【感想・ネタバレ】神の雫 1(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)のレビュー

あらすじ

日仏米共同で作られた国際的な2度の実写ドラマ化、2026年O.A.のTVアニメなど数々のメディアミックスを行い世界累計発行部数1500万部突破の王道ワイン漫画、いざ開幕!
※実写ドラマ ファーストシーズンは第52回国際エミー賞(連続ドラマ部門)受賞。漫画はフランス「Japan Expo Awards 2011」最優秀青年漫画賞受賞!

ソムリエ見習いの紫野原(しのはら)みやびと知り合った神咲 雫(かんざき しずく)は、紫野原の不注意で割ってしまったビンテージワインを急きょ探すことになる。そのワインは、ブルゴーニュワインの神様と言われる名醸造家・アンリ・ジャイエの最高傑作「クロ・パラントゥ」だった。年間700本作られない希少ワインを雫たちは日本で探し出すことができるか?

<目次>第1巻
#1 百の花の香り
#2 豊饒なる大地への祈り
#3 重厚にして繊細なる女王
#4 ベッドの上は目覚めの香り
#5 それはブルゴーニュの神様
#6 苺畑で逃げゆく乙女
#7 公園でのテイスティング
#8 この神の恵みを両手に抱いて

初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2005年3/23講談社発行

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

匿名

購入済み

面白い

自分はワイン初心者なのですが、手始めにはよい作品だと思いました。知名度もあり信頼できる作品だと思います。

0
2025年12月28日

シリーズ作品レビュー

「青年マンガ」ランキング