官能小説の検索結果
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5.034歳の主婦・三宅亜希は町内会の役員に推薦され、仕方なく親善バス旅行に参加した。夫は直前でキャンセルして亜希は1人きり。周りを見渡しても老人ばかりで、宴席も楽しめない。そんな時、防災部長の館野が話しかけてくれた。配送業をしている50代の彼は陽気な男で、亜希の愚痴を聞いてくれた。楽しい気持ちになって、不妊治療をしていることまで告白。勧められるまま飲んでしまい、亜希はすっかり酔っ払ってしまう。前後不覚になった亜希は予備の客室で館野に押し倒された。必死に抵抗するが、浴衣を脱がされ、Eカップの巨乳を揉みしだかれると、思わず甘い声が漏れる。下着の中はすでにビショビショ。手マンで責められ、亜希は人生で初めて絶頂に達する。さらに、夫とは比べものにならない巨根に貫かれて、失神するほどイッてしまい……。
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-矢田涼子は会計事務所に勤める30歳。隣の席に座る10歳年上の上司・田坂登と不倫を続けてきた。ポーカーフェイスの田坂は華奢で細く長い指をしていて、涼子はその指技で何度もイカされてきた。その指はずっと彼女を欲情させ続け、一度も失望させることなく、素晴らしい仕事をしてくれた。しかし、些細な言い争いでその繋がりも終わりを迎える。涼子はあてつけのように、指がゴツゴツし、マッチョな綾崎真也と関係を持つ。彼も10歳年上の35歳だった。最初は冷静に田坂の指技と比べていた涼子。若い時から男の視線を独り占めにしてきた端正な小顔、モデルのような八頭身。全体的にはスレンダーでも、出るところはしっかり出ている。余裕タップリの涼子は強引な抱擁とキスに翻弄されながらも「せいぜい頑張ってね」と心の中でつぶやいた。しかし、綾崎がローションを使い始めると……。
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-宮崎俊一は41歳の高校教師。長年、テニス部の顧問をしている。今日は3年前に事故死した教え子・鎌田恒雄の墓参りに来ていた。その帰り、恒雄の妻であり、俊一の教え子でもあった瑞希に自宅へ招待される。相談があるという。教師としての理性と良識がブレーキをかけるが、会うたびに色香の増す瑞希の姿が頭からなかなか去らない。俊一は10代の生徒を性的な対象として見ることはなかったが、彼女はすっかり大人の女性になり、知らぬ間に俊一の好みのど真ん中に来ていた。何より俊一が少年時代から好きな黒い服が似合うのだ。自宅を訪問すると、瑞希は喪服から黒いワンピースに着替えていた。俊一の視線は吸い寄せられる。彼女は妙にお酒を勧めてくる。「私、ホントは先生のこと、好きだったんですから。本気で憧れてたんですよ?」。そんな告白を聞いて、俊一の理性は崩壊し……。
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-間壁継男は大学卒業後、関西方面に就職。30代半ばまで過ごしたが、会社が東京支社を設けたのをキッカケに関東圏に戻っていた。そこで、就職の世話をしてくれた山岳部の先輩・二ノ宮元の自宅を訪問する。二ノ宮は2年前に山で遭難して亡くなっており、線香を上げようと考えたのだ。42歳の未亡人・真央が応対してくれた。彼女は喪服姿でよく似合っていた。首筋がすらりとして、面長で鼻筋が通っている。大きな目は優しげで、柔らかい印象を与える。長い黒髪は綺麗に結い上げていて、喪服のせいだろうか、うなじの白さが眩しいほどに目立っていた。誘われるがままに手料理をご馳走になり、家に泊めてもらうことなった継男。その夜、仏壇の前で真央が淫らな姿になってオナニーしているのを目撃する。「私のここを誰かに、目茶苦茶にされたい。あなた」。そんな声を聞いた継男は……。
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-40歳の瀬戸康介はIT企業の代表取締役社長。ほとんど寝ずに仕事を片付けて、タクシーを飛ばして町田にあるカフェまでやってきた。美晴に会うためである。彼女は2年前に夫の信一郎を亡くし、1人でこの店を経営している。3人は幼馴染みだった。信一郎が亡くなったのは、ちょうどこの店の開店準備をしている時。夫の夢を引き継ごうとした美晴だったが、経営は上手くいっていない。康介は担当直入に「金を貸してほしいんだろう?」と口にする。経営者として厳しい指摘を続ける康介。すると、美晴は康介の膝を撫でてきた。彼女は少し痩せたように見えるが、その代わりにしんみりとした美しさがあり、やけにそそる感じがする。白いパンツに細身のシャツを着ていた。「お願いコウちゃん、私を抱いて」。康介が昔からどうしようもなく惚れていることを、美晴はちゃんと分かっていたのだ……。
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-泰孝は19歳の大学生。夏休みを利用して、北陸地方の山村にある祖母の家を訪ねた。暇を持て余していると、隣家の老人・鷹野敏造に「今晩いいものを見せてやるから蔵に来い」と声をかけられる。その日の夜、蔵を訪ねてみると、敏造とは40歳も離れた若き妻・茉奈が縄で吊され、見知らぬ男に犯されていた。それを見て男根をたぎらせた敏造は、妻にしゃぶらせ、3人は同時に果てる。あまりに刺激的な場面に、泰孝もブリーフの中でイッてしまった。そんな淫靡な姿を目撃してから1年半。久々に祖母の家を訪れると、敏造は亡くなり、莫大な遺産は茉奈が継いでいた。34歳で未亡人になった彼女に誘われて家を訪問した泰孝。あまりの緊張にケーキを喉に詰まらせてしまうと、茉奈は紅茶を口移ししてきた。さらに、求められるがまま何度も何度も……。
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-20歳の佐倉真一は中小企業で経理をしている。今日は課長である真壁秋則の自宅で開かれた新年会に参加。昼間から真壁の妻・香苗と一緒に準備を整えていた。うりざね顔の非常に整った相貌をした36歳の香苗は、金糸で吉祥文様が描かれた正月らしい色留袖を纏っている。準備の段階ではニットのワンピースを着ていて、豊かな胸の膨らみを見てしまい、ドギマギしていた。慣れない酒を飲んで酔っ払ってしまった真一だが、後片付けも手伝うことに。終了後、秋則がいびきをかいて寝ている横で、香苗と2人きりで飲むことになった。童貞なのがバレてしまうと、酔いに任せて「ぼ、僕、お、奥様が欲しいです。経験、させてください。お願いします」と真一。夫との夜の生活に不満を抱える香苗は受け入れてくれた。フェラで果てても興奮は収まらず、彼女の着物を脱がせて、たわわな乳房に吸いつき……。
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-荒井谷健二は実家のクリーニング店を手伝う23歳。もっか修行中の身だが、客の人妻たちと懇ろになり、筆おろしまで済ませた。今日は大学の同窓会に参加するため、空路で金沢に向かっている。お目当てはキャビンアテンダント。このビーナスエアラインは美貌の乗務員が多いことが有名なのだ。健二の席はCAが対面で座る通称「お見合い席」。そこに座ったのは人妻CAの春川十和子だった。年の頃は30くらいだろうか。髪を綺麗に結いあげた品のある和風美人で、鈴の音のような澄んだ声が耳に心地いい。清楚な顔とは裏腹に、肉感的な肉体は思わずむしゃぶりつきたくなるほど。美しく並んだ歯列と艶めく唇が色っぽい。機内でジャケットの染み抜きを手伝ったことで、健二は彼女と仲良くなった。ホテルでバッタリと再会。一線を越えてしまうと、CAの制服に着替えてもらって……。
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-山中純平は『水漏れ救急隊』として水回りの工事を仕事にしている。ある日、30代半ばの主婦・篠山笑子に呼ばれて、キッチンのシンクを修理した。彼女は黒目がちのぱっちりとした瞳が印象的で、肌が抜けるように白い。セミロングの黒髪がしっとり濡れていて、真昼間なのに妙に色っぽかった。純平はずぶ濡れになってしまったが、笑子は着替えを貸してくれて好印象を持った。後日、洗濯した着替えを返しに行き、笑子と夫がケンカする姿を目撃してしまう。その後、笑子にまた修理の依頼をされた。しかし、家を訪問しても水回りはどこも壊れていない。「ええと、水漏れはどこですか?」。そう問いかけると、彼女は「ここよ」と純平の手を股間にあてがった。笑子のあそこはすでに湿っていて……。
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-猿谷護は27歳の製菓職人。真面目な仕事ぶりが認められ、最も重要な生地作りを任されるようになった。しかしその分、35歳のバツイチ社長・遊佐美優花からプレッシャーをかけられるようになる。美優花はハリのある女性らしい体型や美貌を誇る魅力的な人だが、厳しい指導は護にとってストレスの原因になっていた。その鬱憤の解消法は覗き見。ひょんなことから、望遠鏡で美優花のマンションを盗み見するようになったのだ。普段の姿とは裏腹に、望遠鏡越しに見る夜の彼女は乱れていた。キャミソール姿の美優花は化粧っ気のない素顔をさらし、ショーツの中に手を忍ばせる。そして、空いた手で巨乳を自ら揉みしだき、自慰にふけっていたのだ。童貞の護はそれをオカズに連日オナニーに興じていたが、ある日、見知らぬ男が美優花を暴行するのを目撃し……。
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-46歳の牧野裕也は物産会社の総務部次長。3年前に妻を亡くして以来、やもめ生活が続いている。現在、社内にはリストラの風が吹き、不穏な空気が流れていた。そして、上司から32歳の馬淵沙織にリストラを通告するよう命令される。沙織は人妻には見えない美しさで、見事なプロポーションを目にしただけで、牧野はいつも股間をうずかせていた。彼女側から指定された場所はシティホテルの最上階にある展望レストラン。そこに現れた沙織は会社にいる時のスーツ姿とは違い、ワインレッドのミニスカートをはいていた。靴はパンプスでどうやらストッキングははいていないようだ。素足の白いふとももが見てくれと言わんばかりに露出している。リストラをキャリアアップとポジティブに捉えた沙織は「あたし、前から好きだったんです、次長のこと」と告白してきて……。
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-63歳の小川次郎はまほろば百貨店で40年間勤め上げた。妻一筋で浮気もせず、万事地味に生きてきた。この老朽化したデパートも今日で閉店。次郎も定年退職する。名残惜しさを感じながら店内を回っていると、占いコーナーを長年担当していた由良子が話しかけてきた。長い黒髪に凜とした目鼻立ちで、巫女の衣装がよく似合う。年齢不詳で30代なのか40代なのかわからないが、その美貌は怪しい雰囲気があった。「まほろば百貨店の家霊が、小川さんにお礼を言ってます」と由良子。「自分を抑える必要はない」といきなりキスしてきた。誘われるがままに体を重ねた次郎。ザーメンをほとばしらせた瞬間、「お願い、我慢せず思いのままに生きて、まほろばを救って……」と由良子が口にする。気がつくと、次郎は40年前にタイムスリップしていて……。
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-大内晴英は33歳の保険外交員。仕事を活かして抱いた女は50人をくだらない。周りからは「人妻喰いの狼」と呼ばれていた。今日はショットバーで狩る女を探している。晴英は30代半ばの美女に狙いを定めた。明るい色に染めた髪が緩くウェーブして、肩先にかかっている。隙のないメイクが映える大人の色気を漂わせた美貌の持ち主で、着ているのは襟無しのジャケットとタイトミニを組み合わせた淡いピンク色のスーツだ。左の薬指にはめられた銀色の指輪が気になって、他の男たちは声をかけられないようだが、晴英は「誘われるのを待っているんだな」と考えて声をかけた。彼女の名は藁科梨恵。三姉妹の長女だという。言葉巧みに彼女を誘い、シティホテルへと連れていく。部屋に入ると、いきなり舌を絡ませてきた。スーツの下から赤いシースルーのパンティが現れて……。
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-寝具メーカーの営業マン・根本辰徳は、ふと立ち寄ったバーで10年ぶりに佐々木瑶子と再会した。同い年の彼女とは友達以上恋人未満の時期が長かった。学生時代は何でも話せる異性の友達で、付き合ったこともある。セックスの相性はよかったが、性格は水と油ですぐに破局。その後は本命ができるまでの繋ぎとして、ずるずるとセフレを続けた。お互いに新しい相手ができた時に友人関係も自然消滅。もう友達には戻れなかった。あれから10年が経って、今は辰徳も瑶子も四十路。お互いに結婚して子供もできた。しかし、今はどちらの家族も旅行で不在。2人はつかの間の独身気分で積もる話を満喫する。特にセックスレスの話で盛り上がった。バーを出る時、彼女が階段で足を取られそうになると、辰徳は抱きしめて支える。その瞬間、焼けぼっくいに火が点き、辰徳と瑶子は激しいディープキスを交わして……。
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-鵜田芳生は都内の私立大学に通うために上京したが、就職を機に地元の山口にUターン。来月からは地銀の支店で働くことになっていた。大学時代に彼女ができたものの、長続きはしなかった。中学の頃に好きだった美作晴への思いを引きずっていたからである。芳生は思い切ってラブレターを送る。待ち合わせ場所に晴は来てくれた。色白の彼女はアーモンド形の瞳を緩ませて、恥ずかしそうに微笑んでいる。身長は160センチぐらい。濡れ羽色の髪はストレートで肩までの長さ。白のニットにボルドー色のロングスカートをあわせている。脚には黒タイツ。ヒールのあるショートブーツを履いていた。中学校の卒業式以来、7年ぶりの再会。晴は告白に応えてくれて、積極的にキスしてくる。芳生は違和感を覚えるが、彼女は「……ふ、二人きりになれるとこ……いこ?」と提案してきて……。
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4.0北山絵里子は35歳の専業主婦。小学3年生の息子がダンスレッスンに通うようになってからママ友とお茶をするのが密かな楽しみになった。会話が止まると、皆一様に「私のママ友の話なんだけど」と浮気話を口にする。たぶんそれぞれ自分のことを話しているんだろう。絵里子は結婚して10年になるが、随分長いこと夫と関係がない。どこの家庭もそんなものだと考えていただけに、余計驚いた。特に刺激を受けたのが宮田仁美の話。彼女の夫は見た目も若々しく、ガッチリとした体格でいつも愛想がいい素敵な人なのに、「ご近所連絡帳」という出会い系サイトで男を漁っているらしい。欲求不満を抱えた絵里子もたまらず、ご近所連絡帳に登録。そこで知り合った誠実な男と会うことになった。待ち合わせの場所に現れたのは、なんと仁美の夫だった。2人は自然とホテルに行き、激しく求め合い……。
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-伊東純一は高校教師。半年前から東京を離れ、地方の学校に赴任してきた。毎日が楽しいのは同僚に女教師・友野由梨がいるからだ。縁なしのメガネが似合う彼女は、生真面目さを象徴するロングヘア。全体的にすらりとしたスタイルながら、胸やお尻など出ているところはしっかりと出ている。そんな魅惑的な肉体を持ちながら、校内一厳しいことで有名だった。休日、散歩に出た純一は近所の神社で美しい巫女を見初める。よく見ると、メガネではなくコンタクトをしている由梨だった。祖父が宮司で、お祭りの時期だけ手伝っているらしい。そんな彼女が川に入って体を清めている姿を見た純一は、溺れていると思い込み、救出して思いっきり抱きしめた。勘違いとわかっても、我慢できずにキスをする純一。由梨は学校とは真逆のイヤらしい顔を見せ始め……。
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-48歳の江尻郁夫と45歳の皆川美和は情事に溺れていた。2人に共通していたのは罪悪感。なぜなら不倫関係だからだ。2人はともに結婚していて、家族ぐるみの付き合いがあった。皆川家の息子が高校入学を機にアメリカへ留学すると、美和は若い頃の夢だったカフェを始めた。息子が側にいなくなったことで、2組の夫婦が会食する機会が増えていく。その中で、郁夫はひとりで美和のカフェを訪問。そこで今までにない気持ちがうごめき始めた。お互い妻や夫に不満はないし、相手のパートナーに好感を持っている。それでも魔が差して不倫関係に溺れてしまう。だからこそ気持ちを確認するため、一線を越えないように素股をするのが恒例。しかし、結局は夢中になってしまい、美和は自らペニスにまたがった。それ以降も素股だけでなく、夫婦ではできない淫靡なプレイを重ねていくが……。