小島榊のレビュー一覧

  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇1

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    現在の表紙は小島榊さんですが、2009年発行版からです。
    それまでの版は全て表紙も厦門潤さんです。

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    2010年03月03日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    破妖の剣シリーズ、6年ぶりの再開です・・・!うわ、忘れてなかったんだ。(失礼) しかし、外伝。まあ、今本編も2冊出ていますが。注文中です。
    今回の話は・・・まあまあでした。ラスと赤男が相変わらずだったのは懐かしく嬉しかったですけど、出番ほとんどなかったし。
    昔ほどの愛情はないものの、本編期待してみます。

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    2009年12月01日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇5

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    やっと買いにいけました。
    無敵の人登場!赤男さんは相変わらずで・・・(;・∀・)
    やっと本当の主人公が目を覚ましてくれました。次の巻こそ活躍してくれるといいな。
    それより、作者が続けて次を出してくれることを祈る。

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    2009年11月08日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    赤男の出番が少なすぎる……。そして、期待していたよりも甘くなかったあたり(涙)
    相変わらずの独占欲の強さはいいんだけどねぇ。
    そして、彼女はいつになったら、そういう意味を気がつくのでしょう?

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    2009年10月25日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇4

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    ひ〜さ〜び〜さ〜!!!(><)

    久々すぎてお話についていけるかなぁ…と思っていたら、巻頭に登場人物紹介とこれまでのお話がついてました。
    親切!!(笑)

    相変わらずな曖昧描写の伏線張られまくりのあれやこれやで、つるっと読める文章なのにつるっと読むと大事なところを見逃してしまうという恐ろしい本です。
    そしてラスと闇主のいちゃいちゃがない(`・ω・´)ぷんすか=3

    それでもやっぱり御馴染みの面々と再会できたのは嬉しいです。
    邪羅とかリーヴィとかマンスラムさんとかセスとかサティン姉さんとか…!

    …早く続きが読みたいです(笑)

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣1 漆黒の魔性

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    これも長いシリーズですよね。
    あまりシリーズ物って疲れるので読まないのですが、これも気づいたら徹夜してました。
    いやあ、ヒロイックヒロインファンタジーってば恐い恐い。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇4

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    久しぶりの本編、久しぶりの人達。
    ですが、主要メンバーが動いてないです!!
    むしろ出番がないと言おうか…出てるんですけどちらっと?
    ダブルヒロインですから、と言われればそれまでですが
    それはそれ、これはこれ。
    一体どうなっているんだ!? と叫びたいです。

    手に取った瞬間、行数を数えてしまった自分がちょっと悲しかったです。
    通常コバルトの行数は1ページ17行。
    数えてみると16行。
    ……原稿が少なかったのか、それとも間に合わなかったのか。
    ともかく、近いうちに続きをお願いします!

    ところで、最後に出てきた女性は…やはり彼女でしょうか??

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    2009年10月07日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    久しぶりに破妖の剣シリーズの話が進むのか!!と思ったのに外伝○| ̄|_
    挿絵も変わっちゃって、ちょっとビックリ。
    ラスのボケっぷりと赤い人の嫌味っぷりは相変わらずだった。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇4

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    6年ぶりに本編が進む!と思っていたのですが、期待したわりにはラスも赤い人も出番がなくて残念(X_X)
    挿絵も他の方にかわっちゃったけど、雰囲気は残っていてわりと好き。
    次巻をすぐ書いてくれるようなので、気長にもう一度「鬱金の暁闇1〜4」を読み直してみようと思います。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇4

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    所在:自宅マンション

    ラエスリールの昏倒より一年後。伝説の破妖刀・紅蓮姫は、新しい使い手であるアーゼンターラの手の中で、魔性の命をすすっていた。しかし紅蓮姫の暴走を止める真の使い手は、結界の最奥で深い眠りについたままで…!? 新たに生まれた六人目の妖主・雛の君の狙いは何なのか? ラスの父親である金の妖主の真意とは…!? 大人気ファンタジーの本編が遂に再始動。数々の謎が明かされ始める…!!

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    約6年ぶりの破妖の剣新刊!でも外伝。

    挿絵の人の交代は知った時はショックだったけれど、
    読んでいる時はあまり気にならなかった…かな?

    まー、これを踏み台にして、とっとと本編完結させてください。

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    2009年10月07日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    本編の続きが読みたいです…。

    今回から挿絵の方が変わりました。近所の本屋では売ってないので、そのうち密林さんででも頼もう。

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    2009年10月07日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    外伝なので、主人公と独占欲丸出し大王は脇役になってます。
    脇役になってなお、素様しい存在感ですが(笑)

    短編が2本入ってますが、最初のはページ数をほとんど占めていますが
    最後のひとつは非常に短く、読みやすい…というよりも
    より悲壮感ただよう状態?w
    かわいそうでなりません。

    どちらも恋愛の話、という事ですが
    言われてみれば…あぁうん、という感じです。

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    2009年10月07日
  • 破妖の剣 外伝 言ノ葉は呪縛する

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    所在:自宅マンション

    総部数250万部を突破した大人気シリーズ『破妖の剣』が帰ってきた! ガンダル・アルスを襲う魔性たちと戦う破妖剣士の少女ラエスリールと、彼女を守る謎の美青年闇主の大冒険の世界が再び繰り広げられる・・・! 言の葉姫に守られてきたマヤフの王都クタハが猛火に包まれた。それは妖貴での仕業で!? 今わの際、言の葉姫は最大の力で『呪』を発動したのだが、それが愛の始まりに・・・!?

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣1 漆黒の魔性

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    本編は翡翠の夢までが正史と思ってください。後は脳内補完で。続刊が出ることもないでしょう。
    短編のまとめ方はうまいのだけど多分書いてる途中でなにか大事なものを見失ったのでしょう。翡翠以降の展開は極めてグダグダでラスの初心っぷりもいいかげん鼻についてくる。
    それでも、今でも絵やら字をちまちまと書き続けている私がこの物語から得たものがあることも確かなんです。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇3

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    現在出ているところまでは所持。天然ボケで強いラスが好き。どの人も個性が強すぎて面白い。
    どうか完結しますように……!

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣2 白焔の罠

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    自治都市ユラクが、白い焔につつまれて突然消えた。その原因を究明するため、ラエスリールは破妖の剣「紅蓮姫」を携えて浮城を出立した。押しかけ護り手の闇主はもちろんだが、ザハトという少年も一緒だった。荒野を旅する3人を、陽炎の鏡を通して見る者がいた。白焔の妖主と呼ばれる最高位の魔性。そしてラスたちはその恐るべき罠へと誘いこまれていった…。大人気FT第2弾。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣3 柘榴の影

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    ガンダル・アルスの中心に浮かぶ浮城の結界近く。破妖剣士ラエスリールの前に、突然凄絶なまでの美貌の青年が出現した。問うまでもなく、上級魔性である妖貴であるのは明らか。謎の青年は、ラスに禍々しいまでに赤い柘榴の実を手渡して、消えた。その話を知った護り手・闇主には、いつになく不審の色が走った。そして更に、柘榴を手にした少女妖貴の桜妃がラスの前に現れた。人気アクション・ファンタジー。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣 外伝2 ささやきの行方

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    破妖剣士の少女・ラエスリールのもとに親友サティンが魔性に捕らわれたという知らせ。修復中の破妖剣『紅蓮姫』のかわりに朱金の鎖の封魔具をたずさえ、ラスは護り手の少年・邪羅とともに彼女の救出に向かう。だがそこに、ラスに一目ぼれしたという皇子が現れて…。表題作と、ラスと闇主が切ない恋の行方に一役買う『魂の糸』を収録した、人気シリーズ『破妖の剣』の書き下ろし外伝。

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    2009年10月04日
  • 破妖の剣6 鬱金の暁闇2

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    リメラトーンは苛立っていた。理解に苦しむのは、紅蓮姫を奪還するために組まれた仲間たちが裏切り者に対して同情的なことだった。彼は思う。強大な魔性の手によって命を奪われた両親、そしてまだ救えるかもしれない姉アーゼンターラのことを。ただひとり助かった負い目とともに。だが彼の苛立ちは激怒へ変わった。相手の護り手が妖主であり、半人半妖の破妖剣士であることを知ったのだ。

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    2009年10月04日