【感想・ネタバレ】生徒会の七光 碧陽学園生徒会議事録7のレビュー

あらすじ

ようこそ、私立碧陽学園生徒会室へ! 美少女役員四人+おまけ一人、生徒諸君のため、今日も汗水流して駄弁っております!! 今回、ひとりの少年が、己のこれまでの行いを悔い、ハーレム放棄を宣言した。――衝撃だった。季節はうつろい、刻一刻と迫ってくる「その時」。だけど俺達は、私達は、現実から目を逸らしちゃいけないんだ。そして、少年……杉崎鍵はさらに告げる。「残響死滅……」と。ついに物語は動く――か?

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Posted by ブクログ

ネタバレ

杉崎は飛鳥に呼び出され、そこで、2年前の事件を踏まえた上での告白をされるが。7巻でシリアス分が一気に増えた印象。正直、この作風に重さをあまり求めてないから、ちょっと読みづらいかな。将来の夢のシミュレーションと相変わらずのラジオネタは、真冬関連で笑わせてもらいましたが。次は番外編なので軽いことを祈りつつ、読んでいきます。

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2026年03月24日

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