よう太のレビュー一覧

  • 究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら

    購入済み

    ギャグの入り方が微妙

    内容は凄く良かったのですが…妙なところにギャグが入ってきて物凄く不快感がありました。
    ここは絶対シリアス内容のみで行くところだろうという所に謎のギャグがあったり、良い場面がギャグで台無しになってる感じがしました。
    設定は本当に面白いのに、、、非常に残念でならない。

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    2021年05月26日
  • 究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら

    ネタバレ 購入済み

    ギャグが合わないのかもしれない

    設定とかは結構惹かれるものがあった。でも、世界観と作者のギャグがミスマッチしているように思う

    いきなり幼馴染の兄を殺すとか、殺した兄の妹から追われるとか、物語の中心となる部分で変なギャグが入っている・・・

    この点が、現実に近いゲームだからクソゲーという趣旨に反しているように感じる。変なギャグ漫画っぽい理不尽さがあるからクソゲー?みたいな。
    それがなければ、続きを読みたいと感じるくらいには面白いと感じたので残念だ

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    2022年09月29日
  • ぜのん様である!

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    メガネ男子の苑場征成(そのば・ゆきなり)は、幼なじみの新菜月子(にいな・つきこ)に、「女の子と仲良くなりたい」という、ストレートな相談を持ちかけます。月子は、友人の真生浦イノリ(まみうら・いのり)を、ユキナリに紹介すると約束します。

    ところが、ユキナリのもとにやってきた「真生浦イノリ」を名乗る女の子は、ゴールドデン・ピンクの髪の毛にイチゴの王冠を乗せて、真っ赤なランドセルを背負った残念系ロリ少女でした。彼女の正体は、魔王ゼノン=カタストロベリー。彼女は、この世界で臣下になる人間と国土を獲得し、王国を築くことをもくろみます。

    ユキナリは、そんな彼女の申し出に答えて、臣下第1号となります。さら

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    2019年03月02日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国

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    ネタバレ

    織田信長が主人公というラノベにしては珍しい話。といってもちょっとえっちで戦の知識がある男子といった感じですが……
    魔力を阻害するために常に薄着な魔女。イラストがエロゲみたいでえっちです。内容も過度になりすぎない程度にえっちなのでよかったです。普段、不自然なセクハラは鳥肌が立ってしまうんですがこの作品ではそれがありませんでした。10巻以上も出てるんですね!

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    2019年01月26日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 VI

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    再び踊り子として出向き、都市をひとつ乗っ取ろうと
    画策しつつ、部下は使者のふりをしつつ…。

    前回に比べると、かなり平和でした。
    戦闘シーンは、港のあれだけでしたし。
    そんな頑張りの向こうで、似非使者となった部下は
    上手い事言った上に、元部下やら知り合いやらの
    安否も確認できたようで。

    しかし紐一本って、どれぐらいの直径の紐なのでしょう?
    それで承知した彼女は…確かにちょろい。

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    2018年10月04日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 V

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    このままだと危ない、という状況から脱した魔女達。
    次に勝つための対策とは?

    今まで活躍してなかった魔女も出てきたり
    やはり胸の話になってみたり。
    要所要所にサービス文章があったり、は変わりなく。
    けれど、やれる事はきっちりとやっています。

    ここまで案外無事に勝利を掴んできたのは
    そういう認識の違いもあったのか、という事も。
    そういう気分の問題も、これまでの勝利にあったようで。
    今回は中々にぎりぎりな感じでした。
    作戦は、大事です。

    そしてまた、次がやってくるようですが威信をかけすぎ。
    確かに数で押した方が勝利に近づきますが
    これは…過多のような?

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    2018年10月03日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 IV

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    向こうの動向を知るため、扮装してあちらに行く事に。

    知らない土地に行ってみたい、というのは分かりますが
    ここまで白熱しなくてもいいのでは…な魔女達。
    一体何になりすますか、はいいのですが
    当然のごとく、あちらでも凄い事に。

    魔法に頼っているので腕力が、というのは納得しますが
    頼りすぎでは? というか弱さです。
    何かあった時、自分しか使えるものがないというのに
    これでは何の対処もできません。
    捕まった魔女がどうして簡単に処刑されていくのが、が
    分かった気がします。

    そんなのんびりではあるけれど、差し迫った緊迫感もなく
    情報収集で終わるのかと思ったら、最後の最後で…。
    次回どう出ていくつもり

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    2018年10月02日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 III

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    打って出よう、というわけで、近くの一族にも
    力を借りるお願いをする事に。

    最初に会った一族がぼんきゅっぼんが多いなら
    今度の種族は幼女系。
    しかも中身は結構なお年らしく、これはこれで
    需要がありそうな?

    作戦前に情報もとになりそうな人も攫えたし
    彼の過去が分かったり、彼女の過去が分かったり。
    もちろん砦をいただくのがメインですが
    サービスショットも満載です。
    そしてお約束のように、うっかり見てしまい
    涙なくしては語れない状況に(笑)

    主人公が誰なのか前回分かったわけですが
    その片鱗も最後の方に出てきます。
    やはり、その人の持つ圧倒的なもの、も
    上に立つには必要かと。

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    2018年10月01日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 II

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    戦いのために下準備をして、ついに決戦の時が来た。

    二千の兵士にどう質でおぎなうのか、と思ったら
    やはり数を減らすところから。
    味方が少ない、というのは、統率がとりやすい、という
    利点もありますから。
    とはいえ、少なすぎるのが現実(笑)

    緊張をほぐすため、という事で、今回の胸ネタは
    火ぶたが落とされる前に、うふふきゃっきゃと。
    新キャラもちらほらと出てきて、次回また
    がっちりと出張ってくる予感です。
    向こうの左遷されてしまった隊長も
    ちまちまと活躍する…やも?

    ようやく主人公が誰だかも分かりましたが
    そんな長い名前だったのか、と。
    本人は知ってますが、普通のあの名前しか
    知らなかったです。

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    2018年09月27日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国

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    女しかいない魔女の国に落ちた、記憶喪失主人公。
    黒一点の状態で、一食一飯の恩義を返す。

    出会いは裸体で、魔女の皆様はほぼ薄布。
    それはもう男の夢! という環境です。
    迫害されて追いやられて、さらに数を減らそうという魔女。
    きた人間を追い返したりしているのですが
    ほとんどが魔女と主人公のうはうは描写。
    美女と美少女で、隙あらば胸もんだり
    裸体が除かれてみたり、と。

    もしかしたら次回ぐらい戦争してるのかも、ですが
    多分このまま男の夢が進むのではないでしょうか?
    非常に読みやすいです。

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    2018年09月25日
  • 絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで 1

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    改悪されています

    ウェブ版の方がオリジナリティに溢れ面白いです。
    世界観をしっかりしたつもりなのか、魔法のランクや属性などが付け加えられたり、さっさとロクコとフラグを立てたりとテンプレートに寄ってしまい陳腐になってます。
    元が面白い作品なので星3つの価値はありますが、
    出版社が改悪したこちらよりweb版を読みましょう。

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    2018年06月17日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 XII【電子特典付き】

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    最終巻。ちょっと駆け足かな。最後こっちをそうするのか!と(ちょこちょこ伏線はあったけど)。「帰ってきた龍王」の話が読みたくなってしまう(笑)

    女性キャラクタが人間として魅力的だし、ナーガが鼻の下伸ばしながらも女性をきちんと一人の社会人(あえてこの言い回しをする)として尊重しているところが女子が読んでも好感が持てるところじゃないかしら。一番好きな魔女はアイスかな。

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    2018年06月02日
  • いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉 ―魔眼の王と屈服女神―

    ネタバレ 購入済み

    先が気になる作品

    6巻まで読んでの感想になりますが、楽しめる作品でした。
    6巻で一区切りつくようですが、この後どういう風に展開していくのかが楽しみです。
    カンピオーネに近い作品かなと感じました。

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    2017年10月18日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 VII

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    ネタバレ

    レンスールの街に商館を建て、カサンドラ王国と共闘して神の旅団と対決。順調にいっているように見えるが…
    ついに味方に犠牲者がでる。戦闘の規模が大きくなったのだから仕方がないとはいえ衝撃は大きい。
    神の旅団に勝利したことで、今度は半島統一とかかな。

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    2015年05月23日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 VI

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    ネタバレ

    魔女の国の建国、カサンドラとの和睦、レンスール攻略と話題満載。
    予想外の海賊との戦いがあったりして魔法もいっぱい。
    レンスールの五会頭の回答もカサンドラの情勢も思惑通りになりそう。
    次は第七旅団との戦いになるのかな。ナーガの戦術が楽しみだ。

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    2015年03月10日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国

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    カラフルでギャルゲーちっくな表紙が目を惹く。レーベルの特徴か、中身もほぼギャルゲーと言っていい。魔法のある中世ファンタジー世界に飛んだ織田信長が、少数劣勢である魔女の味方となり、世界統一を目指す話。1巻はまだプロローグ。世界情勢の説明と登場人物の紹介まで。昨今のライトノベルには珍しい女に直球な主人公はマル。だがそれ以外は戦術の未発達による主人公の俺tueeeになっており、特に見るべきところはない。イラストは大変良かったです、はい。

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    2014年11月30日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 V

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    ネタバレ

    一先ず魔女討伐軍との戦に勝利したけど、ジュエルジュードを一騎討ちで倒したこと、ナーガが率いていることも広く知られてしまった。これからが正念場なんだろうねぇ。最強を倒したけど、最凶が出てくるみたいだし。新教会側も動くみたいだし、勢力図を含めどう変わっていくのだろうか。楽しみ楽しみ。

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    2014年06月07日
  • 落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 IV

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    ネタバレ

    砦をぶんどって奪回軍を追い返してほっとする暇もなく、討伐軍がやってきた。偵察に出て早めにキャッチできたけど、緒戦はぼろ負け。さて、どうする龍王様。なんか考えがあるらしいが…。
    魔女に戦術を与えることでここまでは来たけど、これからは戦略まで推し進めることになるんだろうな。奴隷解放がそのひとつ。次が楽しみだ。

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    2014年05月31日
  • ラノベ部 3

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    ラノベ部最終巻。

    ネタ切れは仕方ないけど、言葉運びが上手なのでそこまで気にはならなかったです。

    何も考えずにスラスラと読める本でした。

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    2013年09月14日
  • ラノベ部

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    はがない作者ということで、はがないの前作を読んでみました。

    はがないよりも私は好きだなーと。
    ギャグも笑えたし、たまにしっかりとしたテーマで書いているのもあります。
    台詞まわしが上手で、作者の得意技なんだと思います(笑)。
    ただ、たまにわざとらしくなっているので、それはまぁ仕方ないかなとも。

    本当に何も考えずに読める部分もあるし、
    短編集になっていてちょっとした時間に読めます。

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    2013年09月07日