【感想・ネタバレ】神の雫 13(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)のレビュー

あらすじ

日仏米共同で作られた国際的な2度の実写ドラマ化、2026年O.A.のTVアニメなど数々のメディアミックスを行い世界累計発行部数1500万部突破の王道ワイン漫画!

「韓国料理に合うワインリストを作って欲しい」という依頼を受けた太陽ビールワイン事業部。雫(しずく)は、ワインの可能性を信じ単身韓国に渡った。なかなか手がかりを見つけられなかったが、思わぬ形でライバル・一青(いっせい)からヒントをもらう。その手がかりをもとに、雫はある回答にたどり着く。激辛韓国料理に合う赤ワインとは…!?

<目次>第13巻
#119 二人の天才はワインの幻の中で
#120 仲間からの大いなる手助け
#121 立ち昇る気泡の向こう側に
#122 必然のシャンパーニュ
#123 燃えさかる炎は魔法のように
#124 歓喜のマタドールとともに
#125 祝杯の泉に蝶は舞って
#126 初恋の人に似し君は
#127 懐かしき面影を追って
#128 秘密めいた後ろ髪にそっと

初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2007年11/6講談社発行

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