少女マンガの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
-
-
4.5
-
-
-
1.5
-
-
-
3.0
-
4.0
-
4.2
-
1.3
-
2.8
-
3.0
-
2.3
-
3.0
-
-
-
1.3
-
3.7
-
3.0
-
-
-
5.0
-
4.0
-
-
-
5.0
-
-
-
-
-
3.0
-
3.0
-
-
-
-
-
-
-
3.5
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
3.8
-
3.0
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
4.4
-
4.0自分がしたいこと、やりたいことを我慢してきた女子高生・凛は、謎のイケメン転校生・スイに連れられ、「マレビトカフェ」を訪れる。そこで凛は、スイの秘密を知ってしまって…。
-
-田舎の高校へ転校してきた琴花(ことか)は、登校初日に不穏な噂を耳にする。 「多加良(たから)山には吸血鬼が出る。出会ってしまったが最期、命が果てるまで血を吸い尽くされる――」 不安でいっぱいの帰り道、琴花は頭に角を持つ和服姿の男に遭遇! ま、まさか吸血鬼!? 声を上げる間もなく、さらには荒ぶる熊まで現れて…!? 絶体絶命の窮地を助けてくれたのは、なんと和服姿の男だった。 しかしその直後、彼の身体が…ち、小さくなっちゃった!? 力を使い果たして幼年の姿になってしまった吸血鬼・千紅(ちぐれ)。 お付きの烏に命じられるまま、元の姿に戻るまでお世話することになった琴花だけど――。 待って待って、きゅるきゅるお目目な吸血鬼様、可愛すぎる…!! 最初の恐怖はどこへやら、その愛らしさに悶える琴花。 だけど彼にも、何かワケはあるようで――? ※こちらは読切作品です。 ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。
-
-「元の世界に帰れないってどういうことよ!」呼ばれた異世界で聖女として国難に立ち向かい、働き終えた葵に待ち受けていたのは、顔だけはいい腹黒王子からのありえない仕打ちだった。異世界の難を救えば、元の世界にかえしてくれる約束だったのに…。こんなのってあんまりだ!ついには洞窟に封印されそうになってしまい、大ピンチに!しかもそんな踏んだり蹴ったりな中、謎のイケメンに床ドンされてしまって!?たとえ何があっても、私はめげない!前向きであきらめの悪い葵の快進撃が始まる――!※こちらは読切作品です。 ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。
-
-「先輩を見ていると頭の中が歌詞でいっぱいになる」軽音部に所属する伊東 絃(いとう いと)は、一つ上の先輩・大曲 湊人(おおまがり みなと)に憧れを抱いている。あくまで「推し」への感情だ…と自分に言い聞かせながらも絃の頭の中では先輩への想いがあふれてしまってラブソングを書き綴ってしまう始末。絃は人前に出るのが苦手なため軽音部として演奏ができていないのに、先輩に想いを伝えるのなんて、夢のまた夢だ。ふと、ため息をついた瞬間…書いていた歌詞の紙が、ひらりと先輩の元へ飛んでいった!?しかもそれを見た先輩からは、絃のラブソングは大好評で先輩のバンドへの勧誘までもされてしまった!ずっと恥ずかしがり屋だった絃のバンド活動、そして恋が一歩ずつ進みだす――…!ラブソングに包まれながら爽やかで甘酸っぱい青春譚をお届け。※こちらは読切作品です。 ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。
-
-「お…男の人魚!?」広海(ひろみ)が海で釣りあげたのは、魚…ではなく信じられないことに「人魚の男」だった。ありえない光景に呆然としていれば――釣り針が刺さって、すごく痛いと人魚の彼は怒り心頭な模様。しかしあまりにも突拍子もない彼に、不信感を抱いた広海は放っておいて帰ろうとするも…。「海で困っている奴がいたら助けてやれよ」父の言葉を不意に思い出し人魚の彼を手当してあげようと思い直す。人間ではない彼をいかに家に連れて行こうか…と思えば、気合で脚ができた!?一緒に帰宅すれば、広海の家が魚屋だったことに人魚の男が大混乱!?しかも自分の母親に対して、鼻の下をのばしているような…。海で出会い、シュールかつドタバタと始まった人魚男との関係。そんな彼と関わりをもった広海の行く末は――。※こちらは読切作品です。 ※本作品は、以前出版社forcsより販売されていた作品となります。重複購入にご注意下さい。
-
4.5
-
4.0
-
4.0
-
-見習いサンタの「メル」は卒業試験ラストイヤー! 子どもたちにプレゼントを配りきれなかったら、サンタにはなれない! クリスマス間際、サンタ村にいるサンタたちは子どもたちのプレゼント準備で大忙し。 その中で見習いサンタとして奮闘するメルは、担当する子どもたちのプレゼントに悩んでいた。 配る対象である中学生たちのプレゼントを確認するメルだが、 その中でも少女「ひーちゃん」だけがクリスマス間際になってもプレゼントがわからなかった。 これまで、メルは子どもたちのことを考えすぎてしまい、配りきれなかった。 だからこそ、今年こそは配りきれるように、 欲しいものを確認せずに無難なプレゼントを用意するメル。 しかし、どうしても心に引っかかってしまう。 ひーちゃんのプレゼントがわからず、適当なモノを準備するメル。 しかし、先輩サンタは『それでいいのか』と問いかける。 見習いサンタを卒業するために、本当に欲しいプレゼントではなく、 無難なものをプレゼントするのか? それとも、子どもたちのために、最後までプレゼントを探すのか? ひーちゃんの本当に欲しいプレゼントは何か!? ちょっと不思議な少女たちの物語── 全42ページ
-
-
-
-
-
-
-
4.0「俺には君の力が必要だ。悪いが手離す気はない」――辺境の雪国・フレゼリス。王族末姫のシーラは、強大すぎる氷の魔力を制御しきれず、《氷の聖女》とは名ばかりのできそこないとして王宮の皆に蔑まれている。そんなシーラに、熱砂の国・アブハジクのイサーク王子から求婚が届く。イサークは《炎の悪魔》と呼ばれ、他国にまで悪名轟く存在。そんな彼の花嫁に選ばれたシーラは、厄介払いかのように国を送り出されてしまうのだった。――しかし、誰の手にも負えないはずのイサークの《暴炎》は、シーラのキスでコントロールできるとわかり…!? 不遇聖女の逆転劇&じれキュンな溺愛新婚ラブストーリー!
-
-『このモヤモヤって、なんなんだろう……』 人見知りな大学生・紬生(つむぎ)は、同居することになった幼馴染のお兄ちゃん・慧(けい)との“距離感”に戸惑っている。 朝は起こしに来てくれるし、ご飯も一緒、バイトの迎えまで。 昔からずっと甘えてきたはずなのに、最近は近づかれるだけでなんだか胸が落ち着かなくなる。 これはただの幼馴染じゃなくて……もっと特別な、何かのせい? この「難題」を解決しようと、紬生は慧以外との人間関係を広げるため、勇気を出して合コンに参加することに。 ところが、そのことを知った慧の態度が突然変わって――? まだ気づけない、でも気づきたい。 じれったい幼馴染が一歩ずつ育む、はじめての恋のお話。
-
4.2この世界には“Dom”と“Sub”と呼ばれる「第2の性」を持つ者が存在する。“Dom”は“Sub”を支配したい、“Sub”は“Dom”に支配されたい欲求を持つ――。10代前半に診断されることが多いが、大学生になって“Sub”が覚醒した千草。体調が悪いところを隣部屋に住む先輩・留司に助けられるが、“Dom”の留司を前に、初めての発情を抑えきれず…!? 本能に抗えない2人の運命ラブ!
-
-第1話 フェリシア・ヴィルデイジー男爵令嬢は苦学生。 実家はフェリシアを不器量で地味な前妻の娘として冷遇し、 明るく陽キャな義母と義妹に婚約者まで奪われた。 フェリシアは諦めない。目指すは自立した女魔術師! そんな思いで入学した魔術学園だが、入学早々いじめられてしまう羽目に。 入学後のギャップで気持ちが折れそうになった時ーー彼女を助けてくれた人がいた。 カイ・コーデリック公爵令嬢。 フェリシアはカイの強さに惹かれた。 自分もカイのように、強くてかっこいい人になりたい…と。 フェリシアはカイと親友になった。 カイの秘密を知ることもないままに。 ーーカイの秘密。 それは隣国から亡命した第二王子であること。 カイは女装して王国に潜伏していたのだ。
-
-
-
-
-
-第1話 目指せ、クズ王子の汚名返上! 掴みとれ、真のハッピーエンド!! 〝クズ王子〟として悪い意味で自由奔放に生きていたクリストハルトは、ある日「神獣ラクーン」を名乗るアライグマに世界の真実を告げられる。 それは、この世界は乙女ゲームを参考に作られており、クリストハルトには〝悪役クズ王子〟の役割が与えられていたこと。 そしてバッドエンドのたびにリセットされる世界で、幾度となく処刑されている記憶を取り戻したクリストハルトは、世界を救う使命を課せられる……! 処刑ルートに繋がる危険な女性関係を避けつつ、親友である男装騎士と世界を救うため、元クズ王子の奮闘劇が始まる――!!
-
-【お望み通り、消えて差し上げましょう。――ただし、後悔しても知らないわよ?】 アントワール王国第一王女として次期女王になるべく、全てを犠牲にして王太女教育を受けていたノルティマ。 だがある時、彼女が目にしたのは婚約者ヴィンスと妹が抱き合う姿だった。 裏切りを知ったノルティマは、遺言の手紙を残して王宮を去ることに。 何もかも諦めて、崖から湖に身を投げたとき、救いの手を差し伸べる男が現れて……? 不遇の才女が大切な人と新たな幸せを築く 逆転ラブファンタジー開幕!
-
-「アイリーン=テンペジア。お前との婚約を破棄する!」突然無実の罪を着せられ、婚約を破棄されたアイリーン=テンペジア。お前のような女が王妃になれば国が滅ぶと『魔の森』へ追放されることに。魔力を封じられ、武器を持つことも許されず、死と隣り合わせの絶望の中で魔の森へ到着する。そこで目の前に現れたのは、見目麗しい青年の魔物だった。彼は奇妙な誘いを伝えてくる。「母上、どうか僕と共に魔王様の元へ来てくださいませんか?」突然、魔界の王に呼ばれ戸惑うアイリーンだったが、意を決して彼の元へ向かう。すると、思いもよらない一言を告げられ――…!? 人間界で誰にも認められなかった悪役令嬢と、孤高の魔王様が紡ぐ――唯一無二の甘い愛の物語。
-
3.6「君こそが僕の“番”だ」ここは、竜族と人族が共存するアヴィリクタ王国。国の発展を陰で支えてきた竜族は、人族を遥かに凌ぐ力と叡智を持った尊き種族。彼らには、本能が導く「運命の番(つがい)」という定められた伴侶がいる。それは理屈ではなく魂が惹かれ合い、出会うべくして出会う、竜族にだけ与えられた特別な絆――王宮を離れ、新たな人生を歩もうとしていた元王女付き侍女・エミリ。彼女の前に現れたのは冷徹宰相補佐官と呼ばれる竜族・エルヴィオ。誰もが恐れるその男はなぜかエミリに優しく微笑み、手の甲に牙を立てた――それは竜族にとっての求愛、そして“番”として選んだ証だった。自分にだけ向けられる異様なほどの優しさ、あまりにも一方的な好意―それは本心か、それとも何か裏があるのか…―戸惑いながらも、エミリは次第に気づいていく。彼の瞳に宿るのは、“恋”では済まされない、もっと深く重い何か――すれ違いと謎を孕む、異種族間の“運命の絆”。それは、愛すべきただ一人を選んだ竜族の、抗えぬ執着と初恋の物語。
-
-
-
4.0セレーナ・ハミルトンは財政が厳しい子爵家を支えるため、『白銀の氷騎士』の異名を持つ次期騎士団長候補のアーサー・シュトラウスと結婚することに! 政略結婚で出会った二人だが、お見合い時には話題が一切無く、終了。更には結婚を決めた理由をアーサーに尋ねてみたところ「他の令嬢達と比べ、うるさくなかった」という衝撃の理由を打ち明けられてしまう…――! お飾りの夫人になることを憂鬱な気持ちで受け止めたまま、結婚してしまうセレーナ。――10年後、セレーナは大病に罹り命を落としてしまう。死の間際には、本気で彼との離婚を考えたあの日のことを思い出していた。すると、死んだはずのセレーナは目を覚まし、10年前のあの日に回帰していて!?
-
3.0「――あああああああああ怖っ!! 嘘でしょ怖い! 貴族怖すぎなんですけどおおおおおっ!!」衝撃の事実を聞き、レナは堪らず叫んだ。国内でも人気の若きドレス職人であるレナ・シュナイダーはお得意様のアネッテ夫人に勧められ渋々お見合いをすることに。お見合い相手のエリアス伯爵令息に会うとまさかの15歳・未成年!? さらにはお見合いという名の「身売り」を兄妹共に義両親から強いられているという、衝撃的な事実を目の当たりにしてしまう! 彼らを保護するため契約上エリアスと結婚し、兄妹を引き取ることにしたレナ。成人するまで彼らを保護し、エリアスの婚期が来たら離婚しようとしていたはずが――!?
-
4.1俺が欲しかったのは、端からお前だ――――。 幼い頃から、【紅い瞳】を理由に「汚らわしい」「アヤカシの呪いだ」と虐げられてきた莉子。姉の身代わりとして【人喰い】と恐れられる酒呑童子の元に嫁いだ彼女は、死を覚悟して屋敷に向かう。 だが、不時の桜の下、佇む鬼は、微笑みを湛えていて――――? 【紅い瞳】が映すのは、畏怖か、それとも愛なのか。それは夢のように儚い、異類婚姻譚。【第1話「六月は、」を収録】
-
-
-
-
-
-
-
4.3
-
3.6
-
4.0
-
-
-
4.4
-
3.3「そういうの性感帯って言うらしいよ」友達なのにやらしいキス。ゾクゾク、ビリビリ…、初めての感覚に戸惑いと罪悪感。私たちって友達じゃないの? マジメな優等生くんと、うぶギャルJKの欲求不満な恋心の行方はいかに!?
-
4.2「好きだよ、ミラ」 いつものように【キス】をするダリウス様。 私達の契約結婚は2年限り、愛のない関係のはずだったのにーー!? 孤児院育ちのミラは生まれつき魔力を吸い込むことができる能力を持ち、 義父のウェストン男爵に瘴気を帯びた剣や魔道具の浄化をさせられ続けていた。 その結果、体はボロボロになり、医者から1年も生きられないと告げられてしまう。 ある日、神殿で倒れてしまったミラは美しい一人の女性・アンネリーゼに助けられる。 彼女の弟・ダリウスは筆頭公爵で聖騎士団長、しかし魔力過多症という病に苦み続けていた。 アンネリーゼはミラを男爵から救う代わりに弟を助けてほしいと提案する。 魔力を吸う力を持ったヒロインと魔力過多症に悩むヒーロー、余命わずかな二人が生き延びる方法は、【キス】すること!!?? ※この作品は『PRIMO Vol.16』に収録されています。重複購入にご注意下さい。
-
4.0
-
5.0
-
5.0伯爵の不貞によって生まれ、幼くして家を追われた少女・ラヴィニア。 病弱な母を支えるため懸命に働くも、根拠のない噂に翻弄され、 町ではいつしか「男を誑かす悪女」と呼ばれるようになっていた。 そんな彼女に王宮からの依頼が舞い込む。 それは―― 引きこもり王子・シアンを、外の世界へ連れ出すこと。 両親を亡くし心を閉ざした王子と、居場所を失った少女。 任務の失敗は、母の治療費全額返済という過酷な条件付き。 選択肢のないラヴィニアは、王子の世話係として別邸へ向かう。 やがて二人の出会いは、互いの心を少しずつ解きほぐし、 閉ざされた王子の世界を動かす――。
-
-王立研究所で過酷な業務に追われていた若き魔術師のミラは、過労とストレスが限界に達し、制御不能となった魔力が暴走。思わぬ空間跳躍魔法を発動してしまう。辿り着いたのは、遠く離れた秘境の温泉郷。湯けむりに包まれた泉で出会ったのは、黒い毛並みの“狼”。犬だと思い込み撫でていたミラに、彼は人の姿へと変わり、「俺は狼だ」と不機嫌に名乗る。言葉少なで無骨な黒狼の獣人青年と、帰る術もなく不時着したミラ。こうして二人の奇妙な同居生活が始まる。最初はよそよそしかった村の獣人たちも、彼女の魔術が怪我や生活の助けになることで、次第に心を開いていく──…。温かな暮らしの中で、二人の間にゆっくりと絆が芽生える。もふもふ&ほっこり、癒しの物語。
-
3.0
-
2.0
-
4.0
-
2.0
-
3.0
-
4.0
-
3.7