ナンバーナインの検索結果
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クールで成績優秀な世奈(せな)は、ある悩みを抱えていた。 それは、付き合ってからというもの、ドジで隙だらけなはずの彼女・結愛(ゆあ)に、いつも不意打ちの「攻め」でドキドキさせられっぱなしなこと! 「私だって、結愛を1回くらいドキドキさせてみたい!」 そう思った世奈は、恋愛指南書を購入し、ありとあらゆる作戦を実行に移すが――!? かっこよく決めたいのに、なぜかいつも完璧に見透かされ、逆にドキドキさせられてしまう世奈。 ドジっ子なはずの結愛が、いつも余裕しゃくしゃくなのは一体なぜ……!? 主導権を握りたいポンコツな世奈と、一枚上手な愛され彼女結愛の、ドタバタ百合恋愛コメディ!
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大学の演劇サークルで台本を担当している美也は、大学でも人気の片想い中の芸人志望・油谷に何度台本を書き直しても否定される。 「恋愛もろくにしたことねーやつに、恋愛ものなんか書けるワケねーだろ!」 そう言われた美也はつい勢いで 「私だって男の人と付き合ったことくらいあります!」 と言い返すが、本当は誰とも付き合ったことはない 「ふーん。じゃあ男は知ってるワケか」 そう言うと油谷が突然キスをしてきて… ※こちらの作品はインディーズ(同人)作品です 棒消し修正版(R-18版)もありますが内容は全く同じとなっております エロページ少ない上に修正の違いのみとなりますのでその旨ご了承頂いた上でご購入をお願いいたします
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「このまま今の会社で働き続けていいのかな?」 30代になり、低収入への不安や将来のことを考えるようになった私が、転職活動を4コマ漫画にしました。 初めて利用した転職エージェント。 職務経歴書や履歴書の作成。 面接への不安。 内定をもらうまでの出来事。 転職活動で感じたことや悩み、実際の体験を、ゆるいうさぎのイラストで読みやすくまとめています。 「転職したいけど何から始めればいいか分からない」 「30代で転職して大丈夫かな」 「転職エージェントって実際どうなんだろう」 そんな方に、ほんの少しでも参考になったり、「一歩踏み出してみよう」と思ってもらえたらうれしいです。 あなたの転職活動が少しでも前向きなものになりますように。
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恋人同士になったみくちゃんとちひろさん。 そんな2人がはじめて迎える夏! 美郷の提案で、ちひろ、みく、美郷、理沙ちゃんの4人で海に行くことになり…!? 青い海とまぶしい太陽の下で楽しむ海水浴や、思わず笑ってしまうハプニング、みんなで過ごすにぎやかな時間。さらに、恋人になったからこそ見せるみくちゃんとちひろさんの甘くて微笑ましいやり取りや、思わず頬が緩んでしまうようないちゃいちゃシーンもたっぷり収録しています。 楽しいだけでは終わらない、ドキドキあり、ほっこりあり、胸キュンありの夏休み。仲間たちと過ごすかけがえのないひとときと、恋人同士だからこそ深まっていく二人の距離を、ぜひ最後までお楽しみください。 この夏だけの特別な思い出がぎゅっと詰まった、にぎやかで甘酸っぱい海編をぜひご覧ください!
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恐竜は知性を獲得し、侍の時代を生きる人間のような文明を築いていた。 しかし、ティラノサウルス族だけは違う。 かつての所業への恨みから、他の恐竜たちに迫害され続ける宿命を背負っていたのだ。 孤島の金山に奴隷として送られた息子を救うため、ひとりのティラノサウルス・ティロクが立つ。 恐竜たちの「文明」の裏で蠢く差別と恨み――。
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妖魔ハンターの椿・アカメは、とある民間サービス会社に入社し、人気インフルエンサーの臨時アシスタントとして派遣される。 しかしこの任務は、煌びやかな有力者たちの生活の裏に隠された“醜い真実”を彼女が知ってしまったことで、思わぬ方向へと暗転していく。
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「エロマンガ描いて借金返せ!」 ヤクザの志水が借金を取り立てにいった先にいたのは、エロマンガ家のトキコ。 志水はそんなトキコにエロ同人を書かせて借金を返済させようとする。 しかしトキコは処女でエロマンガ家をしており、まったく売れていなかった。 「だったらあなたがセックスのこと教えてくださいよ!」 やけくそになったトキコに対し、志水は自分が勃起不全であるという。 処女のエロマンガ家と勃起不全のヤクザ。ふたりはぶつかり合いながらもエロマンガ作りを通して困難を乗り越え、やがて結ばれる。 これは、そんなふたりが付き合い始めたあとのお話。 ラブコメ、いちゃいちゃ、触れ合いがたっぷり詰まった、その後の日々。 ※本作はイラストや1P~短編マンガのまとめ本です。 本文45ページ
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タリアは霊が見えるという一点を除けば、ごく平凡な日常を送るキャリアウーマン。そんな彼女の人生は、ふと興味を引かれた一軒の何の変哲もないカフェを訪れたことで、思わぬ方向へと動き出す。 とりわけ気になるのは、その店主——店に隠された秘密に劣らず、どこか風変わりな人物だった。
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京都の親戚に猫の世話を頼まれて、古い家で一週間過ごすことになった普通のOLすず。 その晩、眠りに落ちたすずの前に現れた幽霊の舌と指が、深く眠るすずの乳首をいじくり始める。 濡れた冷たい舌がぬるぬると絡みつき、根元から先端まで舐めあげて弾くたびにすずは甘い声を漏らしてしまう。 無数の舌が乳首を這い回る幽霊の責めについに乳首だけでイカされてしまう。 翌朝、昨晩のことは夢だったと安堵するすずだったが、それからも霊は毎晩訪れ、夜を重ねるごとに愛撫は全身へとエスカレートしていく。 最初は怯えていたすずの理性も、あまりの気持ちよさに次第に溶けていってしまう。 あくる日、ペットカメラで録画がされてることに気づき再生すると、今まで夢だと思っていた出来事が全て現実だったと知る。 するとそれまで姿を見せていなかった幽霊が初めて現れて――?! 前戯多めでホラー描写は特にないと思われます。 ハッピーエンド。 本文84P(内エッチページ52P)
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【こちらは同人誌となります】 漫画本文21P+おまけ2P 「俺は『お姉ちゃん』じゃない深春が欲しい」 お互いの姉と兄が結婚した事で家族として暮らしてきた深春と冬臣。 冬臣を弟として可愛がってきた深春に対し、冬臣は……。 二人の関係が変わる、とある聖夜の一幕。
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“戦争×復讐×ケモノ”をテーマにしたドラマティックシュミレーションRPG『戦場のフーガ』の公式コミカライズ作品『戦場のフーガ 鋼鉄のメロディ』!戦火に巻き込まれたこどもたちは平和を取り戻すため、謎の巨大戦車『タラニス』に乗り込む!
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久しぶりに再会した幼馴染・光希。 懐かしさを覚える一方で、どこかよそよそしい彼の態度に、すずねは小さな違和感を抱いていた。 「……すずねぇちゃんの家で、話したい」 そう頼まれ、何かあったのだろうと家へ招き入れるすずね。 二人きりになった途端、光希は長年胸に秘めていた想いを抑えきれなくなって――。 幼い頃からずっと“弟みたいな存在”だと思っていた。 けれど、真っ直ぐに向けられる熱を知るたび、すずねの心も次第に揺らいでいく。 触れ合うことで変わってしまった幼馴染との関係。 すずねが本当に抱いていた想いとは――?
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『乙女ゲームのライバル令嬢だった私は、形だけの婚約者に愛されている!?』 乙女ゲームのライバル令嬢・ルイーゼに転生した「私」は、ストーリーを満喫し、推しの主人公・エマと第2王子・セシルの結婚に満足していた。 しかし突然、父親から「次はお前の番だな」と告げられる。 会ったこともないどころか、ゲームにすら存在しない婚約者がルイーゼのもとに帰還することに。 再会した婚約者・アデルハイドは、私の知らない「ルイーゼ」を知っていた。 初対面のはずなのに、向けられる想いは最初から深く、迷いがない。 彼との距離が縮まるごとに、前世の私とルイーゼの境界が曖昧になっていき―― 形だけの婚約は、いつの間にか甘い関係へと変わっていく。 本文23ページ
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女子高生・小舟はるかは、クラスメートの星川ひかるが嫌いだった。 明るくてマイペースで、男にばかり媚びを売るようなひかるの態度が、はるかはどうにも気に入らなかった。 そんなある日、はるかは偶然ひかるの秘密を知ってしまう。 それは、女の子の肌に触れると鼻血が出てしまうという奇妙な体質だった。 弱みを握ったはずだった。 女の子に触れるだけで鼻血を流すなんて、気味が悪い。そう思っていたはずだった。 うっとうしい。関わりたくない。そう思うのに、ひかるのことが気になって仕方がない。 鼻血を流しながらも懸命に笑う姿や、自分に向けられるまっすぐな好意を見るたび、はるかの心は少しずつかき乱されていく。 嫌悪感なのか、優越感なのか、それとも別の感情なのか――。 自分でも答えを見つけられないまま、はるかは次第にひかるから目を離せなくなっていく。 身体からの恋、いざ始まる。 ※作中に流血の表現があります。苦手な方はご注意ください。
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東星高校のポイントガード・青柳奏江は、光のようなドリブルと高速のパス回しで試合を支配する“天才”。だが彼女には誰にも言えない弱点があった――シュートが極端に苦手なこと。観客を沸かせながらも、リングに嫌われる自分に密かな劣等感を抱えている。 そんな奏江を誰よりも慕い、彼女のパスさえ来ればどんな体勢からでも得点を決めてしまうのが、センターの赤嶺沙羅。能天気で真っ直ぐ、そして奏江に対しては隠しきれない愛情を向ける存在だ。練習試合で見せた偶然の連携から、二人の歯車は噛み合い始める。 夜の体育館。ひとりシュート練習を続ける奏江の前に現れた赤嶺は、無邪気な言葉で彼女の心の奥に触れる。「奏江からボールをもらうと嬉しい」。その一言が、止まっていた何かを動かした。二人で重ねた特訓の先に、彼女らは身体を重ね合う。 そして迎えたインターハイ予選。赤嶺を徹底マークする相手校に対し、東星は逆転を許す。焦り、崩れかける奏江。しかし監督と仲間、そして赤嶺の手の温もりが、彼女に思い出させる――バスケは五人で戦うものだと。 残り数秒。奪い取ったボールは赤嶺から奏江へ。夜の特訓がフラッシュバックする中、奏江は覚悟の3Pを放つ。
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甘えん坊な飼いねこの女の子・ルナが、飼い主からのお仕置きとしてクリや乳首をいっぱいいじめられちゃいます。 乳首責めでじわじわ快感を引き出され、だんだん疼き出すクリトリス。 ルナは触れてほしいと切なく懇願するも、「お仕置きだから」と一蹴されてしまう。 ギリギリ手が触れそうなのに触ってもらえなくて、たまらず何度も腰をヘコヘコと振りながら勃起したクリをアピールし何度もおねだりするルナ。 やっと触れてもらえた瞬間、執拗なクリ扱きとクンニで何度もイかされて…。 「もう限界なの…っ」 と泣いても、飼い主は責めを止めてくれません。 細バイブでクリ・乳首同時責めで、完全に追い詰められちゃう…。 快感と苦しみの狭間で翻弄されるルナの姿をお楽しみください。 17ページ
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大好きだったゲームの世界へと転生してしまった主人公・鹿乃(かの)。 その世界で若くして身寄りを亡くした鹿乃は、転生前からの<推し>である月埜木六花(つきのき りっか)と暮らすことに。 …優しく受け入れてくれた六花の妹分として――家族として生きていこう。 そんな燻る恋心に蓋をしたまま月日は過ぎ…。 ある日、仲間達との飲み会にて。 過保護な六花は、鹿乃が二十歳を超えた今も「門限を守るように」と言いつけており、その様子を同期の晃(あきら)は心配した様子で咎める。 "お前もいつか兄離れしなきゃいけないんだし、お互い依存しすぎるのは良くない" と。 晃の言葉に疑問を覚えながらも、 家を出て独り立ちしようと思っていることを六花に伝えると、様子が一変して…? 「きみは二度も俺を捨てるのか」 「知らなかった?俺はきみを愛している。前世のころからずっとね」 転生前の事を何故か知っている六花に戸惑いながらも、彼への気持ちに正直になれない鹿乃。 しかし六花の"声による絶対服従"の能力によって、心も身体も暴かれて…。 鹿乃はハジメテの快感に翻弄されながら、<唯一で最愛の推し>に溺れていく――…。 20ページ
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大学3年生の陽菜は悩んでいた。 眠れない…。 就活、インターンシップ、将来への漠然とした不安…。 そんな寝不足な日々を送る中、同じゼミで人気者の谷先輩がある提案をもちかける。 「一人で寝るのがあかんのかな?人肌があると眠れるとか言わん?」 流されるまま先輩の自宅ベッドで添い寝をする2人。 半信半疑だったものの、その効果は絶大で――!? こうして谷先輩と添い寝フレンド=”ソフレ”の関係となった陽菜。 それから数か月が経過したある夜、ひょんなことから陽菜は眠っている先輩の指でクリオナニーをしてしまう。 とうとう絶頂を迎えようとしたその時――… 「悪い子やね」 「ほら、言うてみて 『私は先輩の指を勝手に使ってオナニーしました』って」 「ちゃんと言えたら許してあげる」 そのままクリトリスとポルチオをぐちゃぐちゃに責められ、強すぎる快感に溺れさせられて――… その後、晴れて谷先輩と”ソフレ”以上の関係になった陽菜。 ところがその矢先、ある事情で先輩としばらく会えないことになってしまい…。 始めは平気だと思っていた陽菜だったが、 先輩とのぐちゃとろセックスによる寝かしつけの味を覚えてしまった陽菜がひとり寝で満足に眠れるはずもなく…。 (私…もう先輩がいないと…) 先輩と再会後、我慢の限界の陽菜は——... 「ほんま 陽菜ちゃんは僕がいないとダメやな」 「僕がそうやって躾けたんが悪いのになあ」 優しい優しい関西弁の先輩に気持ちいいことをたくさん身体に教え込まれて、 焦らされながらたくさん中出しされて寝かしつけられちゃうお話です。 19ページ
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付き合ってから何度も”試し行動”をしてくる奏多に悩まされている千恵。 そんなある日、奏多が女ものの香水と口紅を身に纏わせて帰ってきた! 浮気を確信しお説教をする千恵だが、 ドのつくほどマイペースな奏多に振り回され、今日も別れを切り出せない。 愛想を尽かして今日はもう眠ろうとベッドに横になるが… 「だぁめ 千恵ちゃんはこれから俺とセックスするの」 怒っているのに、耳を舐められ、素股をされて声が漏れて――… クリもナカも気持ちいいトコロを全部触れられ、何度も何度もイかされてしまう。 振り回されることに我慢の限界だった千恵が、奏多に「きらい、わかれる」と告げると――。 「千恵ちゃんがいるのに他に女作るわけないでしょ」 「なんでそんなこと言うの?俺は千恵ちゃんのことこんなに大好きなのに…」 仲直りの条件は「大好き、ひどいこと言ってごめんなさい」と言うまで…… なのに、気持ち良すぎてそんなこと言えない――! ぐちょぐちょに攻められて泣きじゃくる千恵。何回イっても奏多は止まってくれなくて――…。 「やっと仲直りえっちできるね」 激重感情を抱えたカレシとの中出しえっちで、仲直りするカップルのお話です。 14ページ
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今まで一度も彼氏ができた事がない大学生・しほ。 幼馴染・アキの優しさに甘えて、アキの家に入り浸っていたけれど… (アキくんに彼女がいないなんて不思議) (本当はこっそり彼女がいて 私に気を遣っているのかも…) ”幼馴染離れ”のため、合コンに行くことを決意するしほ。 するとアキの様子が一変して……? 「しほちゃん、合コンがどういうものか知ってる?」 「しほちゃんみたいな可愛い子がいたら、絶対いやらしい目で見てくるんだよ」 普段とは違う声音で、えっちな事を囁くアキ。 想像しドキドキしながらも、「そんなこと考える人なんかいるわけない」と言うしほをアキは押し倒して…… 「しほちゃん、男のこと全然分かってないから もう実践して教えるね」 乳首を責められ、クリもおまんこも弄られ、優しい”アキくん”にどんどん気持ちよくされちゃう…! ワケもわからないまま、潮吹きまでさせられてもアキは止まってくれず、遂に挿入までされて――!? 「俺、こんなにもしほちゃんのこと好きなのに…なんで離れていこうとするの?」 執着系幼馴染が、女の子にカラダでわからせるお話です。 16ページ
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至って普通のOL・莉子は日々の仕事に疲れてきっていた。 そんな時ふと手に取ったのは、小さい頃好きだった魔物や妖精の載った図鑑。 (私も身の回りの世話をしてくれる召喚獣がほしい…目の保養になるイケメンもほしい…) そう思った瞬間、図鑑が光り輝き――現れたのは、イケメンの淫魔…!? うっかり召喚してしまった淫魔・シアは、 「莉子とセックスして精気を貰う」という対価を莉子に要求する。 しかし行為が始まる前に莉子のお腹の音を聞いたシアは、「まずは莉子を健康にしないとね」とキッチンへ… 美味しいご飯にあたたかいお風呂。 なんでもお世話してくれるシアに莉子はすっかり心を許して… (でも…このまま与えられっぱなしでいいのかな?) (シアとえっちをしたら もしかしたらシアは帰ってしまうのかもしれない) (それでも、私もシアになにか与えてあげたい――) そう心を決めた莉子は、シアを受け入れて――……。 催淫効果のある唾液でとろとろに蕩かされ、乳首イキを覚えさせられ… 奥まで責められて絶頂が止まらない――… 「ほら 欲しいって俺におねだりして?」 よしよししながら堕としてくる溺愛淫魔と 世話やきな淫魔に絆されていく女の子のお話です。 15ページ
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無愛想な使用人リリは、天才技師ヴェルター室長に 拾われ、助手として働く。 ある日、王族からの依頼で「女性器のナカを再現 した自慰道具の開発」をすることに。 室長は文献を元にそれらいモノを作ったものの、 本当に再現ができているのか…… 童貞の彼には確かめようがなかった。 恩人である室長の為、リリは自分の体を開発に 役立てることを提案する── 19ページ
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名門貴族の令嬢から、一夜にして娼婦へ転落したエリノア。 プライドを捨て、客を待つ彼女の前に現れたのは、誰よりも会いたくなかった男 傲慢で冷酷な幼なじみの侯爵、セインだった。 高額な札で彼女を独占した彼は、荒々しい手つきで彼女を組み敷く。 「嫌だ…離して!」 「俺の所有物だ。好き勝手にして何が悪い?」 幼い日の純粋な想いは、いつしか暗く重い「独占欲」へと変貌していた。 逃げられない密室で、心も体も、傲慢な幼なじみに支配されていく。 108ページ
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婚約者を若くて狡猾な新入社員に寝取られた可哀そうなアラサー、美春。 仕事も婚約者も家も取られ、アパートに引っ越し、心機一転頑張ろうと思っていたら、隣に住んでいたのはやけにデカくて、怖くて、カッコいい男だった。 その男の彼女と思われる女からも馬鹿にされ、堪忍袋の緒が切れた美春は、そのデカ男にキスをして「自意識過剰のバカップル!!」と啖呵を切ってしまう。 少し気分が晴れた美春だったが、当日の夜から隣のデカ男が美春の名前呼びながらとんでもなくエッチなことをしている音や声が聞こえてくるように。 そんな台詞に煽られ、自分も自慰を繰り返すようになった美春だったが、とうとう耐えかねて自室で「引っ越しする」と呟くと、こわ~~~いお隣さんが激しく玄関をノックしてきて…? ■登場人物 天城美春(あまき・みはる) 婚約者もマンションも貯金の半分も可愛い新入社員にとられてしまった可哀想なアラサー。 怖いお隣さんに捕まってしまう。 吾妻椿(あづま・つばき) デカくて怖くてかっこいい隣人。大体ダルダルの白シャツとグレースウェット姿。首に椿のタトゥーがある。 14ページ
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女性向けアダルトグッズメーカーで働くムッツリヒロイン舟寄はなかなか企画が通らない日々に加え、ダウナーでやる気0の後輩八鬼の新人教育担当に。 彼に振り回されつつ振り回し、遂に完成した“吸うやつ”を鞄に詰め込み帰宅即オナニーせんと電車に飛び乗る。 しかしその車両で壁に押し付けられ… 11ページ
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名門貴族の令嬢から、一夜にして娼婦へ転落したエリノア。 プライドを捨て、客を待つ彼女の前に現れたのは、誰よりも会いたくなかった男 傲慢で冷酷な幼なじみの侯爵、セインだった。 高額な札で彼女を独占した彼は、荒々しい手つきで彼女を組み敷く。 「嫌だ…離して!」 「俺の所有物だ。好き勝手にして何が悪い?」 幼い日の純粋な想いは、いつしか暗く重い「独占欲」へと変貌していた。 逃げられない密室で、心も体も、傲慢な幼なじみに支配されていく。 11ページ
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【本作は同人誌です】 「神様…今日も平和であることを感謝致します」 ジェルシという街を治めている貴族一家の令嬢、フィオナ・ロイリア。 とても信心深く皆から慕われており平穏な日々を送っている。 しかしそんな彼女の心をざわつかせる人物がいる。 二か月前にこの街の教会に赴任してきた神父、アルバート・キースだ。 たまに自分だけに見せる表情が怖くて苦手だった。 そんな神父に声をかけられたフィオナ。 少し話してるうちに教会に誰もいなくなったのに気づき、急いで帰ろうとするがアルバートから引き留められる。 「少し…お時間頂けますか?」 「とても大事な話がありまして」 「先日…神のお告げが聞こえたのです」 まさか、そんなこと…!と困惑するフィオナ。 だがそれ以上に神を信じているがあまり、話を聞いてみたいという欲求でアルバートについていく。 しかしそこから彼女の運命を大きく変えていくのだった──…
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京都の親戚に猫の世話を頼まれて、古い家で一週間過ごすことになった普通のOLすず。 その晩、眠りに落ちたすずの前に現れた幽霊の舌と指が、深く眠るすずの乳首をいじくり始める。 濡れた冷たい舌がぬるぬると絡みつき、根元から先端まで舐めあげて弾くたびにすずは甘い声を漏らしてしまう。 無数の舌が乳首を這い回る幽霊の責めについに乳首だけでイカされてしまう。 翌朝、昨晩のことは夢だったと安堵するすずだったが、それからも霊は毎晩訪れ、夜を重ねるごとに愛撫は全身へとエスカレートしていく。 最初は怯えていたすずの理性も、あまりの気持ちよさに次第に溶けていってしまう。 あくる日、ペットカメラで録画がされてることに気づき再生すると、今まで夢だと思っていた出来事が全て現実だったと知る。 するとそれまで姿を見せていなかった幽霊が初めて現れて――?! 前戯多めでホラー描写は特にないと思われます。 ハッピーエンド。 19ページ
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華人(はなひと)には、おっとりしていて可愛い姉の千雫(ちな)がいる。 華人は姉である千雫に許されない感情を抱いていた。 千雫がお昼寝する顔を見ながら自慰をしてしまうことが悩みだったが、ある日その千雫が自慰をしている現場に遭遇してしまう。 弟は姉に「一緒にしようよ」と誘いをかけて……?! 31ページ
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セクハラに合い、雨の中次の働き口を探していた不運な女、沢本八奈。 ヤナの前に現れたのはまるで遊女のような風貌の美女、一条四季。 誘われるがままに呼ばれた先には夜の舞台で舞うシキの美しい姿。 見た目とは違い気取らない楽しいシキの人柄に惚れ、ヤナはシキの職場でお手伝いをすることに。 仕事は大変だけれど演舞メンバーは優しく、ヤナにとって居心地のいい場所となっていた。 月日は過ぎ、ヤナは自分を大事にしてくれるシキの存在がどんどん大きくなり、触れられるたびに意識するようになる。 しかしシキは既婚者であり同性。 自分は特別なのかもしれない。だけどただのお気に入り程度なのかもしれない。 だって相手は結婚している。 自分も恋なのかわからない。 このキスだって、シキにとってはスキンシップの一つかもしれない…。 そんなある日、稽古場の人手不足で急遽シキの東京行きが決まり、三ヶ月離れることになる。 困惑の中、ヤナはシキから誘われ──。 ノンケ女シリーズ第二段
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光莉(ひかり)は都内の進学校に通う女の子。 学校からの帰り、意識を失った光莉が目を覚まし出会ったのは、現代では見かけない格好をした金髪三つ編みの美青年。 彼は光莉を助けてくれた異世界の魔法使いのルシアだった。 別世界から飛ばされてきた魔力ゼロの光莉に興味津々のルシア。 行く当てもなく困る光莉に、彼はこの世界での安全な生活を保障する代わりに自分の使い魔にならないかと持ちかける。 だが彼の使い魔になって魔力を受け渡してもらうにはエッチをしないといけなくて…!? オリジナル読み切りのお話です。 【電子書籍限定おまけ】電子書籍限定描き下ろしカラー表紙絵/初期案カラーVer
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