ねむようこのレビュー一覧

  • 午前3時の無法地帯 2巻

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    表紙がとてもかわいい。そのかわいさに惹かれて買ったけど、内容は結構リアル。
    ももこに気を使ってコーヒーぶっかけられてもガマンする輪島さんがかわいすぎでした。

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    2013年03月21日
  • トラップホール(1)

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    ああ、ねむようこの真髄だ。
    これはトラップだった。
    だから気を付けなきゃいけなかったのに(←買えばよかったの意)。

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    2013年03月20日
  • 午前3時の危険地帯 1巻

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    無法地帯より先にこちらを購入。初めてねむさんの作品に出逢った。
    それぞれに人間味溢れたキャラクター。
    仕事と恋といろんなことへの葛藤。私は無法地帯のももちゃんより、たまちゃんの方が近い気がする。
    たのしくどんどん読めちゃいました。

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    2013年03月08日
  • 午前3時の危険地帯 1巻

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    職場環境がよくわかるだけに(さすがに室内喫煙はないけど)、やけに共感できるとこも多く。

    どの登場人物も、まじでいるからなー、広告会社とかデザイン会社。
    変な人。

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    2013年02月20日
  • トラップホール(1)

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    適齢期の女性の不幸話です。で、あぁ、面白かったとつなげるとひどいやつと言われそうですが、ホント、面白いマンガです。

    生きていれば、天使や悪魔のような人に出会うし、天使のふりをした悪魔や、悪魔のようなふりをした天使にも出会います。トラップホールは、そんな物語です。

    このどん底から、何巻で這い上がってくるのかな。今後の展開が楽しみです。

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    2013年02月18日
  • トラップホール(1)

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    ねむようこ最高です。最近、大好きになったマンガ家さんです。

    なんか、30歳前後の女性の心のツボを分かってるなぁ~と感じてしまいます。

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    2013年02月18日
  • トラップホール(1)

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    あー、大好きねむようこ。
    結婚適齢期の女性を書かせたら右に出るものはいないな。
    文句なく面白いです。

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    2013年02月26日
  • とりあえず地球が滅びる前に 3

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    キャラクターの名前とか地名とか街並みとか、あと(良い意味での)ゆる~い田舎っぽさに、作者の故郷である岐阜への愛着を感じます。
    きっと、自分の高校時代を思い出しながら描いてるんだろうなあ。
    いわゆる「青春」を岐阜で過ごした自分には、堪らないマンガです。

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    2013年02月14日
  • とりあえず地球が滅びる前に 3

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    ゆるゆると、前進。
    バスケ部が県大会で優勝しないと地球が滅びる!
    突拍子もない設定だけど、じわじわとこの世界にはまってきた。

    友達とか、好きな人とか。
    高校生の一瞬がつまってて好き。
    帯に書かれていたとおり、すべてが予測不能!

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    2013年02月08日
  • 午前3時の危険地帯 4巻

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    友情と恋愛の境目って難しい。
    ふとしたきっかけで、恋に落ちていたり
    それに気づけずに失ってしまったり。
    不器用なたまこの素直な姿に心打たれて思わず泣いてしまいました。
    大好きな本です。

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    2013年01月17日
  • 午前3時の危険地帯 1巻

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    ちゃちゃらーとしているのかと思いきや、
    とんでも純粋ボーイな宮下氏。
    一挙一動、心の声がかわいすぎる。
    最後のまっかなたまこ、
    そんなかわいさが私にも残っていることを祈る。

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    2013年01月05日
  • 午前3時の無法地帯 1巻

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    ももこの恋愛模様の空模様。
    それはそれで面白いんだけど、
    多賀谷氏がどん、ぴしゃりのタイプすぎて
    破裂するかとおもた。

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    2013年01月05日
  • 午前3時の危険地帯 4巻

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    たまこの真面目で純粋なところが可愛い。控えめなたまこが一歩勇気を出して、会社の人達と溶け込んでいく様子に惹かれた。頑張っている人は魅力的でどの子よりも可愛かった!

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    2012年09月30日
  • とりあえず地球が滅びる前に 1

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    バスケ部員の寅子(とらこ)は、青春真っ盛りの普通の女子高生。ある日、和気あいあいと活動する女子バスケ部に、「神」と名乗るイケメンがやってきて「県大会で優勝しなきゃ、地球が滅びる」と言い放ち…!? メガトン級☆青春ド真ん中ラブストーリー!!

    兼高くん良い。

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    2012年09月29日
  • 少年少女 1

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    ねむようこははずれないなぁ。
    ていうかもう“ようこ”って名前がずるいよね。

    トレジャールームが私的にはトラウマをくすぐられる感じでグッドです。

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    2012年08月28日
  • 午前3時の危険地帯 1巻

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    ねむさん最高!グッ!
    ってなる作品。

    ちょっとチャラくて人付き合いも上手くてお洒落で、っていう裏にコンプレックスに縛られている、そんな不器用な宮下が、
    もーー宮下このやろーー!好きだバカーー!!
    ってなるんですよ。

    たまちゃんの、自信が無くてもひたむきに努力して、ナチュラルに周りの人を救う姿に、
    うわーーんたまこーーー!好きだーー!!
    ってなるですよ。

    つまりですね、堂本さんはいい男過ぎて罪です。
    これが、ももちゃんの言ってた、惚れられない努力、ですよ。

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    2012年08月18日
  • 午前3時の危険地帯 4巻

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    たまこが幸せになってなによりですが。
    急に子宮がうんぬんって話が出てきたときは驚いた。
    そういう話だったっけ笑
    身体のつくりが精神に及ぼしている影響も少なくはないんだろうなぁ、と考えさせられた。ある意味ショック療法。

    友人諸子ともそういう話をして楽しかったけれど、自分が興味を持っている話題に他の皆がど真ん中で興味を持っているかというと、そんな一致はほとんどなくて、そういう意味で流行を追うというのはひとつの面白い要素だな、と思う次第。

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    2012年08月16日
  • パンドラ

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    ねむようこさん、短編集。
    ねむさん作品で一番好き。

    世にも奇妙な~を彷彿とさせるストーリー達。
    特にひとつ目のお話には、おぉ…ってなりました。

    ねむさんのデビューとなった作品が、デビュー作とは思えないほどの完成度の高さ。
    素敵な一冊です。

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    2012年08月12日
  • 午前3時の不協和音

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    あああ、最高…!最高すぎる!!輪島さん!宮下くん!瀧さん!すべてのキャラクターがいとおしい。
    こんなに胸が締め付けられて、ウキウキして、にやにやしちゃう作品ってめったにお目にかかれないと思います。みんなぜひ読んで!
    シリーズ通して200%楽しめました。
    ありがとう!ねむようこ先生!ありがとう!!

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    2012年08月02日
  • 午前3時の危険地帯 1巻

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    カバーがかわいい分値段が結構するのがイタイ。(無法地帯から新刊で全部集めるとなると結構なお値段です。)
    ストーリーは、すんなり入ってくる感じで読みやすいです。なんだかんだ続きが気になってしまい最後まで買って読みました。

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    2012年08月02日