あらすじ 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康ら「天下人」に、天皇はいかに渡り合ったのか。正親町天皇が発した日本史上初めての「キリシタン禁令」を無視した信長。秀吉の権威を天下に誇示することとなった後陽成天皇の聚楽第行幸。大明国征服の野望を抱いた秀吉の「皇居の北京移転計画」。家康の意向に従わざるを得なかった後陽成の譲位と後水尾天皇の即位。信長上洛から家康の死まで、激動の時代を天下人ではなく天皇を主人公として描き出す。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる #深い #ドキドキハラハラ すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 天皇の歴史5 天皇と天下人の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー 天皇の歴史1 神話から歴史へ 天皇の歴史2 聖武天皇と仏都平城京 天皇の歴史3 天皇と摂政・関白 天皇の歴史4 天皇と中世の武家 天皇の歴史5 天皇と天下人 天皇の歴史6 江戸時代の天皇 天皇の歴史7 明治天皇の大日本帝国 天皇の歴史8 昭和天皇と戦争の世紀 天皇の歴史9 天皇と宗教 天皇の歴史10 天皇と芸能 続きを見る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ