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5.0仕事人間の髪結師が、皇帝の偽寵妃に!? 小さい頃から見習いとして後宮で働き、いまや四妃からも信頼される腕前の髪結師・朱亜。髪へのこだわりと執着は誰よりも強く、少々髪フェチが過ぎるものの真面目な仕事人間だ。 その日も多くの妃からの指名を受け忙しくしていた朱亜だったが、突然『皇帝に毒を盛った罪人』として捕縛されてしまう。牢に繋がれて絶望する朱亜。そこに一人の青年が現れた。青年の正体は第三皇子の怜新。だが朱亜はその時、怜新の髪が不自然さに気付く。 この国を治める皇族は鳳凰の化身とされ、その証である赤い髪を受け継ぐ。父親が暗殺され、新しい皇帝になるはずの怜新だが、実は何者かによる呪いで髪が銀色に変化したらしい。赤髪でない者は皇位を継ぐことはできない。怜新は朱亜を助けるかわりに、内緒で怜新の髪を赤く染めてこの秘密を守れと言う。 特殊な赤髪への職業的興味を抱いた朱亜はその条件を受け入れるが、常に怜新(の髪)のそばにいるために寵妃の立場を偽ることになる。妃として扱われるようになった朱亜は使用人たちの態度にドキドキしてばかりだが、それ以上に、人前でためらいなく甘い言葉で朱亜を寵愛している『ふり』をする怜新に振り回されることに……!?
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-溏帝国の中心、皇帝のお膝元に広がる花園・後宮。 美形の花鳥史・秀英(シュイン)に計られ、 後宮に入ることになった下級官僚の娘・暁蕾(シャオレイ)は 品物を整理する備品係として働き始めた。 皇后の名が書かれた【呪いの人形】を巡る言い争い。 望みを叶えるまじないを授ける占い師。 硝煙や武器、戦の準備を示唆する発注書――。 騒ぎが事欠かない後宮において、 一度見たものは忘れない「万能記憶」を持つ暁蕾は、 その頭脳で後宮を渦巻く闇に気づき、近づいていく。 智慧の才女が陰謀を暴く、中華後宮謎解き物語! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
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3.1時は明治64年。舞台は徳川慶喜が絶対権力を維持し続けている、もう一つの日本。 雪村咲羽(ゆきむらさわ)は、表向きは古書店の店主として過ごしているが、裏では反体制組織を駆逐する「鵺」の処刑人として生きていた。 目的はただ一つ。幼いころに家族を惨殺した仇・蛇埜目を見つけ出し、復讐を遂げること……!! 三森すずこ、蒼井翔太、Raychellら話題の声優陣が集結し注目を集めるTVアニメ『擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD』必見のコミカライズ!!
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3.6勇者として異世界へと召喚された近衛蒼太は、魔王を討伐した瞬間、送還魔法をかけられ地球へと戻されてしまう。しかも彼の魔王との戦いから送還される瞬間までの記憶は曖昧なものになってしまっていた。元の世界に戻り数年が経過したが、蒼太は異世界で戦いを教えてくれた仲間との修練の約束だけは忘れず、武道に励んでいた。そんなある日、彼はクラスメイトの勇者召喚に巻き込まれ、再び異世界へと召喚されてしまう。しかしそこは、以前彼が召喚された千年後の世界で……。千年前の記憶の謎を追い求める異世界冒険ファンタジー、ここに開幕!
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-美しき令嬢の眼前に積もる同胞の残骸。さらに“怪物”の残骸を増やさんと令嬢に迫る刃。―「お困りですか、お嬢さん?」。巧みな剣捌きで介入した青年・アシルとの邂逅が、令嬢・ディエラの運命を動かしていく……!
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3.9高橋博之(たかはしひろゆき)は情報システム部――通称「情シス」で働くサラリーマン。今日も彼のもとにサポートの依頼が入る。その依頼主は社内でも(色々な意味で有名な)ギャル・山吹愛莉栖(やまぶきありす)だった。「何もしてないのにパソコンが壊れた」という不穏な文言とともに、ブルースクリーンとの自撮り写真……。 そもそも業務エリアでの写真撮影は禁止だったりと、嫌な予感がしながらも、博之は彼女のもとへ向かうのだが――? このギャル、距離感もITリテラシーもバグってるって! 情シス×ギャルの社内ラブコメディー!
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5.0生産職も戦闘職も。全職業のマスターをめざして! ひたすらにやりこんだゲーム「ファンタジーサーガ」に似た世界に若返り転移したセージ。職業ランクの重要性に気づいたセージは、ゲームの知識を活かしてランク上げに力を尽くす。そんな不思議な少年に感化された貴族の少女ルシールは、「騎士になりたい」と胸に秘めたる将来の夢をセージに明かして……。 セージはルシールや周りの人たちを巻き込んで、様々な職業ランクを上げたり、その世界では誰も知らないはずの攻略情報を教えたりして、一緒に強くなっていく。いつか世に現れるという魔王と戦うまでに、彼らはどこまで能力を上げられるのか――。 これは、憧れの異世界生活をとことん楽しもうとする元やりこみゲーマーの徹底攻略記。
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3.0神の時代から続く恋!和風転生ファンタジー! 禁足地・神坐を中央に、四季の神の名が付けられた四つの邦からなる日上。春の邦の領主である花雲家の娘・謡は、冬の邦の次期領主である朽木銀ろのもとへ嫁ぐことに。幼い頃からの思い人である銀ろの花嫁になることを夢見ていた謡は、この婚姻を心から嬉しく思っていた。 しかし、冬の邦で久しぶりに再会した銀ろはなぜか冷たい態度で謡を避ける。ショックを受ける謡だが、落ち込む間もなく婚儀は進み……誓い盃を酌み交わそうとしたその時、突然大地に異変が起こり、急遽婚儀は中止になってしまう。 その後も日上では災厄が続き、これは不吉の前兆ではないかと人々は恐れ始める。不穏な気配の中、曖昧な立場のままで冬の邦に留まる謡は、朽木の屋敷の書庫で千年前の神話『大厄禍』について記した書物を見つける。 かつて神々と人間の間で起きた事件。そして今、次々と人々を襲う異変。荒御魂となった神が目覚め、再びこの日上の地を滅ぼそうとしているのか。神代から続く因縁が謡と銀ろの運命を導く――。 神話の色濃く残る日上の地を舞台に描く、ドラマチック和風転生譚、登場!
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3.3どこかで聞いたことのあるような木造アパート『トキノワ荘』。そこにはプロのマンガ家を目指し、日々切磋琢磨を繰り広げる男たちがいたっ!! 少年マンガ家志望・赤坂(あかさか)、厨二病のニート・石神(いしがみ)、幼女を愛す緊縛師・鯨井(くじらい)、家政夫・寺田(てらだ)の4人は、マンガを描いたり描かなかったり、麻雀、料理、相撲、登山など、漫画家になるため一心不乱に努力(?)をする!! 果たしてマンガ家にはなれるのか!そもそもマンガを描けるのか!? 気鋭・バラマツヒトミが描く、ハイテンションドタバタコメディー!!(1話・2話収録)
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3.5どこかで聞いたことのあるような木造アパート『トキノワ荘』。そこにはプロのマンガ家を目指し、日々切磋琢磨を繰り広げる男たちがいたっ!! 少年マンガ家志望・赤坂(あかさか)、厨二病のニート・石神(いしがみ)、幼女を愛す緊縛師・鯨井(くじらい)、家政夫・寺田(てらだ)、ゆるふわ男子・藤谷(ふじや)の5人は、マンガを描いたり描かなかったり、麻雀、料理、相撲、登山など、漫画家になるため一心不乱に努力(?)をする!! 果たしてマンガ家にはなれるのか!そもそもマンガを描けるのか!? 気鋭・バラマツヒトミが描く、ハイテンションドタバタコメディー!!(1話-6話収録)
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4.3これは歴史には残らない、英雄たちの物語。 第19回小学館ライトノベル大賞〈優秀賞〉受賞! これは、勇者が世界を救う──よりも前に命を懸けた者たちの“前日譚”ファンタジー。 凶暴な怪物『邪族』と人類が戦いつづける混迷の時代。 辺境の山奥で、不治の病を抱えた妹と二人暮らしをする少年がいた。 貧窮する生活のなか、少年は〈勇者の剣〉探しの道案内に手を挙げる。 報酬は妹の治療。 しかし── 「あなたには死相が視える。任務についてくれば命を落とすでしょうね」 〈勇者の剣〉を探す特務分隊のひとり、〈魔眼〉の少女から死の予言を告げられる。 それでも少年は同行を決意する。全ては妹のために。 特務分隊の任務は、行方不明の〈勇者の剣〉を探し出し、前線の勇者へ届けること。 残る時間は、あと数日。 いまも、勇者は手元の剣を次々と使いつぶしながら『邪族』に立ち向かっている。 道案内だったはずの仕事は、捜索の手助けを経て、ついには狙われた〈勇者の剣〉を抱えての逃亡劇へと変わり── ただの村人だったはずの少年は「名前のない英雄」となる。 命を懸けて“希望”を届けろ。 勇者でなくとも、世界を救うために。 これは歴史には残らない、英雄たちの物語。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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-その赤い瞳から忌み嫌われた少女・彩葉には政略結婚から一年、一度も会っていない夫がいる。冷酷非道と噂の軍人・惣一である。自分が居ても迷惑だから、と身を引くつもりで離縁を決意していた彩葉。しかし、長期の任務から帰還し、ようやく会えた惣一はこの上ない美しさを持つ男で…。「私は離縁する気などない」と惣一は離縁拒否どころか、彩葉に優しく寄り添ってくれる。戸惑う彩葉だったが、実は惣一には愛ゆえに彩葉を遠ざけざる“ある事情”があった。「私はお前を愛している」離婚宣言から始まる和風シンデレラ物語。
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3.8不幸な事件に巻き込まれて命を落とした青年・アタルは、神から三つの特殊な力を得て異世界へと転生する。最強の銃、弾丸を自由に創りだせる力、そして「魔眼」と呼ばれるすべてを見とおす力。この世界でただ一人の銃使いとなったアタルは、奴隷の身から救い出されてアタルを慕う獣人の少女・キャロとともに、実力至上主義の冒険者ギルドへと身を投じ、のし上がっていく。どんな敵も一撃で排除するスナイパーの成り上がり英雄譚、ここより開幕。
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-龍王の「番」――それは本能で惹かれ合う魂の片割れ。 天涯孤独の少女・千世は、引きとられた遠縁の家で番の印を持つ幼い少女・美耶の保護者代わりとして継父母にこき使われていた。学校にも行けず育児に追われる毎日。しかし千世は美耶の印に関するある“秘密”を握っており、後ろめたさからその状況を受け入れるしかなかった。 ある時、街中で美耶をつけ狙う謎の男に襲われ、逃げた先で偶然異界へと迷い込んだ2人は、そこで龍族の青年、漣と出会う。彼は龍王を名乗り、番の印を持つ美耶と保護者代わりの千世を厚くもてなしてくれるが、美耶の印の“秘密”を知る千世は手放しに喜べない。 一方で漣も、自らの番であるはずの美耶ではなく、千世に惹かれてしまう自分に大いに戸惑い……。
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3.0ゆえあって天涯孤独で、村の図書廟で働く少女・珠月(しゅげつ)は、凶兆を鎮めるために、龍神である東海龍王に捧げる生贄に選ばれてしまう。 崖から海に投げ込まれる珠月だが、間一髪のところを龍王の末子・敖雷(ごうらい)に救われ、天界の竜宮で目を覚ます。 命は助かった珠月だが、敖雷の口から出たのはまさかの、三界を統べる主神・玉帝の後宮に入ってもらえないかという頼みだった。 本気で高位の妃を目指す必要はなく、頃合いを見て逃がすという約束で、珠月は後見人である敖雷と共に、牡丹の花の化身と身分を偽って天界の後宮に入ることに。 そこは華やかで美しく、摩訶不思議で、まさに天界の後宮という場所。 だが同時に、「玉範盤」に記された、厳格かつ不可解な十の決まりによって縛られていた。 珠月と敖雷は協力して命がけの試練から生き延び、この後宮の秘密と脱出方法を探ろうするが……?