石川雅之のレビュー一覧

  • もやしもん(12)

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    おとなとかこどもとか、難しいはなし。
    日本酒編は説明多いね。美味しく楽しく飲めればいいじゃんなムトーさんに一票。

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    2013年06月24日
  • もやしもん(12)

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    新キャラ西野円も加わり、物語が動いたように感じました。

    これから進んでいく日本酒造り、どうなるか楽しみです。

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    2013年06月12日
  • もやしもん(4)

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    この表紙、ちゃんと見るとバーのおねえちゃんなのか!?


    キャラ紹介の、唯一のたれ目で納得。
    髪型ちがうと誰か分からないという、漫画によくある現象ですね。

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    2013年05月29日
  • もやしもん(3)

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    農大、奥が深いです。
    北海道キャンパスに、沖縄での実習!しんどそうだけどたのしそう!
    生まれ変わったら、わたし、農大に行きたい。

    そして、この表紙のキャラは…笑

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    2013年05月25日
  • もやしもん(12)

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    コミックは、本棚に登録しないつもりだったが、あえて登録
    日本酒について、考えさせられた一冊。
    ちょっと、深みに入り過ぎた気配…
    川浜帰国、美里&川浜コンビ復活に期待

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    2013年05月12日
  • もやしもん(12)

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    女子高生西野の葛藤と戦い、それに影響されて考える樹ゼミ。なんか色々と考えさせられる巻だった……。あと蛍ちゃんアイドル。

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    2013年05月08日
  • もやしもん(1)

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    読んでいると何だか安心する漫画。
    1巻読むのに平気で1時間かかったりするけど、面白いから読み飛ばすこと無く隅から隅まで読める。登場する女の子は可愛いけど顔がだいたい一緒だね笑

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    2014年03月23日
  • もやしもん(12)

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    西野さんの醸造への思いや自分の価値観への迷いに共感。わたしも彼女のようなまっすぐな人になりたいなぁ。そして逆に沢木くんのようなよき理解者にもなりたい。西野さんのスッとした性格が爽やかな12巻でした。

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    2013年05月01日
  • もやしもん(7)

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    フランス・ワイン編が終わって、謎の地下道編スタート。
    この7巻の薀蓄は、味噌・醤油。
    学生時代、味噌作りはやったんだが、正直あまり綺麗なもんじゃない。
    暗く、じめじめした倉庫に置かれたどでかい樽にみっしりと味噌の元(ぐちゃぐちゃになった大豆)を保管してたんだが、樽の上部や隙間にゴキブリがチラホラもぐりこんでてゲンナリした。
    すげー臭うし、ぶっちゃけやわらかいウンコにしか見えないし、まったく食欲をそそられない。(; ´∀`)
    まあ、もやしもん的に考えれば、ゴキブリの持っている大量の雑菌も、味噌で行われる薄幸の際にほとんど駆逐されてしまうから問題ないってことなんだろうけど・・・食品作りはきれいごと

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    2013年04月30日
  • もやしもん(6)

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    フランス、ワイン編突入。そして白蛍ことマリー登場。
    これまでは日本酒に力が入っていたが、この巻ではワインでたっぷりと薀蓄が語られている。
    正直、ワインはそんなに好きじゃないんだけど、酒の知識は面白い。
    赤よりは白の方が好き出し、渋いより甘くフルーティでジュースっぽいワインが好きだ。
    でも肉をガッツリ食うときは、なんとなくイメージ的に赤ワインの方が気分が乗る。気分って大事だよね。
    美里とデート中の長谷川カワエエ。( ゚д゚)
    そういや、ずいぶん前に長谷川が「デート中に手もつながない男は好きになれない」とか言ってたが、ありゃ伏線だったんだなぁ。
    つまり、ここでいきなり美里に手をつながれちゃった遥ち

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    2013年04月29日
  • もやしもん(5)

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    巻頭、日本酒の薀蓄が凄い。
    それにしても、日本酒というのはそれほど人気がないんだろうか。
    いや、周りを見渡せば日本酒の人気が低いのはすぐにわかることなんだけど、大の日本酒党としては寂しい限りである。
    日本酒好きの俺から見ても、日本酒ってのはよくわからない世界だったりする。
    大吟醸だ、純米酒だ本醸造だと、意味はわかるがそれが味にどれだけ影響しているのか、なんともはっきり断言できない。
    とりあえず、大吟醸は口当たりが良くて飲みやすい。そんで高い。
    純米酒は、なんというか、米っぽい甘さが口に残って苦手な印象。個人的には、純米酒が一番癖があると感じる。
    で、本醸造は酒の等級的には比較的低いので、価格も

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    2013年04月29日
  • もやしもん(4)

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    沢木の「菌を見る能力が失われる」エピソードの前編的な4巻。
    沢木×結城×及川でトライアングルするのかと思ったら、どうもそうはならない感じね。
    結城は沢木ラブじゃないんか?この巻ではそれっぽいと取れるセリフもあるし、あとの巻でもろ嫉妬することもあるんだけど、いまいちよくわからん。
    いーじゃん、ぼーいずらぶっちゃえよ。

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    2013年04月28日
  • もやしもん(12)

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    西野円編。日本酒の歴史の暗黒面に触れた話かな。で、一方で最終的にゼミの全員が自分を見つめ直すいい話でもある。

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    2013年04月26日
  • もやしもん(2)

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    第二巻。お酒に関する薀蓄が面白い。
    良いことも言ってる。だけど、ちょっと説教臭い気もする。
    飲み屋のねーちゃんに説教されながら酒飲んだら不味いだろうなぁ、なんて思った。
    いや、これは何度も読んでるからそう思うだけなんだけれど。
    美味い酒を求めて飲み屋に行って、そこで「お前体調整えてきたのかよ。美味い酒を飲み炊きゃ、いい酒よりも良い仲間と健康が大事だろ」とか言われたらすげー気分悪いだろうなぁw
    こちとら、それなりの労力と情熱と金力をかけて美味い酒を探してるってーのに、冷水をぶっ掛けられようなもんだ。それも店のねーちゃんに。( ゚д゚)
    気のあう仲間と飲む酒が美味いのなんて当たり前だろ。そんなとき

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    2013年04月26日
  • もやしもん(1)

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    菌が肉眼で見える青年、沢木直保が農大で送るキャンパスライフ。
    菌を目で見ることができるというトンデモ設定を元に、微生物学的なアプローチが面白い。
    内容的にはかなり学問的な深みに突っ込んでいるが、個性的で魅力のあるキャラクターが活躍することで極めて漫画的に面白い内容になっている。
    食品科で応用微生物学を学んだ身としては、菌の活動が馴染み深くもあり、興味深くもあり。
    コウジカビや乳酸菌を、シンプルで可愛らしい図柄のキャラクターで描いたその発想に脱帽です。

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    2013年04月24日
  • もやしもん(12)

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    12巻中、一番好きな巻になりました。(今まではオクトーバーフェストの巻)
    樹先生、やっぱりすごい。
    google scholerの「巨人の肩の上」を思い出しました。

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    2013年04月14日
  • もやしもん(12)

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    求婚されました。
    大人の階段のぼってます。
    なんか急にみんな子どもじみて見えるなー(๑꒪ω꒪๑)
    大学生だもんなー。

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    2013年04月14日
  • もやしもん(12)

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    いつにも増して青臭い(悪い意味ではなく)!
    日本酒流通のアレな部分をよくもまあこんなに書けるなあ。石川先生の取材能力の高さには今回も脱帽。

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    2013年04月12日
  • もやしもん(12)

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    西野さん編。
    大人になるってどういうことなんだろう。
    個人的には今専門学校の卒業期で、就活とかに不安しかない時にこの巻が出て、なんてタイミングなの!と。
    西野さんの言うこともすごくわかって、読みながら一緒になってずっと考えていましたが、西野さんは周りの人に恵まれたなぁ。沢木も。

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    2013年04月11日
  • もやしもん(12)

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    新章スタート。
    ミス農大おろしでいきなり登場した西野さんメインの章。
    いよいよ本格的に日本酒の話になってきました。
    相変わらずお酒の話は難しいのですが、飽きずに読めます。

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    2013年04月11日