には及ばないし、スポーツマンの夫は体力でも負けていない。バックで挿入させ「もっと…もっとちょうだい」「ハ…ハイ」「ダメ…まだイカないで…」アソコでペ○スを扱きながら命令。射精したら「もう1度…頑張って…」と言って再びフ○ラすると「ウッ…ウフ…!!」と声を上げる。背面座位で下から突き上げさせ今度は3Pを…!?「人妻の果てない欲望 年下男をコレクション」。お隣のご主人、酔っ払って自分の家と間違えて我が家に上がり込んで来たんです。さっさと服を脱いだら、おっきなペ○スがぶらん!? キスされ服を脱がされても今さら間違いとも言い出せず、なすがまま。私のアソコを触りながら「なあ頼むよォ。風俗やってた時みたいにサービスしろよ」とペ○スを咥えさせ喉の奥まで突っ込む。「ンプッ…!!」「お前のSEXテクに参っちまって結婚したようなもんなんだぜ」奥さんとのなれそめが風俗…。私のアソコを舐めながら「お前のフ○ラはたんねぇよなあ。舐めろよォ!! 舐めてくれよォ!!」そのまま口内射精すると飲ませるんです。下品な言葉を言いながら挿入して、私にも言わせて…!? 表題作の他「倦怠期妻 隣のご主人と」を同時収録!!
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-交通事故で太ももに傷が残って以来、夫婦生活が遠のいてしまった人妻。熟れきった体を持て余した私は、友人の勧めで、あるクラブでバイトをすることに。だがそこは、スワッピングクラブだった!? セクシーなランジェリーと仮面を付けた私に、店の男が囁く。「あなただって気持ちいいこと嫌いじゃないでしょ?」その言葉が私の中に残っていた最後の抵抗感を失わせた。見知らぬ男の愛撫。乳首を吸われ、アソコを弄られる。「かわいいよ。初々しくて」久しぶりの感触だった。ここには私を女として、欲望の対象としてみてくれる男がいる。男は私を押し倒し激しく貫いてきた。体は痺れ、頭はボーッとなり、いつしか私は、夫のことを忘れ、エクスタシーの闇に呑み込まれた。
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-ラブホで男の前に跪き、太いモノを咥える人妻。夫を愛しています。でも不満もあります。でも私、夫に文句を言えるような立場じゃないんです。だって若い男と不倫して、逞しいモノを愛撫できるんですもの。握りしめて、しゃぶって、咥えて、舐め回す。それだけで私は、もうびしょ濡れ。「欲しかったの…ずっとこれが欲しかったの…」「僕もだよ。1週間に1度しか会えないなんて…!!」「来て…!! 突いて…!!」私は自ら両足を大きく広げると指でアソコを広げ彼を誘う。「奥さん…!!」彼のモノが入って来る。私のアソコがいやらしい音を立てて彼のモノを飲み込む。こんなにも彼のモノを愛しいと思った事は無かった。女を意識した!!
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-獣はまっすぐ私を狙っている。つばを飲み込む音。闇を貫く視線が肌に突き刺さってくる。私はきびすを返す。早くここから逃げなければ。だが闇の中に出口は無い。突然、足をつかまれ押し倒される。いや!! やめて!! 荒々しい指が私の胸を摑む。熱い舌が私の体を舐め回す。やめて、助けて!! 体が熱い痺れに震えだす。「ああっ」これ以上ない程に大きく広げられた足の間に熱い固まりが押し当てられる。一気に入って来る。私の中に押し入った熱いモノは激しく抜き差しを繰り返す。やがてその動きに合わせて私の腰に熱い感覚が生まれる。私の腰は、まるで私ではない別の生き物のように揺れだし翻弄され!?
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-貿易会社に勤める夫に嫁いで半年。何不自由ない生活。でも心の中を予想もしていなかった風が吹き抜ける。夫は新婚の奈緒子を1人家に残し長期の出張を繰り返す。寂しさを訴えると「君の役目は家を守る事だ、僕がいなくてもしっかりしてくれなきゃ困る」と突き放される。こんなはずじゃなかった。友人の千沙に愚痴をこぼすと、それは贅沢だと言われてしまう。確かに高級住宅地に住み、それに見合う生活を送るとなると、いくら働いても追いつかない。今の生活に憧れたのは確かだけれど、こんなにも触れ合いが無いなんて。「私がそんな恵まれた立場だったら大いにお仕えしちゃうわね」生活を維持していくのは大変な事なのだと千沙に諭され、その通りだと思う。でも千沙の暮らしだって張りがあって素敵で羨ましい。彼女は、いつも何かを追いかけて生き生きしている。私の憧れだった。そこへ大学時代の同級生、大野が偶然通りかかる。懐かしそうに声を掛けて来るが、奈緒子が結婚していると聞いて顔色が変わる。大野はかつて奈緒子と恋人同士だったが、大野の浮気により別れたのだ。2人だけの同窓会の帰り「奈緒子じゃないとダメなんだ」と言われ抱き締められてキスされる。私が欲しかったのは、そんな言葉だったのかも知れない。夫に隠れて逢瀬を重ね、肉体関係を持つが、ある日夫に不倫現場を見つかってしまう!? 千沙に聞いたと言う。なぜ千沙が…!?
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-貿易会社に勤める夫に嫁いで半年。何不自由ない生活。でも心の中を予想もしていなかった風が吹き抜ける。夫は新婚の奈緒子を1人家に残し長期の出張を繰り返す。寂しさを訴えると「君の役目は家を守る事だ、僕がいなくてもしっかりしてくれなきゃ困る」と突き放される。こんなはずじゃなかった。友人の千沙に愚痴をこぼすと、それは贅沢だと言われてしまう。確かに高級住宅地に住み、それに見合う生活を送るとなると、いくら働いても追いつかない。今の生活に憧れたのは確かだけれど、こんなにも触れ合いが無いなんて。「私がそんな恵まれた立場だったら大いにお仕えしちゃうわね」生活を維持していくのは大変な事なのだと千沙に諭され、その通りだと思う。でも千沙の暮らしだって張りがあって素敵で羨ましい。彼女は、いつも何かを追いかけて生き生きしている。私の憧れだった。そこへ大学時代の同級生、大野が偶然通りかかる。懐かしそうに声を掛けて来るが、奈緒子が結婚していると聞いて顔色が変わる。大野はかつて奈緒子と恋人同士だったが、大野の浮気により別れたのだ。2人だけの同窓会の帰り「奈緒子じゃないとダメなんだ」と言われ抱き締められてキスされる。私が欲しかったのは、そんな言葉だったのかも知れない。夫に隠れて逢瀬を重ね、肉体関係を持つが、ある日夫に不倫現場を見つかってしまう!? 千沙に聞いたと言う。なぜ千沙が…!?
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3.0必ずSEXできる啓発書だって!? 24才童貞のノリオは毎日10発、自家発電にいそしんでいたが、ある日公園で生SEXを目撃!! ブサイクな親父がかわいい女の子とSEXしてる…、しかもその後も別の娘と!! 生SEXで見た生ま●こに息づかいや匂いに感じる体温…。いままでオカズにしてきたエロ動画とは比べものにならないエロさにムスコがはち切れるッ!!どうやったらかわいい子とSEX出来るのか探ってみると意外な手段を発見してしまい…!?女の子とまともな会話すら出来なかった童貞が、ヤリまくり男に変身し、一晩中の連続発射!絶倫バカ一直線の快楽巡り!!
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-【この作品は同タイトルの合冊版です】必ずSEXできる啓発書だって!? 24才童貞のノリオは毎日10発、自家発電にいそしんでいたが、ある日公園で生SEXを目撃!! ブサイクな親父がかわいい女の子とSEXしてる…、しかもその後も別の娘と!! 生SEXで見た生ま●こに息づかいや匂いに感じる体温…。いままでオカズにしてきたエロ動画とは比べものにならないエロさにムスコがはち切れるッ!!どうやったらかわいい子とSEX出来るのか探ってみると意外な手段を発見してしまい…!?女の子とまともな会話すら出来なかった童貞が、ヤリまくり男に変身し、一晩中の連続発射!絶倫バカ一直線の快楽巡り!!
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2.0
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-恋人の健太と10月の海で遊ぶ。たわいが無いけれど幸せな時間。心地良い波の音が響く…。あ…TVの音だったんだ。健太と別れてから1ヶ月。毎日飲み歩いて皆勤賞。TVをつけっぱなしにして寝てしまうのは、静かすぎる夜が嫌だから。私は今でも未練があるんだ…。健太と同じ大学で同じ専攻だから、別れても卒業まで顔突き合わせていかなきゃならない。だから、いつまでも引きずってちゃいけない。健太と私と依子と、いつも3人でいたのに、今は依子と2人で席に座る。喧嘩別れしたわけじゃないけれど、さすがに昔通りにはいかない。ところがある日、依子と健太が一緒にいるところに出くわす。2人は付き合っていた!! なんでよりにもよって依子なの!?
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-恋人の健太と10月の海で遊ぶ。たわいが無いけれど幸せな時間。心地良い波の音が響く…。あ…TVの音だったんだ。健太と別れてから1ヶ月。毎日飲み歩いて皆勤賞。TVをつけっぱなしにして寝てしまうのは、静かすぎる夜が嫌だから。私は今でも未練があるんだ…。健太と同じ大学で同じ専攻だから、別れても卒業まで顔突き合わせていかなきゃならない。だから、いつまでも引きずってちゃいけない。健太と私と依子と、いつも3人でいたのに、今は依子と2人で席に座る。喧嘩別れしたわけじゃないけれど、さすがに昔通りにはいかない。ところがある日、依子と健太が一緒にいるところに出くわす。2人は付き合っていた!! なんでよりにもよって依子なの!?
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-その町の丘の上の一等地には、人々から羨望の思いを込めて瑠璃屋敷と呼ばれる大きな病院とその家族が棲む屋敷があった。芙由子の母は下町のおんぼろ診療所で看護師をしていて、芙由子も時々手伝っていた。病院の仕事と匂いが芙由子は好きだった。父を早くに亡くし母が子連れで、あちこちの病院に住み込み芙由子を育てた。そのせいで病院の匂いが懐かしいに違いないと芙由子は思っていた。ある日、母が交通事故に遭った!? 病院に駆け付けると母のベッドの横には見知らぬ初老の男が。初めて見たはずなのに奇妙な懐かしさを覚える。その男は母に死んだと言われていた父親だった!? 母の死後、芙由子は父親の許、瑠璃屋敷に引き取られる事になったが…!?
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-その町の丘の上の一等地には、人々から羨望の思いを込めて瑠璃屋敷と呼ばれる大きな病院とその家族が棲む屋敷があった。芙由子の母は下町のおんぼろ診療所で看護師をしていて、芙由子も時々手伝っていた。病院の仕事と匂いが芙由子は好きだった。父を早くに亡くし母が子連れで、あちこちの病院に住み込み芙由子を育てた。そのせいで病院の匂いが懐かしいに違いないと芙由子は思っていた。ある日、母が交通事故に遭った!? 病院に駆け付けると母のベッドの横には見知らぬ初老の男が。初めて見たはずなのに奇妙な懐かしさを覚える。その男は母に死んだと言われていた父親だった!? 母の死後、芙由子は父親の許、瑠璃屋敷に引き取られる事になったが…!?
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-洋館の奥の、その奥にあるガラス張りの温室に、1人の女が棲んでいた。一糸まとわぬ裸で、腰まである黒髪。日に当たらないからか、抜けるような白い肌。そして人形のような美貌を大きな黒い瞳と赤い唇が彩っていた。「美留…食事を持ってきたよ」「室也」男がスプーンで食事を食べさせる。「室也」食べ終わると女が男にすがりつく。「たくさん遊んであげるからね」「ホント? 嬉しい」「さあ、足を開いて」女は素直に足を開く。男が女のアソコを弄る。「気持ちいいかい?」「う…ん」2人にとって遊びとはSEXのことだった。男は女の尻を抱えると後ろから一気に貫く。濡れそぼったアソコは根元まで飲み込み、女は声を…!? 表題作の他、運転資金を調達できたという一瞬の心の隙間にポッカリと空いた落とし穴。元彼との再会が招いた取り返しのつかない悔恨を描く「破滅する女 元彼のSEXは蜜の味」を同時収録!!
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-「止まれないんだけど?」仕事で接待に参加することになった一花。飲まされて転んでしまいずっと隠していた秘密を鬼上司の東堂さんに見つかってしまい…!?バレたらクビになると焦った一花は必死に内緒にしてもらうようにお願いをしたら、東堂さんから意外な提案!「俺の彼女になれ」と言われ同棲まで決められ偽装恋人同士に…!恋人同士を装うためにお互い知り合うスキンシップ込みの生活が始まり、東堂さんの可愛いギャップにやられたり、見惚れたり…。無防備すぎると迫られて、丁寧な口づけにカラダはどんどん濡れてしまい気持ちよすぎて抗えない!!感じる顔に欲情した東堂さんはさらに激しく攻めてきて、何度もイカされ…!?
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-「止まれないんだけど?」仕事で接待に参加することになった一花。飲まされて転んでしまいずっと隠していた秘密を鬼上司の東堂さんに見つかってしまい…!?バレたらクビになると焦った一花は必死に内緒にしてもらうようにお願いをしたら、東堂さんから意外な提案!「俺の彼女になれ」と言われ同棲まで決められ偽装恋人同士に…!恋人同士を装うためにお互い知り合うスキンシップ込みの生活が始まり、東堂さんの可愛いギャップにやられたり、見惚れたり…。無防備すぎると迫られて、丁寧な口づけにカラダはどんどん濡れてしまい気持ちよすぎて抗えない!!感じる顔に欲情した東堂さんはさらに激しく攻めてきて、何度もイカされ…!?※同タイトルの1~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。
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-初夜の晩、緊張のあまりお酒を飲みバルコニーから落ちて死んでしまった花嫁。花婿への愛のため、天国でも泣き続け、ついには神様から「地上に戻り愛する男と愛を交わしてくるがいい。だが1度きりじゃぞ。愛の交わりは回を重ねると良くなってしまい、尚更未練が増すものと聞くからな」と許しを得て地上に戻る。ところが頭を打った花嫁は記憶を失い、助けてくれた男に「私に教えてください。愛の交わりを…」と言ってしまう。男はキスをして、乳房を揉みしだく。花嫁をひっくり返すとアソコを舐める。ああ愛の交わりって恥ずかしい。そして太いモノが入ってきた!? 愛の交わりって痛いけど、なんだかとても気持いい…。
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-どうも私は昔からある事ない事、噂を立てられやすい。その度にムキになって否定するのも大人げないし、面倒なんでほったらかしにしておいたら、いつの間にやら私は男に関して百戦錬磨の女という話になっていた。おかげで好きな男に売れ残りを心配され、思わず「男なんて掃いて捨てる程いるのよ! 私、今年下男がタイプなんだから、生意気言ってると襲うわよ」「そりゃ大歓迎だね。3つ年下なんてちょうど食べ頃だろ。襲ってみたら?」なんて会話になってしまう。酔った勢いで「大人しく襲われなさい!」って言ったら彼の家に連れ込まれ、いざベッドへ。もう後になんて引けない。初めての愛撫に思わず声が出るけど…!? 表題作の他、奴隷にとって御主人様は神様に等しい…御主人様が望むままに、この身を差し出し愛撫を頂戴するのです。それが心からの本望…!? 愛の奴隷を描く「隷属の掟 ご主人様と私」を同時収録!!
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3.7あの頃の私は何も知らなかった…。全裸、大股開きで柱と椅子に拘束されている人妻。アソコには極太バ○ブが差し込まれ激しく蠢いている。「ひいい、あああ。もう許してェ」「お堅い奥様のマ○コもビショビショだ。そら言えよ。教えたセリフを」男の操作でバイブがくねる。「ひうッ、私は…本当はオ○ンコ大好きなメスブタです。オ○ンコしたくて仕方ないのォ。チ○ポが欲しい。チ○ポでイカせてェ」男のモノが深々と差し込まれる。「すご…またイッくう」「好きか、俺のチ○ポ」「は…い、好きィ、これいい。ああん、たまらない」男が体位を後背位に変えて激しく出し入れ「深いィ当たるう。ああ、そこォ。死ぬう。狂っちゃうう」
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5.0
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3.0【この商品は、同タイトルの1話~9話を収録した増量版です】「この私がこんな扱いを――」くたびれサラリーマンの九重が拾った美少女・リコッタは異世界からの転生令嬢! ムチムチしていて胸もデカいけど、高飛車で礼儀知らず。しかし、命令をしたとたんに従順になって!? 「こんなことして後でどんな目に」「そこ…ダメ…」生意気な口調とは裏腹に、されるがままのアソコはもうトロトロ!箱入り育ちなのに、下から打ちつけるような腰使いに何度も絶頂!! 次第にエスカレートする命令と勝手に動いてしまう身体。しかも九重のアレを期待するように体の奥が疼いて…? 現世でハジメテ知った快感に転生令嬢、抗えない!
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-いつのことかもわからぬ昔。中原の大地には幾つもの国が乱立し、互いに覇を競っていたという。そしてこれは、そんな世に永く栄えた国が滅んだ時のいわく美姫のものがたりーー。夏国の帝は、「世継ぎを作ることが仕事」と皇后に毎日責められ、不能気味になっていた。帝の妹、美(メイ)姫も、直系の子孫を残すため、男たちに抱かれていた。「そう、これは血を絶やさぬ為の退屈な儀式。母の言いつけを守り、毎日、相伊手もいない男達と交わる」肉体はどんなに快楽を与えられても、心は渇いていくだけ。「ああ、私の心を熱く満たしてくれるような男に巡りあいたい。そして生きていると感じたい!」そんな中、皇太后は先帝の血を引く男と淫らな交わりに耽っていた。
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4.0『ビギナーなΩ 38歳、初めての発情』1~2話を収録した合冊版!中学の時に「発情期が来たら僕の番になって?」と幼馴染で親友のしろ(α)にプロポーズされた千早(Ω)。しかし…それから24年、発情期は来ないまま38歳に。しろとは相変わらず友達だが、『あの約束は時効だろう』と思っていた。それなのに…ある日突然しろの前で発情期が来てしまい!?人生初の発情期に快感を求め乱れる千早。その姿を見て、しろは「いい匂いだ」と千早のを扱き出し!?部屋中に広がるフェロモンと響くいやらしい音。更には、千早のナカがしろの熱いモノを欲して疼き出し…。約30年の片思いが動き出す――。
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5.0「ありがとうお嬢さん、あなたのおかげで封印がとけました。」弓道部の部活をさぼろうと立ち寄った町外れの神社で、はるひはボロボロのうさぎのぬいぐるみを踏んづける。まさかそのうさぎが動きだし、お礼をいうなんて思いもよらずに…。もともとはるひは霊感が強く、昔から霊的なものをたまにみてしまうこともあったが、だからといって慣れるものでもないし、やっぱり怖い。なのにそのうさぎはふたたびはるひの前に現れて、はるひの霊を視る力を活かしていっしょに悪霊退治をしてほしいと頼み込んできた…! ジェスターと名乗るうさぎは、悪霊を倒す美少女戦士を探し求めているという。
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-【※この作品は同タイトルの単行本版です】「ありがとうお嬢さん、あなたのおかげで封印がとけました。」弓道部の部活をさぼろうと立ち寄った町外れの神社で、はるひはボロボロのうさぎのぬいぐるみを踏んづける。まさかそのうさぎが動きだし、お礼をいうなんて思いもよらずに…。もともとはるひは霊感が強く、昔から霊的なものをたまにみてしまうこともあったが、だからといって慣れるものでもないし、やっぱり怖い。なのにそのうさぎはふたたびはるひの前に現れて、はるひの霊を視る力を活かしていっしょに悪霊退治をしてほしいと頼み込んできた…! ジェスターと名乗るうさぎは、悪霊を倒す美少女戦士を探し求めているという。
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-彼がパーティーに誘ってくれた。夫婦同伴の晩餐会。素敵だわ。とっておきのお洒落をしなくちゃ。彼の妻としてはずかしくない淑女にならなくちゃ。都心から車で2時間程の高級リゾート地。木々に囲まれて、その館はあった。私は彼の本当の妻じゃない。私は1年前から彼の愛人だった。パーティーを待つ間、彼が囁く。「君を同伴できる事は僕の自慢だよ。愛してるよ」そう言いながら、柔らかなソファーに潜った彼の手が私の体をまさぐる。肉の割れ目をなぞり敏感な部分をとらえる。「成俊さん、やめて。みんなに気づかれるわ」「大丈夫だよ」イタズラな彼の指は私の体を知り尽くしている。「熱くなっている。いやらしい子だね」あなたがそうしたんじゃない。1本の指で!?
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4.0最初は電車の中だった。後ろから骨ばった男の手がスカートをめくりお尻を触る。「やめて!」振り返ったら女性しかいなかった!? 私には秘密の恋人がいる。私の初めての恋。初めての幸せ。お互いの何もかもを見せ合い、分かち合った人を得る事がこんなに幸福だなんて知らなかった。でも最近デートのキャンセルが多い。淋しくてつまらない。私の夢はそのせいなのかしら。私は最近毎晩のように淫らな夢を見る。誰かが私を愛撫している。腕をつかまれ体を開かれる。夢の中の私は抗う力を持たず、降り注がれる愛撫に体は溶けていく。潤んだソコに埋め込まれたソレは熱く激しい。私は何度も突き上げられ…!?
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3.0「てめえはもうオレのもんだ。そうだろ、ええ?」マネージャーに全裸に剥かれ、ムリヤリ太いモノを喰わえさせられる美人歌手。「うう……ん……ふ」ズチュズチュと音を立てて出入りするモノに、女は苦痛のうめき声を上げる。「歯をたてんじゃねーよっ、ヘタクソが」髪の毛を掴んで引きはがす男。「いやあ、ごめんなさい。許して」哀願する女の足を大きく開き、一気にねじ込む男。ズッズッと音を立て、飛沫を飛ばしながら出入りする男のモノ。「あ……は……」否応も無く快楽の声が漏れる。だが男は「少しは締めろよ」と不満を漏らし、四つん這いにさせた女の後に指を入れる。ヌポッ、1本が2本に、そして奥深くまで探られ女がうめく。男は一気に突き立てる。「う、う……あ……ああ」
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-いつも君を見つめていた。いつも君を求めていた。君も僕を愛してくれているだろう? だって君は潤んだ瞳を僕に向けにっこりと微笑んでくれたじゃないか?人気絶頂の女優藍川毬花が高級マンションの自宅に帰ろうとした時、突然何者かに拉致された!? 清純女優のイメージとは裏腹の、恋人、英也との淫乱なSEXの夢を見て目覚めたら、ウエディングドレス姿で見知らぬ部屋のベッドに手錠で手足を縛り付けられていた!? 現れた男は毬花のストーカーだった!? 体の自由を封じられた毬花には男の愛撫を避ける術は無く、恐怖に抵抗を奪われた体は押し付けられた熱く固いモノから逃れる事はできなかった…!?
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3.5かつて父親の慰み物だった男に全てを奪われ、その男の世話になっている私。どんなに男を罵倒し蔑んでも、男に乳房を触られただけで電流のように快感が走る。声が出てしまう。「あうっは…っ」くやしいわ!なぜ!?なぜなの!?男が乳首を弄りながら私のアソコを舐める。体が弓なりに反り返る。「大っ嫌いよ、お前なんか」許せないのに、この男。「あ…あっ」男のモノが入って来る。こんなにも許せないのに、なぜ私、燃え上がってしまうの?感じてしまうの?男のモノが激しく出入りする。私のアソコが蜜と淫らな音を吐き出す。ああ…いや!いや――っ。男のモノが根元まで埋め込まれ私は達してしまう。涙がこぼれる。…息が詰まるわ…。男が言う「あなたは俺のものだ」
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