【感想・ネタバレ】神の雫 3(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)のレビュー

あらすじ

日仏米共同で作られた国際的な2度の実写ドラマ化、2026年O.A.のTVアニメなど数々のメディアミックスを行い世界累計発行部数1500万部突破の王道ワイン漫画!

雫(しずく)は、ライバルであり、新進気鋭のワイン評論家 遠峰一青(とおみね いっせい)の鼻を明かすため、彼の酷評で経営難に陥ったフレンチレストランを救おうと動き出す。だが、お店が出したワインも料理も悪くない。原因は何なのか? そこには、フランス料理とワインとの、美しくも濃密な関係があった!!

<目次>第3巻
#19 因縁は料理とともに
#20 ワインか料理か
#21 父と娘と
#22 熱き神々の覚醒
#23 シャブリと牡蠣(かき)
#24 そして本当の準備を
#25 新たな火蓋(ひぶた)は静かに切られ
#26 素敵な贈り物は偶然に
#27 フランスワインという必然
#28 下町純情ワイン兄弟

初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2005年8/23講談社発行

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