【感想・ネタバレ】春夏秋冬代行者 春の舞 8巻のレビュー

あらすじ

誘拐された撫子をついに見つけた竜胆と夏主従。賊の仕打ちを目の当たりにし、竜胆は怒りの刀を振るう。その時、撫子救出を援護する夏主従に悲劇が――。春主従は観鈴率いる【華歳】を迎え撃つ覚悟を決める。雛菊は四季庁を戦場に変貌させ――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第8巻。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

秋奪還は成った。竜胆の有り様が愛おしい。しかし夏の代行者が…瑠璃は、あやめは…
一方、春主従は過去に怯えることなく、戦うことを選ぶ。さてこの後の展開や如何に。

0
2026年07月08日

「少女マンガ」ランキング