経営・企業の検索結果

  • ロケット開発者と投資のプロが読み解くスペースX
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    ビジネス・実用
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    1巻2,200円 (税込)
    「宇宙は技術だけでなく、企業経営を厳しく試される場である」――。イーロン・マスクが2002年にゼロから設立したスペースXは、なぜわずか24年で時価総額約336兆円(2.1兆ドル)を超える、史上最も価値ある会社へと急成長できたのか。 本書は、長年ロケット開発に携わってきたJAXA技術者・後藤大亮と、宇宙ビジネスを知り尽くしたベンチャーキャピタリスト・小松伸多佳の二人が、エンジニアリングと投資のプロという両面の視点から、その強さの本質を徹底分析します。 再使用ロケット「ファルコン9」が覆した業界の常識、大誤算から生まれた超高収益事業「スターリンク」の秘密、そして人類を火星へと導く史上最大のロケット「スターシップ」の大胆な開発手法を詳解。イーロン・マスク個人だけでなく「企業としてのスペースX」に焦点を当て、物理法則とビジネス原則という「二つの補助線」で、困難な課題に挑むビジネスパーソンに贈る、究極の「ビジネス革新の参考書」です。
  • 図解即戦力 ITガバナンスのしくみと導入がこれ1冊でしっかりわかる教科書
    8/24入荷
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆すぐに引けてそのまま使える、ITガバナンス策定のガイドブック◆ ★会社のIT資産を守り、活用するための最上位IT業務 【本書の3大特徴】 ・「今、何に手をつけるべきか?」がすぐにわかる! ──導入の基盤づくり、現状把握、戦略策定、投資判断、実行、改善...時系列形式の構成で、取り組むべきステップが明確になります ・ITガバナンスをこれから本格導入する企業に特化! ──COBIT、ITILなどのフレームワークを参照しながら「ITガバナンスを確立するために必要なこと」に、項目を厳選しています ・RACI設計を各工程で例示! ──「誰が決定し、誰が作業するのか」の決定に迷わず、役割の押し付け合いになりません  空港、大手電機メーカーなど国際的なIT案件で豊富な実績を持つ著者による、ITガバナンス構築の集大成。本格導入にあたって外せない急所を体系的にまとめました。すぐに引けてそのまま使える、ITガバナンス策定のガイドブック! ■こんな方におすすめ ・企業全体のITガバナンス方針を決定し、経営戦略とITの整合・統制を主導したい経営陣・役員の方 ・IT部門・情報システム部門の責任者、システム構築・運用や技術標準の策定、IT投資の評価を実務で担う方 ■目次 1章 ITガバナンスとは何か ・1-1 ITガバナンスの定義 ・1-2 ITガバナンスの対象範囲 ・1-3 IT技術とITガバナンスの関係 ・1-4 ITガバナンスが対応する法規則 ・1-5 ITガバナンスの一般ガイドライン 2章 ITガバナンス実行前の前提知識 ・2-1 何をガバナンスするのか ITガバナンスの前提知識 ・2-2 ITガバナンスを支える組織体制 ・2-3 グローバルを志向したITガバナンス設計 ・2-4 ITガバナンス不在が生む「組織の病気」 ・2-5 「金メッキ」を作らないために(No Gold Plating) 3章 ITガバナンスの導入ロードマップ ・3-1 ITガバナンスの見取り図―縦のフェーズと横のドメイン ・3-2 Gステップ:フェーズとドメインを結びつける実務ステップ ・3-3 変革プロセスと組織心理:コンフリクトを前提に設計する 4章 フェーズ1:推進の基盤をつくる ・4-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・4-2 G1:ガバナンス・フレームワークの確立 ・4-3 G2:便益実現とステークホルダー管理 5章 フェーズ2:現状を把握する ・5-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・5-2 G3:リスク・品質・データ管理 6章 フェーズ3:IT戦略・アーキテクチャ・組織体制を用意 ・6-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・6-2 G4:IT戦略とエンタープライズ・アーキテクチャ ・6-3 G5:組織・人材・ベンダー管理 7章 フェーズ4:投資判断 ・7-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・7-2 G6:投資・予算・ポートフォリオ管理 ・7-3 G7:プロジェクト・プログラム管理 8章 フェーズ5:実行する ・8-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・8-2 G8:システム構築・取得・実装 ・8-3 G9:運用・サービス・サポート管理 9章 フェーズ6-7:評価・改善・継続 ・9-1 本章で重視するISO/IEC 38500原則 ・9-2 G10:パフォーマンス監視・評価 ・9-3 G11:事業継続・可用性管理 ・9-4 G12:評価・保証・継続的改善 10章 将来の変化に適応できるITガバナンスの構築 ・10-1 生み出す責任 ・10-2 続ける責任 ・10-3 終わりへの責任 ・10-4 判断する責任 ■著者プロフィール 鶴田信太郎:20代はエンジニアとして、燃料電池車の走行試験プログラム、大型放射線システム、大規模発電所のインバータ導入等、失敗の許されないシステム開発に従事。世界2,000店舗のRFID小売基幹システムの設計・実装に携わった後、2017年にLV3株式会社を設立。以降、保険、製薬、自動車、半導体等、多分野で大型プログラムの企画・設計をリードし、BIG4を中心とする大手コンサルティングファームとチームを組みながら、数十社のITガバナンス構築を支援。外資系企業在籍時は多国籍チームでの実務を重ねる。その傍らで、手法を論文等で体系化している。技術領域は電気電子、BI、DWH、セキュリティ、データガバナンス、CSV/GxP等。

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  • キョムリな職場で自分を守る方法 ~まよねこが教える会社の歩き方~
    8/26入荷
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆仕事のために生きているわけじゃない我々が、平和な今日を過ごすには?◆ 偉い猫になびくイエスニャン上司、自分で考えようとしない部下、謎の評価制度…… 理想と違ってしかたない、だって会社員はキョムリ(虚無+無理)の連続だから! めんどうな職場の人間関係やルールから自分を守る方法を、「しろ」と「とら」2匹のまよねこがぶっちゃける。 職場のあるあるをかわいくも鋭い視点で描いてXフォロワー6万人超えの「まよねこの勤労」完全書き下ろし初著作。 生きてるだけでハラスメントな時代に働くための、新感覚ゆるガチビジネス書! ■こんな方におすすめ ・「仕事や会社のために生きているわけではないのに、なんでこんな辛いことばかりなの?」と思ったことがある方 ・上司のふるまいにうんざりしている方 ・部下に手を焼いている方 ・仕事が虚無に感じている方 ・「普通の会社員」として毎日を平和に過ごしたい方 ■目次 1章 上司の対応がキョムリ ・鬱になるほど叱る ・質問するとイラつかれる ・ほかのメンバーと比べる ・職場全体の生産性を下げる ・言うことがその時々で変わる ・「ほかではやっていけない」と言う 2章 部下の対応がキョムリ ・言い訳する ・逆ギレする ・会話が成り立たない ・タメ口を使う ・わかったふりをする 3章 会社の体制がキョムリ ・一切整っていない教育体制 ・形だけの社内セミナー ・謎の肩書 ・経営層が社訓に反する 4章 上司の仕事ぶりがキョムリ ・自分のことを棚に上げる ・仕事ができないのに偉そう ・丸投げしてくる ・何も教えてくれない ・正解が出るまで泳がせる ・成果物を勝手に修正する ・決断できない 5章 部下の仕事ぶりがキョムリ ・自分で考えようとしない ・仕事を覚えようとしない ・報連相できない ・引きずる ・仕事ができなくて病む 6章 役員の仕事ぶりがキョムリ ・現場に口を出してくる ・裁量を渡さない ・リソースを補充しない ・謎の評価制度 ・急な方針転換 7章 上司の無責任さがキョムリ ・イエスニャン ・部下に責任転嫁する ・問題が起きても何もしない ・ミスを認めない 8章 部下の無責任さがキョムリ ・失敗を恐れる ・他責思考 ・ミスを隠蔽する ・自分ごと化できない 9章 会社の無責任さがキョムリ ・法的にグレーな事業戦略 ・労災隠し ・公に責任を認めない ■著者プロフィール 日暮なぽん(ひぐらし なぽん):どこにでもいる普通の労働者。偏差値52の大学を卒業後、大企業・中小企業・スタートアップ数社に所属し虚無に浸る。基本的になにもしたくない存在。会社員である多くの我々のためのキョムリネタをXにて投稿中。

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  • 私達のリーダーシップ
    9/4入荷
    ビジネス・実用
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    リーダーシップの研究者が書いた、本気で学べるビジネス・ライトノベル! 職場のメンバー全員が余すことなく力を発揮し、究極のチームワークを実現する「シェアド・リーダーシップ理論」を、物語を読みながら楽しく学べる1冊! 本書は、大学でリーダーシップの研究をしている著者が、近年注目を集めている「シェアド・リーダーシップ理論」について、ライトノベル形式で分かりやすくまとめたものです。 本編と解説コラムの二つのパートで構成されており、両パートを交互に読むことで、「シェアド・リーダーシップ」の理論と実践法を、しっかりと身に付けることができます。 <あらすじ> 都内の中小飲料メーカーに勤める藤田誠は、活気のない職場で繰り返しの毎日を送っていたが、 ある日突然、上司から新商品開発のプロジェクトリーダーに任命されてしまう。 「やってみたいけど、自分なんかにリーダーが務まるのか?」、 そう思い引き受けようかどうか悩む誠であったが、そんな時、思いもよらない出会いがあり…!? 仲間を信じ、ともに未来を切り拓く、新時代のリーダー達の物語!

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  • 会社は大きくするな! 小さな会社の経営論
    8/26入荷
    ビジネス・実用
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    多くのベストセラーを世に出してきた出版エージェント代表による、小さな会社の経営論、生成AI時代の働き方の書。 「なぜ多くの会社では、規模を拡大しようとすると、苦しくなるのか?」  「自分たちは何のために働いているのか?」 「クリエイティブに働くとはどういうことか?」 「小さな会社でいることの強みとはなにか?」 「フリーランスで働くのと小さな会社の違いは何か?」 「人を育てるとは?」 「会社にとって値付けとは?」 「会社の数字でいちばん重要なこととは?」 具体的なノウハウも満載。 規模を追わず、より深化させる。クリエイティブで社員も経営者も幸せな、強い会社を目指す。それがこれからの会社と働き方の一つの解だ。 【目次】 第1章 会社を大きくしていったら、潰れそうになった 第2章 社員か経営者か 納得して選ぶための章 第3章 「小さい会社は弱い」という思い込みを、先に捨てていただきたい 第4章 AIは、小さな会社の「11人目」になる 第5章 あなたの仕事の「クリエイティブ」をどう見つけ、どう磨くか 第6章 最適な人数は「円卓に座れる10人」 第7章 企業文化は「滲み出るもの」 組織作り 第8章 一本足の椅子は、必ず倒れる 複線化のすすめ 第9章 求人広告を捨てる 価値観で人が集まる会社の作り方 第10章 人を育てるとは、土壌を整えること 第11章 100万人の認知より、200人の信頼 小さな会社のマーケティング 第12章 値付けは、会社の姿勢そのもの 第13章 抱え込まない 外部ブレーンが会社を強くする 第14章 自由になるための財務戦略 第15章 大きくなった会社を、小さくするという選択 第16章 「私」がいなくなっても続く会社の哲学 第17章 「自分の成功」を、自分の言葉で取り戻す 終 章 美しき退場 再読のすすめ この本の使い方     人を育てるとは、土壌を整えること  100万人の認知より、200人の信頼 小さな会社のマーケティング  値付けは、会社の姿勢そのもの  抱え込まない 外部ブレーンが会社を強くする  自由になるための財務戦略   『私』がいなくなっても続く会社の哲学 「自分の成功」を、自分の言葉で取り戻す

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