【感想・ネタバレ】春夏秋冬代行者 春の舞 3巻のレビュー

あらすじ

夏離宮を訪れた雛菊とさくらだったが、突如、夏離宮が賊に襲撃されてしまう。夏の代行者・葉桜瑠璃と双子の姉で護衛官の葉桜あやめとともに、賊を迎え撃つさくらだったが…?そして、語られる雛菊の壮絶の過去とは――?季節を世に顕現する役目を担う”四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第3巻。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

ネタバレ

コミカライズ3巻目。夏離宮襲撃。さくらは雛菊を守るため相手を斬りつけたが、桜にとって初めてのことだったようだ。雛菊を守るためにやむなく斬りつけるが、やはり10代の暗殺者でもない女の子が人を斬るというのは、恐怖だろう。雛菊は労っているが、その反物は100万円。100万の反物を寝巻きにしてたのか…。そして秋の代行者、撫子登場。撫子が幼いからというのもあるかも知れないが、依存心が強過ぎて、少々気持ち悪い。秋離宮襲撃。連れ去られた撫子。次巻に期待。

0
2023年12月27日

「少女マンガ」ランキング