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5.0「締まってきた…そろそろイクか?」弁護士の淫らな口述…ぐちゃぐちゃに蕩かされて…ダメ、それ以上されたら、溢れちゃう…!付き合って2年の記念日に、なんと彼が結婚していたことが発覚!乗り込んできた奥さんに「訴えてやる」と脅されて弁護士事務所へ相談に。…が、そこにいたのは、高校時代の同級生・遼だった!相変わらず男に騙されやすい私に呆れながらも、引き受けてくれる彼。でも、不利な案件を引き受ける代わりに、「相応の対価は覚悟しておけよ」と押し倒してきて……弁護士の巧みな言葉責めと愛撫に…逆らえない…! ※この作品は過去、電子書籍「弁護士の言葉責め。~ほら、どんどん溢れてくる1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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3.5永野珠里・33歳OLは、恋人と別れたばかりで、どん底の日々を送っていた。 そんな彼女を救ってくれたのは、『猫』。いつか猫と暮らす生活を夢見ていたある日、 猫だと勘違いして草むらで出会った(拾った?)のは「男」だった!弱っていた彼を見かねて助けたものの 「俺のこと、飼ってみる気ない?おねーさん」と提案されて…。 ひょんなことから名乗らない彼を「ゆん」と名付けて、始まる共同生活。 人懐っこくて陽気な性格した「ゆん」。時折、見せるオスの顔。彼が発情するたび珠里の身体を貪り、ケモノのように身体中を舐めまくり、何も考えられなくなるまで全身イカされて…落ちるところまで落ちてしまった二人。この先、どうなってしまうの!?
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4.0「ご主人様の初めては、俺がイカせながらやってやる」って、添い寝するだけって言ったのに!飼い犬を亡くしてからペットロスに陥っていた宮脇。立ち直ろうとコミュ障ながらも会社の飲み会に出るがあえなく泥酔。気づけば課長にホテルで介抱され、一晩を過ごしてしまった。「舐めただけ」だと言われた数日後、「また俺と寝ろ」と迫られて!?聞けば、課長は極度の不眠症だったが、あの晩だけは深く眠れたという。断わる口実に「私のペットになるなら」と無理な条件を提示したら、まさかの快諾!!躾けられてない狂犬は、私にじゃれつき、全身を舐め回す…「お前処女か。指も入らないなあ…」果たして新しいペットを従順に躾けることはできるのだろうか…!?
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-山間にある小さな町…この町は木曜日だけ、「赤月草」を求める人々で賑やかになる。「赤月草」とは、通称RM(レッドムーン)と呼ばれる大麻に似た葉で、医療用に栽培されているこの町の重要な税収源だ。礼美はこの町の大地主「水野家」の一人娘。幼馴染の香留と付き合っているが、家柄が釣り合わないため両家の親から交際を反対されている。その為常に人目を避け、神社の社の中で逢瀬を重ねていた。ところがある日、礼美の学校に赴任してきた新任の化学教師・蓮生寺に、社の中で香留と情交している現場写真を撮られてしまう。写真を盾に蓮生寺に呼び出された礼美は、薬を飲まされ、犯されてしまった―…。その時に礼美が飲まされた薬こそ、本当のこの町最大の税収源「黒月草」通称BM(ブラックムーン)。蓮生寺が開発した非合法セックス・ドラッグだった。以来、薬欲しさに蓮生寺のいいなりになってしまった礼美。果たして香留は、礼美を救えるのか―?
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-「ここ、舐めると濡れて赤く光ってるね。このまま交尾してもイイ…?」新人獣医のあずさは、ラン・ココ・政宗という3匹のオス犬を飼っている。犬たちはあずさが大好きで、あずさも彼らを家族のように愛していた。ある日、去勢手術から逃れようと庭に出た3匹は、雷に打たれて人間の男性の姿になってしまった!? ランはワイルドなイケメンに、ココはキュートで細身の小悪魔系男子に、そして政宗は一本気で漢前な和男子に。「俺たちずっとあずさのこと好きだったんだ。だから人間のオスになれて嬉しい。これであずさと思いっきり交尾できるね」その日から、三匹三様にあずさのカラダを求めてきて…?「そんなトコロ舐めちゃいや!」「そんな…、お風呂でこんな恥ずかしいコトしちゃうなんて…!」「私たち、人間と犬の関係だったのに!!」3匹は元の姿に戻るのか?そして、彼らに対するあずさの気持ちは…?
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-ヤンチャキャラの芹澤直と、クールな西内春樹の二人組トップアイドル2TOP。10年前、彼らのデビューコンサートを見て以来、ファンになった敷島花純は、好きが高じて彼らの所属事務所に就職した。ファンはマネージャーにはなれないことからずっと隠していたが、突然、2TOPの専属マネージャーに任命される。大好きな2TOPをより輝かせるため、私情を押し殺し仕事に没頭する花純。しかし、女性マネージャーということで、ファンにあらぬ誤解を受けたり、トラブル続き。そんなある日、春樹は「マネージャー辞めてくれないかな」と冷たく言い放つ。彼らのためにも身を引いた方がいいの? でも、春樹の本心は…。トップアイドルとのちょっぴり切なくて、でも甘々な胸きゅんラブストーリー!
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-鳳凰の輝きに魅せられ、罪を犯したのは誰!?■理央は行方がわからなくなった弟を捜してある屋敷にやってきた。現れたのは美貌の女。榊原美紗子と名乗った女主人は、この屋敷に弟がいることを認める。しかしながら会わせてくれない。懇願する理央に対し、ゲームをして勝ったら会わせてあげると言い出す。そのゲームとは、この屋敷に住む誰かが美紗子から奪ってしまった『瑞玉』と呼ばれる赤い石を手に入れること。受けて立った理央は、『瑞玉』を探して屋敷の中を歩き回る。そこで出会った男、瞬の協力を得ることに。孤立無援の理央は優しくしてくれる瞬に惹かれていき、求められるままに──魅力的な男達が住む屋敷は、愛憎渦巻く危険で妖しい場所だった。
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-厳しい両親の元で育てられた花凛は、父が海外に行く都合で従姉の家に居候することになった。今までの憂さを晴らすべく着飾って合コンに出かけたが、そこで化学教師の宇佐美と鉢合わせしてしまう。普段の格好と違う花凛に彼は気付かず、そのまま付き合うことに。「キミが誘惑したんだから責任とってもらわないとね」宇佐美の手で無垢だった身体を変えられていく花凛。しかし彼への気持ちが育つと共に正体を偽る罪悪感が強くなって!?
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3.6【友達がいなくても、地味でも、陰キャでも、セックスしたい!】教室でいつも独りで過ごしている地味系女子・真美。友達もいない彼女の唯一の楽しみは男性の『ヅカ助』さんとSNS上でお話する事だった。通話でオナニー話をするまでに仲良くなった二人はオフ会をする事になったが、待ち合わせ場所にいたのは何と、クラスメイトの地味男子・小井塚だった──オフ会でちょっとだけHな事をしてみてからというもの、ぼっち二人の性に対する好奇心は日に日に増していって…!?
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-【友達がいなくても、地味でも、陰キャでも、セックスしたい!】教室でいつも独りで過ごしている地味系女子・真美。友達もいない彼女の唯一の楽しみは男性の『ヅカ助』さんとSNS上でお話する事だった。通話でオナニー話をするまでに仲良くなった二人はオフ会をする事になったが、待ち合わせ場所にいたのは何と、クラスメイトの地味男子・小井塚だった──オフ会でちょっとだけHな事をしてみてからというもの、ぼっち二人の性に対する好奇心は日に日に増していって…!?【1~7話収録】
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-「こんな画像、ほかの人にみられても?」 裸で大きく股をひらいた私・大迫美代の恥ずかしい画像を手に、年下の生徒・佐久間リュウくんが意地悪くささやく。アルバイト先の予備校で、元彼の弟であるリュウくんと再会。見た目はそっくりだけど、同じ兄弟とは思えないほど真面目で優しくて感じのいい子だと好感を持っていたリュウくんは、ある日豹変した??。元彼のPCに残っていた恥ずかしいハメ撮り写真を手に、受験のストレス発散だといって大人のおもちゃでもてあそばれる毎日。それはだんだん私をおかしくしていって……。 他『S⇔M関係!?』『媚薬マッサージ室へようこそ~催淫アロマで恋愛成就!?~』も収録!
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-高校生の美登里がずっと憧れている、数学の尾方先生。ある日、美登里は、泥酔した先生と街中でバッタリ……介抱しながら、そのままラブホテルへ!ひょんなことから始まってしまった、誰にも言えない二人の関係。周りにバレないように、こっそりラブホテルでデートを重ねても、二人の距離はなかなか縮まらなくて……。あなたのカラダだけじゃなく、心まで奪いたい……!!スリリング☆激情ラブ!
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5.0高校図書室の司書として働く朱音は、図書委員として真面目に働き、年齢以上に大人びた外見の生徒・天城静也のことをひそかに目で追うようになっていた。朱音の休日出勤の日、手伝いに来てくれた静也へのお礼として、朱音は自宅で手料理を振舞うことに。…でも、そこで静也にいきなりくちびるを奪われて…!?背徳の年の差☆ラブ!!
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4.0【大人気小説を完全コミック化!】高校図書室の司書として働く朱音は、図書委員として真面目に働き、年齢以上に大人びた外見の生徒・天城静也のことをひそかに目で追うようになっていた。朱音の休日出勤の日、手伝いに来てくれた静也へのお礼として、朱音は自宅で手料理を振舞うことに。……でも、そこで静也にいきなりくちびるを奪われて……!? 背徳の年の差☆ラブ!!
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3.8かつて荒れまくっていた桜ヶ丘南学園で、最強の女番長【桜南の狂犬】として名をはせていた青山(あおやま)透(とおる)。自分を見捨てずに指導し続けてくれた、橘(たちばな)先生に、実は…ずーっと恋してます!! 彼に告白する日のために、過去を捨て清楚でまっとうな新米教師生活を送っていた……のに! 教育実習の指導担当は、【桜南の狼】と恐れられた元ライバル・男番長の堀内(ほりうち)で!? 橘への恋心を知られて、処女であることを打ち明けると――…「だったら俺が教えてやるよ」そのままラブホテルに連れ込まれ…!!? 優しく触れられてオクがじんじん熱い…恋人になったら、みんなこんなことするの? 「ちゃんとヨくしてやるから、力抜いてろ」初めて感じる快感に、勝手に声が漏れちゃって…っ。元ヤン同士、放課後は秘密のエッチなレッスンです★(第1話)
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-「もう濡れとうで、期待しとんじゃろ?」クセのある方言で攻められ、余裕の表情の彼にトロトロにイかされ続けて…。ある日突然部署異動を命じられた新人OL・桃菜は、バーでのヤケ酒中に方言が印象的な黒髪イケメンに声をかけられる。なぜか彼の雰囲気に惹かれてしまい、誘われるまま一夜を共にして…。ベッドに押し倒され、「ヒクついとるで」とくちゅくちゅ秘部をかき回されたら気持ちいい声が止まらない!!ほぐれたナカの奥まで突かれて一晩中何度も…。翌朝、名前も告げずに消えた彼。ところが新部署での勤務初日、上司と部下としてまさかの再会!!海堂と名乗る彼はあの日とは別人のようにクールで有能だけど、二人きりの時だけはイジワルで―!?【発行:秋水社/発売:青泉社】◆収録内容◆ 「方言男子は極S上司!?一番奥でイカせたるき」第1話~第7話紙単行本収録の描き下ろしイラスト・電子単行本版限定描き下ろしイラスト※本作品は、「方言男子は極S上司!?一番奥でイカせたるき」第1話~第7話を収録した紙単行本を元に再編集したものです。※電子書籍「方言男子は極S上司!?一番奥でイカせたるき」1巻・2巻・3巻に同内容の話数が含まれております。
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5.0私は女王の贈り物。奉仕するだけ。愛なんて望んじゃいけない……。■王宮の奥深き“女王の躾部屋”で養育された見目麗しき孤児ロッドには、抗うことの許されない定めがあった。それは、いつの日か、女王陛下からの“贈り物”となって、功ある忠臣や友好国の要人のもとへ遣わされること。王国の繁栄と女王の権力維持のため、ただひたすらに奉仕する。そのために、貴族令嬢と変わらぬ教養を与えられ、美しく磨きぬかれてきた。無論、“奉仕”には、夜に咲く花となり甘き蜜で主を悦ばせることも含まれているのだ――そして18歳に達したある日、ロッドは大功をたてた騎士サフィアスに贈られる。凛々しく心優しい新たな主に魅了され、思慕の念を募らせてゆくロッド。サフィアスもロッドを決して愛奴として扱わない。だが、その一方で、自家の家格向上を担う立場のサフィアスは、子爵令嬢エラータとの愛なき結婚を控えた身でもあった。“女王公認の婚約者”エラータは、“女王の贈答品”ロッドを露骨に蔑み、陰湿ないじめを仕掛ける。サフィアスの将来を案じたロッドは「愛奴の自分より、妻となる人を大切にするべきだ」と身を引こうとするが……。見返りを求めず、身も心も捧げ、誠実と性戯の限りを尽くす蕩愛!!
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3.0強引イケメン天才デザイナー × 初心でけなげな乙女。 「もっとその表情を見せて? 固い蕾が花咲く瞬間を見たいんだ」 ジュエリーブランド『ユウェル・ツキミヤ』で事務員として働いている西嶋穂香は、残業中のある日、デザイン部の部長であり天才デザイナーと称される月宮瑞貴にいきなりキスをされてしまった! パニックに陥った穂香を瑞貴は「君こそが俺が探していた女性だ」と口説き、新しいアクセサリーシリーズのイメージモデルになってほしいと告げる。穂香の返答もろくに聞かずに「そのままではあまりに色気がない」と、瑞貴は穂香の体を愛撫して甘い快楽へと誘って……。
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3.6オトナな彼の渇望を、身をもって思い知らされ… 「指だけで満足できるかい? それとも私が欲しい?」「…貴方が」普段の自分からは想像もできないような恥ずかしい台詞――。指輪の『呪い』を隠し、城とともに競売に出したクリスタは、買い手・ベルトランの指から抜けなくなった指輪の呪いを解くには『真実の愛』を得る必要があると知り、『協力』を求められる。手助けのはずなのに、甘く情熱的なキスをされ、本能的に彼に惹かれていくのを止められず…。鋭い眼光と意地悪な言動に、身体の奥深くが切なく疼いて蕩けていく。こんな日々が続けばいいのに――。そんな折、ある疑惑が浮上し…!?
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-「指だけで満足できるかい? それとも私が欲しい?」「…貴方が」普段の自分からは想像もできないような恥ずかしい台詞――。指輪の『呪い』を隠し、城とともに競売に出したクリスタは、買い手・ベルトランの指から抜けなくなった指輪の呪いを解くには『真実の愛』を得る必要があると知り、『協力』を求められる。手助けのはずなのに、甘く情熱的なキスをされ、本能的に彼に惹かれていくのを止められず…。鋭い眼光と意地悪な言動に、身体の奥深くが切なく疼いて蕩けていく。こんな日々が続けばいいのに――。そんな折、ある疑惑が浮上し…!?
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3.3君は俺の与える快感に溺れていればいい――… ラピスは伯爵家のひとり娘として結婚相手を自分の意志で選べないことを知りながら、物語のような激しい恋を夢見ていた。ある日、宝石のような美しい瞳を持つ異国の行商人・ジェイドと出会い、その博識さや旅の話にラピスはどんどん惹かれていく。一度だけでも自由な恋がしたいと夜中にジェイドの部屋を訪ねると、いつもと雰囲気の違うジェイドがいて――!? この恋は、罪になりますか――? 【謎多き宝石商人】×【恋を夢見る伯爵令嬢】の甘くとろけるラブロマンス! ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2016年7月号」「流浪君主の甘い寵愛 初恋は煌めく宝石のように」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-「紅生には本当に、包帯がよく似合うね。そんなに喰い込ませて、イヤラシイ肌だ」…そんな事を言いながら、彼は包帯で巻かれた私の身体を舐め回します。私の彼は、ヘンタイです。包帯とか眼帯が大好きな、ヘンタイです。彼は医田健太郎、包帯フェチの医大生。デートの時、私はいつも、ケガもないのに包帯だらけ。でも包帯フェチ以外はまともだし、文句なんて…なかったけど、最近は…。健太郎は、私と包帯どっちが好きなの?心もカラダもぐるぐる巻きにされちゃう、絶頂フェティシズムLOVE&H!!※この作品は【誰にも言えないマル秘49】【秘密の恋愛授業77】でもお読みになれます。
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3.0公爵家から伯爵家へ没落した家の令嬢・エリノアは、生家のため、クィルター公爵家の三男・シリルのもとへ嫁ぐことになった。シリルと初めて顔を合わせた日、エリノアは彼にひと目惚れするが、シリルからは『子供は要りません』と淡々と告げられてしまう。その後、結婚から半年を経ても、ふたりは夫婦の営みどころか顔を合わせる機会すら滅多にない結婚生活を続けていた。 ところがある日、そんなふたりの関係を変えるできごとが起こる。十日ぶりに屋敷へ戻ったシリルを出迎えたエリノアが階段から落ちかけ、彼女を咄嗟に受け止めたシリルが頭を打って意識を失ってしまったのだ。ほどなくして意識を取り戻したシリルだったが、目覚めた彼が発した言葉に、エリノアは堪らず絶句してしまう。 「美しい。あなたのような女性には……初めてお会いする」——妻であるエリノアのことだけ、シリルは綺麗さっぱり忘れてしまったらしい。それだけでなく、彼はエリノアにひと目惚れしたとまで告げる。夫からの初めての甘い求愛に激しく戸惑う中、高鳴る胸を押さえながら、エリノアは彼にある嘘をつく決意をする……。
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-大学生のまつりは、イケメンなのにちょっとドジな同級生・紫苑と仲良し。よく転んだり、すぐ忘れ物をしたり、ご飯をこぼしたり…。まつりがいなければ生活できないほどに間の抜けた紫苑。そんな紫苑に頼られる日々に優越感を抱いていた。ある日、紫苑には想い人がいると聞きショックを受けるまつり。自分の恋心に気づき、悲しみに暮れていたが――。
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3.5第一王子ラスティンは能力は高いが性格が悪く、他人を見下す傲慢な男だった。このままでは国王になどできないと嘆いた王妃は、王子の鼻っ柱を叩き折ってくれる相手を探し、白羽の矢が立ったのは、隣国に住むクリスティーナ。クリスティーナは女だてらに騎士団の部隊長にまで上りつめた子爵令嬢。婚約者とは名ばかりの、王子の性格を矯正する役目だと告げられ、クリスティーナはしぶしぶ王子の婚約者となる。ラスティンは、突然現れた男勝りな婚約者をはじめのうちこそ邪険に扱ったが、交流を深めていくうちに徐々に心を開いてくれるようになる。ふたりの距離が近づくと、クリスティーナはラスティンが王妃の言葉とはまるで異なる、有能な王太子であることに気がつく。じつは、高慢なダメ王太子は仮の姿。ラスティンは反逆罪の疑いのある王妃の目を欺くため 、無能な王太子を演じていたのだ。それを知ったクリスティーナはラスティンに手を貸すことを決め……。
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-最愛の夫が突然の事故で他界してしまった! 私を悦ばせた、あの唇も長い指もあの腰も今はもう無い 抜け殻のような私を支えてくれたのは…?
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4.3BL漫画が大好きなユリ子はある日、会社に持ってきていた同人誌用の漫画原稿を課長に見られてしまった。最悪なことにその漫画は彼をモデルに描いたBL漫画だったため、あえなく原稿は没収。そして原稿を返して欲しいなら一ヶ月課長の家で住み込みメイドをしろと命じられて――!? 純情腐女子とS系上司のアブナイ同居物語、待望のコミックス化!
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-お疲れOLが安らぎ発見。体を知り尽くした整体術で、ほっこり、とろける……。指先が触れる極楽タイム。高橋依摘が贈るドキドキ恋愛ストーリー!
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-「他の人には言えないコト…してみる?」男嫌いの主人公奈緒が唯一憧れているのは学校の保健医、倉橋先生。いつも優しくてカッコよくって、遠くからそっと見てるだけでいい―。そう思っていたのに…。ある日貧血で倒れ、保健室で休んでいると…なんか喘ぎ声が聞こえてくるんですけどー!?!?覗いてみると先生と誰かがHの真っ最中ってウソでしょー!?奈緒がいたことに気付いた先生は無理やり奈緒をベッドに抑えつけ…。ダメッ、そんなにされたら…体が熱くなっちゃうよぅ…!!いつもの優しい先生とドSな先生、どっちがホントの先生なの!?
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-「奥まで来たい?だったらちゃんと言ってみなさい。私のことが好きだって」子供のころはおしとやかな美少女、大人になってからは手が届きにくい美女と言われてきた私・タマキ。いつもはその評価にふさわしい自分を演じている。なのになぜか、小さい時から知っているカズ君の前では、日頃は隠している「S系淫乱」の本性が100パーセント出てしまう。教師と生徒という立場になったのに。そんな自分に悩んでいたし、カズ君も内心ではドン引きしてるかと思っていたが、すっかりイケメンに育ったカズ君がある日、「本当の自分の気持ち」に気が付いて好意をぶつけてきて…。さっそく「意地悪なえっち(カズ君談)」全開!!。ありのままで大好きな彼と、の最高にしあわせな「Sweet」他、充実の短編集。 ※こちらはホットミルクコミックス「HAPPY MILK」を再編集した作品です(収録作品:Sweet/かわいいひと/恋) 重複購入にご注意ください。
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-「先生、恥ずかしがらずに感じるところ全部教えてよ――」。高校の家庭科教師の理子は、過去の恋愛のトラウマから“巨乳”がコンプレックス。そのため男性が苦手だったが、保健医でオネエ系の高柳とだけは自然に話すことができて……。無害なはずの彼が突然豹……変!? 表題作「保健室のケダモノ」ほか、キュートなエロきゅんラブストーリーを4作品収録!
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3.6高校三年生の糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。倒れた生徒とそれを心配した教師・・・のはずだったが・・・?同名の人気TL小説をコミカライズ!
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4.0高校三年生の糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。倒れた生徒とそれを心配した教師…のはずだったが、目覚めた時、最初に見えたのは市野の真っ赤な舌だった。「キスしようとした?」。市野は「ふたりは付き合っていた」と言うが、小唄にはそんな記憶はない。小唄にふたりの関係を思い出させようと、市野は車の中、体育準備室と、所構わず執拗に迫ってくる。市野の妄想か? それとも本当に小唄は記憶を失ってしまったのか? 『才川夫妻の恋愛事情』の著者が挑む、欲情×溺愛ラブストーリー。
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-糸島小唄は、貧血持ちで保健室の常連。今日も眩暈がして保健室で寝ていたけれど、人の気配を感じてうっすら目をあけると、そこには副担任で体育教師の市野が立っていた。心配していつも一番に駆けつけるのは体育教師の市野久詞だった。「お前は…俺のことが好きだっただろう」市野は無防備に寝ている小唄のベッドへ入り込み、火照った身体に熱いキスをする。「…思い出すかなぁと思ったんだよ キスしたら」ワイシャツの隙間から覗く鎖骨から汗が滴り、ますます呼吸が荒くなる市野の姿。噛み合わない二人の主張…二人は付き合っていたのか、それとも――。同名の人気TL小説をコミカライズ!
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-「美緒、ホント感じやすい…かわいい」「やだ、そんなトコ…っ」 美緒の学校に赴任してきたイケメン養護教論の青芳景。女生徒に大人気の彼は、実は美緒の従兄で幼なじみでしかも秘密の関係! 隠れて学校でするエッチにドキドキしながらも、彼はどんどん大胆になっていき…!? 「年上でいつも余裕な彼の、私しか知らない本当の姿…」
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5.0「先生、そんなに喘ぎ声だすと、ドアを開けてだれか入ってくるかもよ?」大学の保健室で働く私には、秘密がある。過去、働いていた病院での、年の離れた医師とのセフレ関係。それから逃れたくて、この保健室に逃げてきた。けれどある日、保健室にあのセフレの息子がやってきて「父親との秘密を知っている」と私を脅迫してきて……。背徳関係に溺れていく、禁断エロス! ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2016年11月号」「2度目の恋はカラダから【完全版】【電子限定特典ショートストーリー付き】」「ふぞろいなセフレたち この切なさは恋じゃない」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-「俺が、先生の相談にのってあげるよ」 保健医・桜には年下のセフレがいた。 相手は、人気と優秀さを誇る生徒会の元書記、聖護院(しょうごいん)。 彼の失恋をきっかけに心と体で癒す秘密の関係となったが、卒業すればただの生徒と先生に戻る……。 シリーズ『恋愛裁判』と繋がるスペシャルエピソード♪ ※この作品は『蜜恋ティアラMania Vol.58』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.2セルマはヴェーリーン国の第三姫。決まっていた婚約話が消えた直後、彼女はやむない事情で隣国の辺境伯バーンハルドのもとへ嫁ぐことに。王女の誇りを持って育ったセルマは国のための結婚──それが愛のないものだったとしても受け入れる覚悟はできていた。結婚前の準備として辺境伯の元で一ヶ月間過ごすことになったセルマ。しかし、なかなか夫となる男との初対面が叶わない。挨拶もできていない状況から少し強引に会いに行くと、彼は凜々しく逞しい美丈夫だった。だが、セルマに一目惚れしたという彼はどこか頼りない。そんなある日、嫉妬にかられて見せたバーンハルドの別の顔にセルマは激しくときめいてしまって!?
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2.0「あ……だめ…そんなに開いちゃ…」 もうすぐ、彼女は僕の花嫁になる。結婚式を挙げる直前の夜。他人から恋人に、恋人から妻、さらに母親になって行くだろう彼女の後ろ姿を見ていたら、これまでとこれからの二人の歴史がますます大事なものに思えてきて、つい彼女を後ろから抱きしめてしまう。彼女も、そんな気持ちを察してくれたのか、服を脱がされるままに…。とびっきりステキで、ちょっとえっちな4組のカップルの4つのお話を集めた、幸せ短編集。
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3.4「今ならまだ間に合う。パパを押しのけてくれ…」あたしとパパはこの日、超えてはいけない一線を越えてしまった――。いつからか淡い恋心を抱いてしまっていた義父と、ひょんなことから2人で温泉旅行に行くことになった愛子。しかし旅先で元カレと再会したことから、運命が廻り始めて…。焦らすように動く指、甘いキス。パパにトロトロになるまで奥を舐めあげられ、朝まで何度も貫かれる身体。秘密を抱えて生きる2人の物語が始まる──。
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3.2「今ならまだ間に合う。パパを押しのけてくれ…」あたしとパパはこの日、超えてはいけない一線を越えてしまった――。いつからか淡い恋心を抱いてしまっていた義父と、ひょんなことから2人で温泉旅行に行くことになった愛子。しかし旅先で元カレと再会したことから、運命が廻り始めて…。焦らすように動く指、甘いキス。パパにトロトロになるまで奥を舐めあげられ、朝まで何度も貫かれる身体。秘密を抱えて生きるふたりの物語が始まる──。 ※本作品は「保護者同伴~パパは私を朝まで、何度も~」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。
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4.5親のいない人族のミーネは狼の獣人族で武器職人のゲルトと一緒に暮らし、他種族の男たちから狙われないように匂いづけしてもらっていた。ゲルトは早く人族の相手を見つけろとうるさいが、平穏なそんな時間がミーネは大好き。気づいたらゲルトが自分の心のなかをどんどん占領していって、気持ちが止まらなくて。どうしようもなく、ゲルトが欲しい──。そんな諦めきれない想いをぶつけたら、ゲルトは溺愛と激しい独占欲を溢れさせてしまう。「俺の全てをかけて、愛してる」 いつも大事に守るように優しく抱きしめてくれた逞しい腕が、甘々にミーネの身も心も蕩かして……!?
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2.0「すまない。今まで抑えてたから止まらない」「止めなくていいです…っ 私だって」卒業と同時に『許嫁だから』と飛び込んできたひとまわり以上若いおさななじみ。子供の時からどんどんキレイになっていく彼女を、大事に考えていたからこそ結ばれることはタブーだと思っていたけれど、彼女のあまりにも純粋な行動と気持ちに心は揺れて、彼女の正直な想いに自分も正直な行動で応えることが誠実なことだと気がついた。熱い口づけを交わし、彼女の下着の中に手を入れると、こちらが赤面してしまうほどそこはトロトロになっていて…。(花嫁未満)
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-大正九年、八月。あいは、ホテルで働く女給。銘仙《めいせん》の着物の上に白いエプロンをつけ、客のテーブルに珈琲を運ぶ。支配人の甥・川倉千太郎は高等学校の学生。「社会勉強になるから」とホテルに出入りし、慣れた手つきで珈琲を入れる。千太郎は優しく接してくれるが、あいは気後れを感じている。本当は女学校に進みたかった。けれど「女に学問は必要ない」と断念させられた。
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-銀色の髪の美しい女…。おまえは誰だ…!?私は件(くだん)。件?件とはなんだ?件とは人ではない。人ではない?では、なぜ人の姿をしている?なぜ美しい女の姿をして、ここにいる?あなたを愛して…あなたに愛されるために私は女の姿になった。1159年、平治の乱で非業の最後を遂げた源 義朝は、死の前に未来を予言する件を殺した。勝者の平 清盛の目前で、件は生き返り、清盛を主とした。清盛の孫、資盛は、この年、数えで10歳となり、この戦が初めての出陣だった。血にまみれて倒れている死んでいるはずの女が、目を開き、音も無く立ち上がった。それはこの世のものではなく、だが、この世のどんな女よりも美しい魔性の件との出会いだった。そして!?
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-昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。
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-男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!?
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-「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!?
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-私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
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-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
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-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
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-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
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-この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!?
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-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
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-この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!!
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