田畠裕基のレビュー一覧
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読みやすい王道ファンタジー
話しの展開やキャラクターにあまり目新しさは感じませんでしたが、内容がわかりやすいのでとても読みやすいと思いました。いわゆる王道ファンタジー漫画ですが、王道には王道の良さがあるのでこれはこれで楽しく読むことができました。戦闘シーンは迫力がありますが、全体的に少し絵が見づらいと思いました。
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ジャンプらしい王道バトル。
ありきたりで王道なストーリーだと思いました。いわゆるよくあるバトル物 と感じてしまいました。それでもつい読んでしまうのは魅力的な部分も多いからです。
様々な登場人物の能力(魔法)が多種多様で面白い。ありがちな能力が多いのですが、オリジナリティを加え、活用法も工夫されているので新鮮に感じます。 絵やセリフには迫力がありグッとくる部分もありました。 -
Posted by ブクログ
ネタバレそうそうテロリストの白夜の魔眼の2人を拘束。
そこから、
裏切り者を探すってことにアスタが協力なう!
で、
裏切り者の団長は紫苑の鯱のゲルドル・ボイゾットさん!
って、
誰なんよ?
つか、
強いの?
弱いの?
つか、
ゲルドル・ボイゾットさんの天敵がアスタですか?!
まぁ、
どこにでも腐った奴はいるって感じでしたね。
で、
誰に化けてたんですか?
やっぱり、
まだまだスパイというか、敵はいますね隠れていますね!
そして、
黒の暴牛は魔法帝じきじきに任務を授かる!
で、
ヤミさんと魔法帝の過去がやや明らかに!
ただ、
魔法帝がマニアだったってだけじゃないのか?!
ゴーシュがちょっとツンデレ?