兎塚エイジのレビュー一覧
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だ、か、ら、
何人の幼女を囲えば気がすむにですか?
お屋敷の部屋を全て幼女部屋にするまで無双を続けるきですか?
小学6年生くらいの子を抱きしめてキスするわ、(年齢不詳の)幼女のスカートの中の透明なパンツ(意味深)を覗くわでヤリたい放題でわないか! -
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フレンズ?
だめだ、何回聞いてもフレンズにしか見えない呪いがかかっている。
君は水晶のフレンズなのかい?って感じだよ。
まぁ、すぐに核を壊されてしまう運命なのだろうが。 -
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ムッツリ
トウヤさんはムッツリなのに周りの女子及び女児たちはホイホイとついていくという異世界ハーレムの法則が展開中ですな。
このままいくと最終回までにあと何十人増えることやら。
そしてみんなを平等に愛するということは…超ぜt…ゲフンゲフン。。
いや、失礼しました。 -
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将棋がはまる?
冬夜が作った将棋は、彼の知人の異世界人の間ではまっているなと思いましたね。
冬夜も言っていましたが、本当に娯楽が少ないんだなと思いました。 -
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スマホは便利
神様のおかげだとはいえ、スマホは便利だなと改めて思いましたね。
完全に地図いらずですから、いとも簡単に目的地につきやすいため本当に便利です。 -
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うらやま
鈍感系主人公はこれだから困るよな!
幼児の太ももを枕にして眠れるとかどんだけ恵まれてるんだよ。
そこを変わるか琥珀をください。
ここまで来ると無双系のマンガだから成長を楽しめなくなるんだよね。主人公なら苦労して新しい力を身につけて欲しいものだね。
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ハーレム
アニメで流れは知っているけど、ハーレム化していっているのが嫉妬っすわ。
あれだけ女の子に囲まれてて劣情を抱かない男は不能決定でしょ!
12歳だろうと関係なく可愛いものは可愛いし、興奮しないのは女性に対して逆に失礼なのでは?っと自分に言い訳してるけど。 -
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アニメから
以前アニメを見ていてこちらも気になって買ってみました。
異世界にスマホを持ち込めてデータも変換されてるって、それ時代をすっ飛ばしたチートですやん!
文明レベルを一気に引き上げられる代物を持っての転生か、憧れるね。 -
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やはり高倉健か菅原文太…
を彷彿させる主人公だったが、中村敦夫演ずるところの「木枯し紋次郎」を思い出す時もあった。
さて、ラストシーン、もうちょっと文章に間があっても良かったかな。 -
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安心展開です。
相変わらずのチート能力を使いまくっての国作り。チートながら国を地道に発展させていく様は今度は何を?と楽しむ事が出来ます。
それと今度は他国のクーデター騒ぎに首をツッコミます。
相変わらずのこてこてのヒーロー展開も読んでて爽快ですね。 -
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今度は時代劇風?
日本の戦国時代なんだか江戸時代なんだかよくわからないパラレルワールドのイーシェン。慣れ親しんだ地名や、聞いた事のある戦国時代の領主達の登場します。スマホを使ったチート能力も、さらに磨きがかかります。
面倒さそうな敵も、サラッとサクッとやっつける様は相変わらず快感ですね。
新しい展開の伏線もありそうだし、まだまだ楽しみです。 -
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チートものとして磨きがかかりま
2巻も、さらなる人助けや、モノ作りと、いろいろやってくれます。
細かいツッコミどころはあるかもしれないけど、主人公の活躍で周りが幸せになる様は安心して楽しめます。
ピンチもサラリとあっさり乗り越えるのもクセになりますね。
ずーっとこのノリだといいな。 -
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チートものだけど楽しめます
アニメ化もされた最近流行りのチートもの。とはいえスマホも含めたチート能力を使いまくるのは、読んでて気持ちが良いですね。
チートものなら、ここまでやってちょうど良いのかもと思える作品です。
あと、お約束のハーレム展開も、基本的に尻に敷かれる主人公って事で良いバランスかと👍
オススメです。 -
Posted by ブクログ
ハルケギニアは地球で魔法が使えた《マギ族》が避難してきた異世界。ハルケギニアの大陸隆起から避難するため故郷である地球へ帰る(侵略もやむなし)というのがヴィットーリオの真の目的。聖地に魔法装置があるのではなく聖地から地球へ帰るというわけだ。
ルイズは始祖の書に故郷に変ってブリミルの目的を達成すれば虚無は消えサイトの命は助かる、と知り教皇に手を貸すことにした。
サイトは邪魔をしないように監獄島に幽閉されるが仲間が助けだしてくれて脱獄に成功。6千年前の夢で知った、聖地の精霊石を消し飛ばせばハルケギニアの大陸隆起は防げるという事実を伝えにルイズの元へ向かう。
虚無の魔法《生命》を唱えるルイズの元へゼロ戦で突っ込む。ボロボロになりながらもルイズに駆け寄ったところへ、ルイズが身を投げ出してきてデルフがルイズの胸を貫く格好に。ルイズは死んだ。サイトの故郷である地球を滅ぼさずハルケギニアを救うのには自分が死ぬしかないと考えたのである(精霊石を虚無の魔法《生命》で消してもサイトが死んでしまう)。
ここで「虚無の消える条件であるガンダールヴが主人を殺す」が満たされ虚無が消える。
ルイズは死んでしまったが、実はガンダールヴには生命を与える魔法がブリミルからかけられており、デルフの命と引き換えにルイズ復活。唱えかけの《生命》を爆発させ精霊石を消し飛ばし見事地球を滅ぼさずにハルケギニアの危機を回避した。
聖戦後ルイズとサイトは結婚。結婚式で元素の兄弟が実は吸血鬼だった、ということが明かされたが、吸血鬼なんて一切出てきてない。(ハルケギニアは地球から魔法が使える種族がやってきたように他にもおとぎ話の世界の人物がいるかも、ということを示唆してるのだろうか?)
結婚したルイズとサイトのもとへヴィットーリオから始祖の円鏡がプレゼントされた。人一人分が通れるゲートが開く魔道具である。虚無の力が日に日に弱まっており早く決断しないと帰れなくなってしまう。
サイトはガンダールヴの力がなくなったことも影響したのかホームシックにかられ地球に戻ることにした。
ルイズとの初夜の後、ギーシュやタバサ・キュルケらに見送られて地球へ。そこにルイズが「連れて行って!」と飛び込んで、二人ともゲートの向こうへ消えってしまった。
~Fin~
ながいお話に決着がついた。ラストの方はこれがヤマグチノボルの手によるものではない、なんてことを忘れ去って読んでいた。この作品が、こんなにきれいに着地して本当におめでとうという気持ちだ。
正直物語の魅力はガリアが舞台になった頃からどんどん低下していってしまったけれど、登場人物が魅力的だった。
ラストシーン、サイトが地球に帰るという決断をしたのは驚きだ。今どきの作品なら絶対にしない選択だと思われるが、おそらくゼロの使い魔を少年少女が読むライトノベルとして書いていたヤマグチノボルはお話の世界の中にとどまってしまう選択よりは、現実に帰る選択を読者に見せたかったんだろう。サイトがハルケギニアいたら読者の心もハルケギニアのままだ。サイトが地球に帰るから読者の気持ちもまた現実世界に帰る。
そのヤマグチノボルは亡くなられてしまいもう二度と物語という舞台で会うことができなくなってしまった。残念である。 -
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好きな人はハマるかも
なろうで8回読んで、まだ飽きなかったので、書籍版の購入に至りました。なろうでは大分先まで話が進んでいるので、長編の物語を何回もじっくり読んで楽しめる方にはおススメです。