高階佑のレビュー一覧
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んー
歳の差、しかも市ヶ谷は41歳
10も年下の織田はハイスペック!
題名からして面白そうと購入したけど…
仕事場がお爺ちゃん達のサロン化してるし、本当に仕事してるの?な状態でギャグ?と思いました。
おまけに市ヶ谷へグイグイいき、身体まで重ねるようになった織田が、花沢に弱みを握られるし…ハイスペック何処行ったー?しかも花沢とも寝てただと?
そこがずーっと気になって、元鞘に戻ってからもモヤモヤしちゃいました。
ま、市ヶ谷が幸せだと思うならいいか! -
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懲罰房、わりとキレイ
いよいよきな臭いイベントが起こり始めます。
お姫様に見られていたユウトが巨漢をのすシーンはカコヨカッタです。ギャップ萌え?
あと、出会いがトントン拍子で、わらしべ長者みたいだなって思っちゃいました★ -
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びじーん
ユウトもディックもめっちゃ美人。
気になっていた作品で、あえて小説より先にコミックから入ってみました。
新規をゲットしようという狙いもあるでしょうから、そういう身として読みました。…で、
同じことしようとしてる方がいたら、小説を先に読んでからの方が良いかもです。
入所のあたりは刑務所というより全寮制の学園が舞台かのようでした。アイドル的な生徒会の面々とお近づきになってるのか?みたいなキラキラ感があります。
キメ絵は美麗ながらも漫画としては質感が足りないというか…白い(すみません)。
あと基本みんな美形です(笑) -
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作者買いです。
王道の貴族と、一般人との恋話。
思っていたより萌えず、ちょっと残念かな。
ストーリーがもうちょっとヤキモキするとか、切ない展開が、わかりやすい方が好きです。
ちょっと展開が、中だるみしているところがありました。
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どう評価したらいいのかな
結局のところ、よくわからなかったというのが感想。
攻めは、澱を抱えていて、その責苦を誰かに味わせて、乗り越えられるか見たかった。
しかし、攻めは狂ってるというより、一生懸命生きようとしてるように思えた。
だって、乗り越えられる人を探してたんじゃないかと思うから。そうして、その人と一緒にその責苦を踏みしめて歩んでいくことを望んだのね。
選ばれた受けは、攻めを受け止め、さらに闘うことを選んだ。愛に溺れて選んだわけじゃないと感じたから、受けは自分のやりたいことに命をかけることができる人だったってことだよね。自傷行為をしてまで描きたい芸術家タイプ。
BLだけど、boysがラブしてる描写は -
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編集さんもっと頑張れ!
1冊にまとめるには、難しい作品だと思います。せめてシリーズ化して2〜3冊でひとつのストーリーとサイドストーリーを完結させるくらいの余裕が欲しい内容でした。
設定や世界観が面白いだけに、編集さんもっと頑張って!というのが感想です。
挿絵が美しいので、★3です。
色々感情移入をしにくい設定なので、心理描写が理解できるように構成して欲しかった。
以下妄想です。共感いただけましたら幸いです。3作くらいに分けるとすれば、鑑識時代の同僚がなくなるまでの期間で喜代原✖︎朝海編で1作。朝海兄がFBI研修中に飛高と接点を持った経緯を描きつつ、喜代原の死後心身ともに弱って荒れていた朝海が喜代原の代わりにたまたま -
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おっさんオンパレード
途中までは良かった…
エリートな攻めがおっさん受けをメロメロに甘やかす感じが非常に良かった。
が、後半…。攻めのアホすぎな行動に萎えました。結局裏切ってた攻めにも簡単に許しちゃう受けにもモヤモヤが残りました。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ『そこに俺も連れていけよ。お前と行きたいんだ、一緒に、どこまででも』
逸見と御手洗はお互いに切磋琢磨し、共に上を目指して闘ってきた同志だ。
トップを目指していつまでも肩を並べて行けると信じていたのに。逸見がドイツ留学中に御手洗は勝手にドロップアウトしてしまった。
何事にも慎重で誠実な人柄。怜悧な美貌。上司の覚えもめてたく順調に出世街道を突き進む逸見。
一方、型にはまらず自信家な御手洗は華やかな容姿と優秀さに裏打ちされた不遜な態度がお堅い官庁にあってはつい悪目立ちをしてしまい、それが上司の不興を買って怪しげな閑職に追いやられてしまった。
『俺はどこでだって咲ける花だ』と豪語する御手洗が官庁を去 -
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んん〜?
夜光さんのおどろおどろしい世界観が結構好きなんですが、本作のミステリアスさは何かイマイチ。ドキドキ感がなくひたすらどんより〜みたいな。章文の執着感は良かったんですが計画が中途半端な印象、晶は夜光さんご本人が仰る通りキャラ自体が中途半端だし(笑)もうちょっと「どーなっちゃうの?」とゆー期待感が欲しかった、どちらかと言えば「どー収集付けるんだろ?」と気を揉んだな(笑)