【感想・ネタバレ】八雲立つ 灼 12巻のレビュー

あらすじ

布椎の次期宗主と目される寧子の息子・潮の前に度々現れる、顔の見えない「友達」。一方、七地の担任するクラスに水能門が転入してくることに。それぞれに彼の正体を探る闇己と七地だが…。新章「取子と拾い親」開幕。

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えええ

七地元嫁の里の話から、今度は潮くんのことが。
潮くん、普通にくらきに相談すればいいのに本当のところが言えないのだな。
そして読者的には当たり前だけどあの人...

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2026年06月05日

購入済み

みのとん

美保さんの話は特に本筋に影響ある感じでもなく?どうして死なないといけなかったのかなーと思ったけど

ミノトくんとか謎の少年の話は面白かったです。また攫われたり乗っ取られたりしそうなラストだったけど、、

寧子さんがとにかく好きになれない笑
旦那さんがいてくれたら!って言ってるけど、いた時はくらきくらきだったじゃん。本当に母が第一に見えないから嫌になっちゃうのかな〜みなとの母かくらきの姉かで姉を取りそうな所がチラチラ見えるのが嫌です。

0
2026年06月05日

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