あらすじ
ナナホシに連れられて、天空の城を訪れたルーデウスたち。普通は体験できない新鮮な時間を過ごす。だが、そんな時期がいつまでも続くはずはなく……!? 人生やり直し型転生ファンタジー第十四弾開幕!
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Posted by ブクログ
怒涛の展開で面白かった!まさか未来のルーデウス出てきたと思ったら、ヒトガミが悪役?それにエリスも出てきて後半はワクワクが止まらなかった!最高でした!!
面白かった
甲龍王ペルギウスという英雄であり、知識人である人物との出会い。
ナナホシの病と再び魔大陸でキシリカとの再会。
未来のルーデウスの出現。
面白かった。
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甲龍王ペルギウスとの謁見のため空中要塞ケイオスブレイカーに向かう、ナナホシ、ルーデウス、ザノバ、クリフ、エリナリーゼ、アリエル、ルーク、シルフィー、(ロキシー)。
ナナホシが7000年前に絶滅したドライン病に倒れ、治療法を探すため魔大陸へと向かうルーデウス、ザノバ、クリフ、エリナリーゼ。
昔のことを知ってそうなキシリカを探しアトーフェと謁見し強制的に親衛隊に入れられそうになり、戦いになる。
電撃を使いなんとか逃れ、アトーフェと因縁のあったペルギウスに少し気に入られる。
ヒトガミが久しぶりに出てきて地下室へ向かおうとするが日記を媒介とし老ルーデウスが現れる。
Posted by ブクログ
web版の第15章の第百四十四話〜第百五十四話、14章の間話の内容。
本編では、ペルギウス初登場で、ナナホシ倒れて、アトーフェ登場などで、結構新キャラが増えました。
けど、大きいのは、10、11話のターニングポイント4と終わりと始まりでしょうか。
ここで時間もの要素をぶっこんでくるのかぁって感じです。また次巻の日記なんかは時間ものの良さがいっぱいあって、いい感じなんですよね。次巻が楽しみですね。
QRコードのwebアンケート答えると作者のこぼれ話で、空中城塞、ペルギウス、アトーフェについてが今でも読めます。
Posted by ブクログ
感想
また強敵に出会うがなんとか気に抜ける。
その後、未来のルーデウスからの忠告はなかなかショッキングなものだった。
あらすじ
ルーデウスたちはナナホシの案内でペルギウスの空中城塞へ行く。ペルギウスにゼニスのことを尋ねるも分からない。しかし、エリナリーゼがかつて同じ体験をしたことが分かる。
ナナホシが突然倒れる。原因は魔力を持たないものがかかるドライン病だった。大昔の病気の治し方をキシリカに聞くため、魔大陸に向かう。
なんとかキシリカを見つけ、病気の治し方を聞く。ソーカス草を飲めば治ると言う。キシリカ城にあると言うがそこには力の魔王、アトーフェがいた。ルーデウス一行はアトーフェと対立することになり、転移魔法陣まで逃げるも、アトーフェとその親衛隊と戦闘になる。ルーデウスたちは死力を尽くすも、やられそうになったところにペルギウスが現れ、助けられる。
その後、ルーデウスはペルギウスに気に入られ、召喚魔法を教えてもらえることになる。ナナホシの病気も治す。家に帰り、久しぶりにヒトガミの夢を見る。地下室を調べるように言われたが、その時、五十年後からきたルーデウスと会い、ヒトガミのいうことを聞かないように諭される。未来のルーデウスは、ロキシー、シルフィ、エリスを失い、守るものがない人生を送っているという。
未来のルーデウスは、ナナホシに会いに行くこと、エリスに手紙を書くこと、ヒトガミと対立しないことを言い残して死ぬ。
エリスはニナとの闘いに勝って、剣神から剣王と免許皆伝をもらう。
匿名
14巻読みました。
甲龍王ペルギウスという英雄であり、知識人である人物との出会い。
ナナホシの病と再び魔大陸でキシリカとの再会。
未来のルーデウスの出現。
面白かった。
Posted by ブクログ
ベルギウスの空中要塞へナナホシに連れられて赴くルーデウス達。だが、ナナホシの体調が悪化し、治療法を探しに魔大陸の魔王キシリカに会おうとするが…。
ラストに人神登場。いきなりドロドロする暗い展開へ。次の巻がつらい!でも、エリスが帰って来るし、頑張って読もう。