大川隆法のレビュー一覧

  • 自民党諸君に告ぐ 福田赳夫の霊言

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    東大卒 大蔵省のエリートであるので、スマートなイメージがあったが、中身は意外な感じがした。過去世も、エリートのイメージからほど遠い事にびっくり。

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    2016年05月03日
  • 手塚治虫の霊言

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    長年、書籍化されていなかったが、理由はなんとなくわかったような気がする。宗教は、箍があるので自由な発想ができないというはある指摘でもあり、ユーモアが自由な発想には必要という事はわかった。

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    2016年04月24日
  • 幻冬舎社長 見城徹 天才の嗅覚

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    塀の上を歩いているイメージの内容だった。参考になったのは。/常に挑戦/批判される方が無視されるよりよい/ベストセラーの出し方は、新奇性、極端性、話題性、オルグ力(リピータ?) new-edge-news-org

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    2016年02月07日
  • 水木しげる 妖怪ワールドを語る

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    裏側の世界から見たら、世界がどう見えるか?という事では参考になる。また、創作活動には多くのインプットがあるという点が必要という点は参考になった。

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    2016年01月31日
  • AKB48ヒットの秘密 マーケティングの天才・秋元康に学ぶ

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    マーケティングが「売ることを不要にする」ことか「ブランドを確立すること」かはおいておいて、秋元康氏がアイドルグループの「売り方」に関する仕組みを大きく変えたのは事実だろう。
     バイキング方式のように、沢山の品ぞろえの中から「好きなものを取ってください」という仕組み、またそのアイドル一人一人が「そこらへんにいる女子高生のような感じ(その意外性)」がAKB人気の秘訣なのだと。
     組織としては、異質なものをあえて入れ、「ディズニーランドのように」常に変化する仕組みを作ることでロングヒットが可能になると述べる。
     なお、前世は世阿弥。

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    2015年12月30日
  • 本当に心は脳の作用か?

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    いくら知識を詰め込んでも、最後は自分の感覚に正直に信じなければまったく意味がない事がわかる。もって、他山の石とせよ。
    最後のあとがきが唯一為になる部分
    悟性とは神仏、魂の存在が感じることができること。悟性は能の作用でなく、心の目覚め
    p.s. 理性は頭、感性は心臓、悟性は丹田にあるのかも

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    2015年08月15日
  • 元社会党委員長・土井たか子の霊言

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    衆議院議長ににもなり、政治思想的には憲法9条を信じ、同志社大学をでてキリスト教にも関わっていたにも関わらず、死後の世界を信じない為に、自ら死んだ事さえも理解していない残念な結果になっている。
    これを、他山の石とすべし

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    2015年08月13日
  • 『「嫉妬・老害・ノーベル賞の三角関数」守護霊を認めない理研・野依良治理事長の守護霊による、STAP細胞潰し霊言』 ――されど「事実」は時に科学者の「真実」を超える

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     理研 野依氏の霊言。小保方氏の霊言への反論として収録された。
     彼の「化学はマナー」という考え方にも一片の真理あり、とは思う。しかし、「マナー」が全てではない。「マナー」がなっていない若手の成果に嫉妬し、これを横取りしようとする構図が、この本からよく見える。本書の内容を要約すると以下のような感じ。

     ・STAP問題に関して箝口令をしき、一人の責任にし(しっぽ切り)ようとしたのは野依氏
     ・STAP細胞はインチキ、偽装であると断言
     ・小保方氏は渡り鳥であり、正当な研究者ではない(※任期付であった点に関して)
     ・小保方氏に対して、「生意気だ」「教授になってからやれ」との嫉妬の言葉。実際に、

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    2015年01月04日
  • 小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する

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    ネタバレ

    今年マスコミを騒がせた小保方氏。
     ・小保方氏の前世は「キュリー夫人」のような人?
     ・今回の騒動は、理研による小保方氏の「しっぽ切り」?
     ・STAP細胞はある、ねつ造をおこなっていないと断言
     ・歴史的大発見なので、上司等にも詳細を話せないような状態での研究をしなければならない。ノートが少ないのも、そのためだ。
     ・私の研究を判定できるレベルの研究者はいない
     ・「私がやれば再現できる」
     ・神様が生命を誕生させた仕組みは単純なもの
     ・酸とアルカリの幅の中に生命誕生の秘密があり、男女の産み分けもそのあたりに秘密が
     ・進化論は信じられない
     ・手順だけでなく、何かの「思い」が必要。それは

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    2014年12月22日
  • 小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する

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    STAP細胞は、神の領域、生命創造の領域まで入ってきているので、ある意味でのタブーを犯してはいる。つくりたいという私たちの思いがすごく強く働いているかもしれない。

    本人のいないところで、断りなく?守護霊を呼び出してインタビュー?それが正式な本になってるのがすごい。

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    2015年05月23日
  • ドラキュラ伝説の謎に迫る

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    ネタバレ

    前半は、イギリスの作家であるブラム・ストーカー氏の霊言。
     ・キリスト教に根拠を持つと主張(弟子に血を飲めと言っている?)
     ・また、動物よりも人間の生き血を吸うべきと主張
     ・十字架は作り物では効果がなく、「先がとがっていて胸に突き立てる」ものである必要がある
     ・カニバリズムを正当化
     ・いわゆる「ストーカー行為」に関係している

    後半はルーマニアのヴラド3世の霊言。英雄でありながら、敵兵を串刺しにして長距離ひきずるなど残虐な側面もあり「串刺し王」との異名をとる。
     ・「神はいけにえを求めており、生き血を吸う必要がある」と強調
     ・ネロ(※キリスト教徒をライオンに食い殺させた)やヒトラーを

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    2014年11月30日
  • マイケル・イズ・ヒア!

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    マイケルジャクソンの霊言。彼は、かなり「上の」世界へと還っているらしい。
     ・音楽は自分自身
     ・アミューズメントをこの世に沢山つくりたい
     ・次の次元に行くには「バネ」の力で
     ・一日8時間の練習を欠かさないこと
     ・子供の心をもっと持つことが必要
     ・前世はバッカス神?月の女神ダイアナと兄弟で、アポロン神の「バックダンサー」をつとめている
     ・心のしがらみをとり、自由に!

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    2014年11月09日
  • 天に誓って「南京大虐殺」はあったのか

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    霊言(れいげん)現象;あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象。
    冷媒現象;トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象。

    1997年「ザ・レイプ・オブ・南京」アイリス・チャン(1968~2004)

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    2014年08月31日
  • もしケインズなら日本経済をどうするか 日本を復活させる21世紀の経済学

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    ケインズになりきって、昨今の日本経済が抱えるさまざまな問題に答えています。
    字が大きく、分厚くないので読みやすいです。

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    2012年04月15日
  • 松下幸之助 日本を叱る

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    松下幸之助、日本を叱る
    天上界からの緊急メッセージ

    こんな粋なタイトル見せられたらもう
    読まずにはいられない。
    大川さん、グッジョブです。

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    2012年03月07日
  • もしドラッカーが日本の総理ならどうするか? 公開霊言 マネジメントの父による国家再生プラン

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    ドラッカーと交霊して、今後の日本の行く末を語ったとする本書。宗教団体が勧誘目的ではなく、普通のビジネス本の体裁をとっていれば、案外スマッシュヒットしたのではないかと予感させる。狙いも、内容も悪くない。
    まとめると『2匹目の ドジョウを狙う 宗教家』といったところでしょうか?

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    2011年06月26日
  • アイム・ファイン

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    2011 17
    読むと「確かになー。意識して行動できるようになりたいな。」と思った。しかし、こういう分類の本は苦手。

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    2011年05月22日
  • 「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究 週刊誌に正義はあるのか

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    週刊誌もそうだが、マスコミがフェアネスを欠いているというのは、
    もっともな指摘だと思うし、その点への憤りは理解できる。

    ただ、ユダがどうのこうの、インドがどうのこうの、
    そのあたりは、よく理解できない。

    それから、ケンカを売る相手を考えるべし、というのは、
    ちょっと、幼い気もするが……

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    2011年04月27日
  • 愛、悟り、そして地球 21世紀のフロンティア・ストラテジー

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    本書は、政治・経済・技術など様々な分野について、国師大川隆法先生がご意見を述べたものです。

    少し古い内容ですが、民主主義から全体主義へと移行する危険性と仏法真理との関係、遠交近攻の考え方など、現在の日本の状況にとっても大きな示唆を含む主張だと思います。

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    2019年01月16日
  • 人類に未来はあるのか 黙示録のヨハネ&モーセの予言

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    本書は少し恐ろしい本であった。
    二人の預言者の方は、どちらも非常に厳しい意見であった。
    しかし、私達はかかる意見を真摯に受け止め、現在いかなる努力ができるかを真剣に考えなければなりません。
    マスコミの方、政治家の方が、本書に目を通してくれることを願います。

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    2010年11月14日