学習・知育の検索結果
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この本では、いつもたくさんの子どもたちと折り紙遊びをするなかで、とくに男の子に人気のある作品をセレクトしてご紹介しています。もちろん女の子も楽しく遊べるアイテムがいっぱいです。小さなお子様にも一緒に遊んでいただけるよう、こまかく長さを測ったりせず簡単に作れるように工夫しています。ちょっとくらいずれても大丈夫。かっこよく仕上げて、折り紙遊びを楽しんでください。人気の作品は、電車やパトカー、消防車などの乗り物。怪獣、恐竜、魚、いろいろな動物やケーキやお寿司などの食べ物。とくに最近は、ケータイやスマホの折り紙も喜ばれます。自分でつくって遊んだり、作った作品でお友だちと遊んだり、メダルをプレゼントしたり、楽しみ方は無限に広がります。
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ひとりでつくれる! 親子やお友達と一緒に遊べる! 「ケーキ」「野菜」「動物」「お姫様」「お人形」「スマートフォン」など、おままごとや、お店屋さんごっこに欠かせないグッズが、折り紙で簡単につくれちゃいます。本書では、著者が今までにたくさんの子どもたちと折り紙遊びをしてきた中で、「特に女の子に人気がある作品」をセレクトして紹介。もちろん男の子も楽しく遊べるアイテムがいっぱいです。デコレーション&アレンジ方法も充実! つくるたび、新しい発見があるので何度でも楽しめます。ごっこ遊びのバリエーションも広がります!小さなお子様にも一緒に遊んでいただけるよう、こまかく長さを測ったりせず、簡単に作れるように工夫しています。ちょっとくらいずれても大丈夫だから、安心して楽しめます。対象年齢:大人と一緒に遊ぶなら3歳~、ひとりで作るなら6歳~。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オリンピックやワールドカップが楽しくなる国旗の絵本です。世界196か国の国旗を6つの地域に分けてすべて掲載しています。各地域の主要な国々は、国旗だけでなく、首都・人口・面積などの情報や、それぞれの国の公用語の中からいくつか選んだ「こんにちは」も紹介しました。巻末には国名による50音順総合索引が付いていますので検索に便利です。また、子どもたちが興味を持ちそうな国旗図柄には簡単な解説を掲載し、さらに、国際連合旗、国際赤十字旗、国際オリンピック委員会旗の解説も掲載しました。子どもたちが世界のたくさんの国々に興味を持つきっかけにぴったりの楽しい絵本です。
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アテネってどこにあるの? 世界で一番広い国はどこ? 世界で一番人の多い国は、何人いるの? ピラミッドってどこにあるの? エジソンはどこでうまれたの? 北極ってどんな形なの?……など、子どもの世界に対する好奇心はいっぱいです。そこで、アジア・ヨーロッパ・アフリカ・北アメリカ・南アメリカ・オセアニア・北極・南極といった、地域分けのイラスト地図はもちろん、世界の気候やおもな国の面積と人口、世界のおもなことば、世界のいろいろな動物、オリンピックが開かれた都市など項目別にも楽しいイラスト地図を紹介し、ページを開いて見ているだけで、子どもの知的好奇心がどんどん満たされる、とても美しい地図絵本を作りました。地図帳ではちょっと難しすぎる、幼児向け地図絵本では物足りないという、小学低・中学年のお子様に最適の一冊です。ただし、お父さんやお母さんでも充分楽しめる内容と情報量となっており、まさに一家に一冊の常備書です。
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「にっぽん」ってひとつの国だけれど、おじいちゃんの住んでいるところや、引っ越していった友だちの住んでいるところと、わたしの住んでいるところは、なんだかいろいろ違うみたい。小学生は、いろんな疑問や興味をもちはじめる年ごろ。そんな子どもにぴったりの絵本ができました!勉強のための本だと、いろいろ字が多すぎて難しそう。でもあまり幼稚すぎても満足できない。一目で県や地方の特徴がわかりながら、知らなかったことがたくさん載っている。じつは大人も楽しめてしまうお得な本です。おもな内容は、北海道から沖縄までの地方別ページのほか、「面積と人口」「都道府県の花」「都道府県の鳥」「山脈とおもな山」「おもな川と湖」「地図記号って何だ?」「世界遺産」「新幹線」「農作物と畜産物」「おもな漁港と、とれる魚」「食べもの」「野生動物」などのテーマ別ページ。小学校低・中学年向けの、ちょっと「ものしり」になれる楽しい絵本。
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■内容紹介 ちょっぴりドジでお調子者、だけどなんだか憎めないネコのにゃんの助と、本町三丁目ネコ軍団がくりひろげる「ことわざ」の意味を、イラストと猫語で楽しく教えてくれます。本書は人生のいろいろな状況や場面に応じて全7章に分け、子どもたちが生きていくなかできっと役立つことわざを厳選しました。また、にゃんの助たちによるオモシロことわざ解説だけでなく、もう少し深く知るためのワンポイントアドバイス、類義語・多義語の用例、ことわざクイズなど、“学ぶ”ための要素も充実。詰め込み式の暗記ではなく、ことわざを楽しみながら自然に学ぶことができます。「ことわざには昔の人の知恵がいっぱい詰まってるにゃりよ。いっしょに覚えてカシコク世の中をわたるにゃり~!」(にゃんの助) ■著者紹介 溝本 摂(みぞもと せつ) 広島県生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒。
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政治や経済、日常生活や国際問題など、社会の「なぜ」に答える本。やさしい言葉で書かれた4ページ程度の短いお話と豊富なイラストで、すぐに楽しくわかる。また政治、経済に関する面白コラム、杉原千畝の伝記なども収録。
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家族はみんなで助け合うチームであり、メンバーそれぞれに役割があります。社会の最小単位が家族であり、その中でコミュニケーションをしっかりとること、その会話のけん引役が子どもであること、そのことの大事さを子どもたちに伝え、子ども=「会話隊長」の役割の果たし方についてていねいに説きます。また、最小単位が家族なら、大きな単位は国になります。日本という国に所属する「チームのメンバー」として日本のこと、日本のいいところを知っておく必要があります。本書は私たちが所属するチームである日本のいいところを見直し、子どもたちに日本の素晴らしさを伝えてまいります。家族、国といったチームでの子ども自身の役割は小さくありません。本書でその大事さを子どもに伝えましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、タロットカードは画像として収録されています 『エスターバニー』がタロットになりました! とってもキュートな“22枚の大アルカナカード”は、なんと豪華描きおろし! 初心者さんでも迷わず楽しめる解説がついているし、 タロット好きさんも楽しめるバリエーション豊かな占いが揃っているます。 ●ワンオクラル、ツーオクラル、スリーカード ●ホースシュー、ヘキサグラム ●チャクラ・スプレッド ●年間リーディング ●ケルト十字 初心者から経験者まで、幅広く使える一冊です。 自分の内面に目を向けて、ちゃんと自分を愛してあげてね。 エスターバニーと一緒に、タロットの扉を開いてみてね! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生き物ってこんなにドラマティック! めくるたびに「へ~んしん!」。 51種の生き物のドラマティックな変化がたのしめる図鑑。 ふりがな付きで自分で読める。3~6歳向け。 ■『へんしんずかん』とは? いきものが暮らしや成長に合わせて、姿や色、行動などを変えることを本書では「へんしん」と扱っています。 ・「成長に伴うへんしん」 こどもに人気のペンギンやパンダ、カブトムシなどを取り扱い、卵や赤ちゃんの姿の写真から、かっこいい大人の姿へと、ドラマティックに変身する姿をビジュアルで見せています。 ・「生存や繁殖に関わるへんしん」 エリマキトカゲやシマエナガ、そしてゲラダヒヒなどの少し変わった動物を集め、擬態や季節による体の色の変化、寄生に至るまで、ドラマティックな変化を集めました。 ・線でつなぐ「いきものへんしんクイズ」 卵から大人の写真を線でたどりながら生き物の成長を学べます。 ■『へんしんずかん』はこんな方におすすめ 対象年齢:3~6歳。ひらがなのフリガナ付き。お子様ご自分でも読めます。 いきものに興味を持ち始めたお子さま。科学への興味を養ってほしい保護者の方。 パンダやライオンなどのほか、ダンゴムシやチョウ、カメなど身近ないきものも掲載。 大きなビジュアルを楽しむなら3歳から、説明文をすべて読んでたのしむなら小学校低学年でもしっかり楽しめる情報量です。 ■『へんしんずかん』の3つの特長 1.写真でドラマティックな変化を見比べられるから、観察力と思考力がぐんぐん育つ! 2.なぜ変わるかが分かるから、理科への理解と興味が広がる! 3.親子で会話しながら読めるから、対話と考える力が自然に伸びる! お子さまと一緒に「へ~んしん」とページをめくりながら、「どうしてこうなるのかな?」「どこがかわったかな?」とたずねてみてください。見つける・くらべる・考えるという体験が好奇心を刺激し、科学への興味や観察する心を育てます。 ■監修者からおうちの方へ この『へんしんずかん』は 生き物の姿の変化・変身がテーマです。姿を変えることで、生き物は環境に合わせて生きてきました。チョウは、卵、いもむし、さなぎ、チョウと成長します。昆虫の変身に、こどもたちは命の不思議を実感することでしょう。ライチョウは 冬になると白くなり、雪景色に溶け込みます。バクの子は 木漏れ日にカムフラージュして身を守ります。生き物の変身は、進化のなかで獲得した生存戦略です。こどもたちの好奇心を刺激し、学ぶ力を育んでください。 元上野動物園園長 小宮輝之
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