千葉智之のレビュー一覧

  • 「キャリア未来地図」の描き方
    キャリアの考え方として知っておくべき内容が書かれていると思いました!
    また読み返して、頭に入れて働きます!
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    非常に読みやすい本でした。要約すると、
    ・ややもすると普段の会社での仕事すなわち「ライスワーク」だけにフォーカスがあたりがちだけど、「ライスワーク」の狭い世界だけでなく、趣味や特技を伸ばすことによって得られる「ライフワーク」の側面もあわせた2本の軸でキャリアを考える必要がある
    ・そしてそのどちらにお...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    ライスワークとライフワークの2軸で考える新しい働き方。ライスワークは、労働から仕事へ高めていき、ライフワークは、趣味から特技に高めることを目指そうと展開。仕事と特技にシナジーが生まれるような「キャリア未来地図」の描き方を指南してくれる一冊。前のめりな気持ちで読めました。
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    趣味、遊びでの自己実現
    消費でなく想像する側に立つ
    自分のノウハウを書き溜める
    生き方のサンプルをたくさん集める(いろんな人に出会う)

    お金のためのライスワーク
    趣味を極めるライフワーク
    人との繋がりが自分の世界を変える!
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    普通、キャリアと言ったら今やってある仕事(ライスワーク)を極めて行くことだと思います。そこにもう一軸増やして、趣味の軸を並べてたマトリックス。それぞれを創造に昇華させて分かち合うことがキャリアとしていることが素晴らしいと思います。考え方が非常にシンプルに整理出来ます。
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    以前、原尻淳一さんの『アイデアを形にして伝える技術』(講談社現代新書)が大変参考になったので、この本も買ってみた。

    この本は20代後半の人がメインターゲットと思われますが、入社して20年の僕にとってもよい刺激になった。

    これまで社内の評価や出世にあくせくしてきたが、この本の「AND」で行こうよ、...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    浅はかな考えで会社をやめて、夢に向かって走るのではなく、社内と社外の両面でキャリアを描いていく。そして、どちらかで創造的なものが生み出せるようになってはじめて、どちらかに焦点を絞るか絞らないのか考えれば良いのだ。読んだキャリア関係の本でNo1の良書です。
  • やる気の大学 「わかってるけどできない」から卒業する方法
    何よりも大事なのは
    ■やる気はコントロールできるもの と意識できるかどうか。

    人生マラソン。
    振れ幅の極小化。

    抽象度を高めることによって
    自然と出るでしょう。


    世界へ視点を持ち上げる。
    ライバル。
    貧困。
    戦争。。

    さぁ、GO!

    ■13.08.13
    振れ幅を極小化する。
    エネルギーの増...続きを読む
  • やる気の大学 「わかってるけどできない」から卒業する方法
    "■マインド
    ①やる気はコントロールするもの
    ②「仕事かったりー」「明日の朝、熱でないかなー」と考えても、何かがどうなるわけではなく全く無駄。そんなこと考えてマイナスの時間を費やすのはやめよう。
    ③マイナス思考は習慣化しやすい。
    ④重要なのはデットラインをつくること。
    ⑤ちょっと先の未来に楽しいこと...続きを読む
  • やる気の大学 「わかってるけどできない」から卒業する方法
    やる気はコントロールするもの。
    一度落ち込んだあとどれだけ早く浮上するか。

    ココロ、ヒト、モノ、のどれかがやる気の浮上を助けてくれる。

    やる気は習慣。
    マイナス思考は習慣化しやすい。常に努力していないとマイナス思考になる。

    打ち込むものを複数もっておく。気分が上昇するなにかを複数もつ。

    締め...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    キャリア形成の本。
    ライスワーク(食べるための仕事)とワイフワーク(趣味、特技などの延長で行う仕事)の繋がり等を踏まえ、どのようにキャリアを形成するか。
    まずは、今の仕事に全力を注ぐ。そして、趣味なども並行して習得する。この両立が一番難しい。
    私のように不器用であれば、とりあえずどちらかでも習熟する...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    ライフワークとライスワーク、消費と創造による、労働、仕事、趣味、特技。
    ORではなくANDの考え方。
    仕事(労働)で悩んでいる時には前向きになれる考え方だ。
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    ネットワーク時代の新しいキャリア開発の仕方・考え方。
    ライスワーク・ライフワークという呼び方で、現在の仕事・職場にいながら、趣味・特技で収入をアップさせようというもの。副業とはちがう。
    仕事と生活は密接なつながりがある、反面で独立したものではないということだろう。

    リスクは少ないが、本当にこの方法...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    ライスワークとライフワークという2の軸で人生を歩もうという本。どちら軸においても、消費する人から創造する人にシフトして行くことで両方にシナジー効果が生まれるというもの。図でわかりやすく整理されており、著者の考え方に賛同できる。消費から創造に向けて一歩踏み出すことにしよう。まずは、今まで考えてたことを...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    将来やりたいことがぼんやりしていたり、現在何をやりたいか整理 したいような方にオススメです。

    * 既に今やっている活動を整理して、その中で他者に影響を与えられるようなレベルにあげる活動を定める。
    * 「他者に影響を与える」=創造的な活動をするために、少しずつでも創造的な工夫を積み重ね、少しずつでも...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    私はこの本を読み終えて、自分の仕事に対する考え方が変化した。
    この本を読む前までは、将来は漫画家になる。いつか絵の仕事をしたい。と夢を見ていた。しかし、現実は漫画も絵もプロになれるほどうまくない。そんな自分に焦った。生活のためしている今の仕事が嫌いだった。しかし、この本には本業である食べるための仕事...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    今の仕事を続けていいのか?自分が本当にやりたい仕事とはなんだろう?と悩んでいる人にオススメ。
    「やりたい仕事を無理に見つけなければいけない」という呪縛から、ときはなってくれるきっかけになると思う。
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    非常に前向きな内容で、モチベーションが高まる本。
    ライスワーク(食べるために、会社でやる仕事)一辺倒だったり、ライスワークとプライベートを完全に切り分けて考えるべきではない。そうではなく、ライスワークとライフワーク(自分がやりたいことや趣味を特技までに昇華させた活動)の両方を、シナジーを産み出しなが...続きを読む
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    2次元マトリックスで考えやすくフレームワーク化した、キャリア考察本。将来像の整理に、一読の価値あり。副都心線で移動中の30分で読んだけど、ワークブックとして、もう一回読んでみるつもり。
  • 「キャリア未来地図」の描き方
    ライスワークとライフワークの2軸で考える。ライスワーク1本ではなくライフワークを持って両方やる、さらに2軸の好循環を生み出す、新しい働き方=未来地図の描き方。

    ライスワークとライフワークを横の2軸、消費か創造かの縦の2軸でできる4つの象限。労働、仕事、趣味、特技。
    最初は消費レベルからはじまるけれ...続きを読む