ゴマブックス作品一覧
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-【1~3巻収録】全銀河を統一していた帝国が崩壊!その後、群雄割拠の時代を経て北天を制したのが元帝国左将軍の比紀弾正である。比紀弾正は自身の最も信頼する側近の四天王とともに五丈国を建国。さらには南天の制圧を掲げ、銀河統一へ向けて動き始める。そんな折、四天王の一人である狼刃は、その軍団の中で一兵卒であった竜我雷(りゅうがらい)に関心を示す。竜我雷の度胸と悪運の強さに注目し、一躍師団長に抜擢したのだった。この戦国時代の中で竜我雷は仲間に巡り合い、ライバルたちとの戦いで成長しながら全銀河を統一していく。 真鍋譲治が描く、銀河を舞台にした壮大なサクセスストーリー!
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-ルーヴル美術館の、自分のいちばん好きな絵の前で偶然出会えたら、それは運命の相手。 二十世紀初頭、パリ。貧乏画家テランスは金のために名画の贋作を描いていた。犯罪に生きる罪悪感に苦しみ、孤独な生活を送る彼の前に、謎めいた美少年が現れた。それは身を焦がす熱情の始まりだった。「愛して失ったとしても、愛を知らずに終わるより良い」。狂乱の時代の香り漂う耽美系小説。 本作品は、小説投稿サイト「トークメーカー」にて開催されたゴマブックス新人賞の最終候補作品賞受賞作品になります。 【著者プロフィール】 七条楓華(しちじょう ふうか) 2017年に『届かない祈りと不死者たちの狂詩曲』でデビュー。2018年には本作『僕たちの背に翼はない』にて第1回ゴマブックス新人賞・最終候補作品賞を受賞する。ストーリー性の高いBL小説や、腐要素の濃いアクションやサスペンス小説には定評がある。
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-なぜ殺人事件は起きたのか!? 女性記者が挑む 人間関係が十重二十重にからみつく 愛憎のラビリンス!! [主な登場人物] ●沢木亜沙美(さわき あさみ) 東亜日報社の報道記者。 ●刈谷 譲(かりや ゆずる) 監察医師。記者の沢木とは恋人関係。 ●桧山 糺(ひやま ただし) 会社役員で陣内栄の元夫。 ●陣内 栄(じんのうち さかえ) DV被害者を撮った「呪縛」が話題の女流写真家。 ●MAHO(まほ) 陣内栄の娘・真保。ファッションモデルも務めている。 ●山野辺芽衣(やまのべ めい) 山野辺産科婦人科病院の医師。監察医の刈谷とは義兄妹。 ●香田一生(こうだ いっせい) カフェでバイト。MAHOの恋人と言われている。
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-【全4巻収録】主人公の宝阿弥星魅(ほうあみ ほしみ)は進学に悩む女子高生。ごく普通に見えるが、彼女にちょっと他の女子とは違うところがある。ほとんどの女子が占いに興味を持つが、彼女は占いが大嫌い……。そしてある日、ひょんなことから友達と占い師のいる店に行くことになった。そこにいた占い師がなんと、星魅の名前や現在の状況、身に着けている下着の色まで当ててしまったのだ。しかし、これにはあることが隠されていた!この占い師は星魅の姉だったのだ……。 おっとり美人の長女・瞳魅(ひとみ)、クールな商売人の次女・刻魅(ときみ)、そして進学問題に悩む女子高生・星魅、この三姉妹が祖父から受け継いだのは占いの店、ジプシーハウス。占い三姉妹のドタバタドラマをご覧あれ!
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3.8
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4.0
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4.2私が出会ってきた世界の金持ちには共通点がありました。それは、お金のIQ(知性)とお金のEQ(感性)の両方が高いことです。 誰でも、幸せで、豊かな人生を生きることができるというメッセージと具体的な知恵をこの本に織り込みました。 この本は、お金、豊かさ、成功、幸せに関する数千冊の本を読み、何百人もの幸せな金持ちに出会った私の体験の集大成です。この知恵を使って、多くの人がすでに豊かで幸せな人生を送っています。この本を読めば、お金に関しての不思議や謎が解けると思います。お金と幸せの関係についても、今まであまり語られなかったことにも触れました。 この本をきっかけに、多くの人がお金から解放され、自分らしく、幸せで豊かな人生を送ることを願っています。
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4.0多くの人は、お金を望みながら、お金に翻弄されて人生を生きています。一億円以上の資産を持つ金持ちは、人口のたった5%にすぎません。さまざまな統計によると、彼らの多くが、ゼロから今の資産を築いています。彼らは、いったいほかの95%の人たちと何が違うのでしょう?そもそも、なぜ普通の人たちは、金持ちにならないのでしょうか?本屋さんに行くと、「投資」や「お金」に関する本がたくさん出ています。でも、いざ具体的にどうすればいいのかとなると、ほとんどの人がさっぱり見当もつかないというのが実情ではないでしょうか。この本は、そんな「お金の謎」に答えるために書いたものです。
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-年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラーが、ラスベガスをはじめとした海外のカジノを転戦するドキュメンタリー。 これまでに訪れたカジノは、世界21か国、126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元にしたスリリングかつユニークなギャンブルエッセイが、小学館の女性ファッション誌、CanCamやOggiなどで大人気に。日本でもカジノが本格始動する今、カジノマナーやギャンブルを学びたい女性の必見の書。 【著者プロフィール】 〈Mackyプロフィール〉 年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラー。ブラックジャック、バカラ、ルーレットを得意とし世界中を転戦。これまでに訪れたカジノは、世界21か国126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元に執筆活動を行っている。 『おしゃれなギャンブル講座』(小学館『Oggi』連載)、『女性のためのカジノゲーム入門』(小学館『CanCam』)、『私はカジノガール』(光文社『女性自身』連載)など、連載著作物多数。
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-私たちは普段、たくさんの色に囲まれて生活している。そしてその色彩に私たちの心理状態は大きく影響を受けているといわれている。そんな人間の深層心理と、色のつながりの研究は古くは18世紀から学問として研究されてきた。 最近話題のRAYS色彩心理研究ユニット『UNOSANO・NET』から、色彩心理ナビゲーター宇野なつきの、色をテーマとしたエッセイ集が登場。 四季の彩りをテーマに、日本の豊かな色彩文化について語る。 【著者プロフィール】 宇野なつき(Natsuki Uno)プロフィール 色彩心理ナビゲーター、コラムニスト。 東京都出身。カラー心理診断士である佐野みずきに師事し、佐野みずきと共に色彩心理診断ユニットUNOSANO.NETにて、インターネット時代に合った『色彩心理』のナビゲーターとして活動中。趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞。UNOSANO.NETは、児童教育コンテンツの監修、教育アカデミーでの色彩心理指導などを行っている。 宇野なつきの『彩りのススメ』ブログ http://ameblo.jp/unosano-net/ UNOSANO.NET公式サイト http://rays.cx/
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-秘密を教えよう! 始めるまでは誰にも理解されない――。 全世界のユーザー数が18億人を超えているSNSサイト「Facebook」の創業者のザッカーバーグ氏が、ハーバード大学の学位授与式で伝えたかったこととは? 2017年5月25日、その「Facebook」の共同創業者で、現在、最高経営責任者(CEO)のマーク・ザッカーバーグ氏が、ハーバード大学の学位授与式に参列、スピーチを披露し、名誉博士号を受け取りました。 ザッカーバーグ氏は、かつてハーバード大学に在籍していましたが、「facebook」の前身である「Facemash」を立ち上げたことで休学に追い込まれ、その後、2005年、中退をしていました。 雨の中、行われた学位授与式でしたが、30分に及ぶスピーチで、ザッカーバーグ氏は何を伝えたかったのでしょうか。
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5.0
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