【感想・ネタバレ】春夏秋冬代行者 春の舞 7巻のレビュー

あらすじ

撫子救出のため【華歳】の本拠地に臨む竜胆と夏主従。瑠璃が撫子の所在を察知するが、賊に囲まれ激しい戦闘が始まる――。一方、四季庁に籠城する春主従は冬主従の助けを待つ。雛菊はかつて観鈴が殺した、前の雛菊を追憶し――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第7巻。

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Posted by ブクログ

秋を無事に取り戻すことは出きるのか。雛菊の過去に何があったのか。原作を読んでいて、先の展開も分かっているのに、やはりうるっとしてしまう。さくら、大丈夫だよ。

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2026年04月10日

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