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4.7【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「……俺は、どうせ誰かの一番には、なれないから」 弟に婚約者を奪われ、職も家も失ったオメガの漣は、アルファの央我に拾われ、彼の屋敷で働くことに。今までと違ってオメガでもまっとうに扱われることに戸惑う日々。なぜか屋敷の人たちに応援されながら、漣と央我の距離は近づいていく。ある日、央我の秘密と、自分が拾われた理由を知った漣は同時に失恋したと思ったが……!? これは愛されることを知るまでの物語。
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4.3【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 華のお江戸を騒がす妖怪・ろくろ首の春宵には人間の友人・弥一郎がいた。快活な彼とふざけて遊んで過ごす日々。けれど楽しい時間は春宵の過ちであっけなく終わりを告げた――。時は流れ、今は東京と呼ばれるこの街。人にまぎれ暮らす春宵は、弥一郎と同じ顔をした大学生・樋野と出会った。彼の血縁に違いないと確信した春宵は、樋野のことが知りたくて堪らなくなってしまう。仲良くなるために偶然を装い彼のバイト先にもぐりこみ……!?
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3.3「きみは楡崎圭吾と別れたほうがいいよ」 画家である亡き父の偲ぶ会があった夜に知り合った男から、早坂蒼はそんな言葉を投げかけられた。それがすべての始まりだった。楡崎圭吾――彼は、亡き姉の夫であり、いまはひとつ屋根の下で暮らしながら、蒼を抱く男でもある。常に倦怠感を身にまとい、なにを考えているのかわからないが、初めて出会った子供のときから、蒼は圭吾に惹かれ続けてきた。互いに強く想いあいながらも、独占欲を押し殺し、むしろ終わりをさぐりあうかのように、一種の緊張感のなか、ふたりは身体を重ね続けている。けれど、ひとりの男の登場により、ふたりが築き上げた均衡は壊れはじめて……
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4.0銀縁眼鏡を外すと強引エロ野郎、でも普段は超イイひとなサラリーマン…BL版ジキルとハイド? ホントのアンタはどっちなの? ※本書は電子配信中の「小説b-Boy エッチで胸キュンラブ特集(2013年11月号)」に収録されております。
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4.3潔癖、偏屈、偏食で意固地な経理部会計主任の堂島 蛍がこの世で一番愛するものは、静寂と清潔だ。人に好かれたいと思ったことはないし、恋愛とか結婚とか、わずらわしいことは人生から排除している。だから、今はとても幸せだ。……幸せな状態のはずだ。そのはずなのに、なぜか胸がざわざわして、蝶のつがいにさえいらついてしまう。そんなある夜、酔っぱらった蛍は勢いで恋人代行業の便利屋に電話してしまう。現れたのは、清潔な匂いのするハンサムな男だったけど!? 【『眠り王子にキスを』の宮村さん&篤史のショートストーリー『その後の眠り王子』も同時収録★】
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3.5