ママチャリのレビュー一覧

  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争5

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    今回のイタズラは、通学バスの乱暴な運転手に仕返しするためにバス停を増やすということ。くだらないけどとても笑える。
    番外編の『ふりむき地蔵』はママチャリが小学生時代の話。小学生のころからイタズラしてたり、みんなから厚い信頼を受けていることがわかった。

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    2010年01月28日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争6

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    ネタバレ

    「マリア様によろしく」を収録。今までに比べて犯罪度が少し高いので、全体的にシリアスです。ただママチャリたちが犯した犯罪ではないですし、ところどころ笑えます。

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    2015年08月02日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争1

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    やられたらやり返す!馬鹿馬鹿しいけど面白い。
    この年代の男の子ってみんなこんな感じかのかなぁ?
    でも、こんな駐在さんがホントにいたら楽しいかもね。

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    2011年12月11日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争1

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    そこそこ面白いのだが、ところどころ文字が太字で強調されるのが気になる。

    いかにも、笑どころですよ、笑えるでしょ感が嫌だ。

    中身はこの手の作品にしては面白い。

    続編も読んでみようかしら。

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    2025年04月07日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争5

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    感想
    イタズラしながらもなんだかんだで事件解決に貢献してるなぁ

    あらすじ
    バス運転手の和美へのセクハラ。

    唐沢橋で入水自殺した女性の霊が出るという噂の橋へ。

    川へ調べにいくとたまたま、密漁者を見つけて、逮捕への手掛かりを見つけることに。

    番外編はふりむき地蔵

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    2024年08月31日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争1

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    何も考えずに馬鹿笑いしたいときには読むといいかもしれない。

    が、感覚的には漫画にかなり近いものがアル。

    そして読後には何も残らない。

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    2022年09月11日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争6

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    ぼくたちと駐在さんの700日間戦争、6巻。
    なんだか、やんちゃな甥っ子たちの
    話を聞いている叔母のような気持ちになってきた。

    ロザリオの落とし物をした、恵美ちゃんと出会った事をきっかけに、6年前に"ぼくたち"の町で起こった事件の謎をママチャリくん達は解き明かしていく。

    笑いはもちろん沢山あったけれど
    事件の内容が悲しくて複雑な気持ちで読み進めた。
    終盤、事件被害者の葵さんからの感謝の言葉を人づてに聞いた時のママチャリ君の涙に、
    複雑な気持ちで読み進めていた私の気持ちは少し軽くなった。良い子だな…ママチャリ君。

    お寺の息子森田くんと、クリスチャンの恵美ちゃんの恋話あり。

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    2022年01月30日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争27

    G

    購入済み

    おもしろい

    小学生から、21歳になった今も読んでるけど、
    おもろすぎるー

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    2021年05月21日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争1

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    ネタバレ

    なんかコレ昔、流行っていたらしいですね。全く知らなかったけれど貸してもらったので読んでみたら、声を上げて笑ってしまいました。
    内容と会っているので横書きも違和感なしです。

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    2020年11月01日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争27

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    ママチャリがメインキャストにいなくても面白かった。オチが少々物足りなさそうと思いながら読んでいたが、しっかりと締めたのは流石。村山と藤原拓海のバトル観たいな。

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    2018年10月05日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争26

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    駐在赴任編ということでママチャリとの死闘もまだ本格化してないのでソフトな1冊になっているが、今までの復習的な要素もあるので思い出しながら楽しめた。

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    2018年05月01日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争7

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    やっぱり男に生まれてきたかったと思った。
    女には男が求める理想像とか性的対象とか、非力とかどろどろとか、シガラミがありすぎる。
    駐在さんみたいに悪戯をしたり根に持ったり、本気で心配して起こってくれる人が、今の世の中にいるだろうか。少なくとも私の周りにはいない。
    バカだけど真面目な友人がいるだろうか。
    私の付き合い方が悪いのかもしれないが。
    付き合いは浅く、簡単に冗談で裏切ったり、本気で悪戯しながらも応援したり、自然に助けたり、その助けを素直に受け取ったり・・・
    現実には、今の世の中ではありえないことばかりだ。
    私だけが変わってもしょうがないが、私すら変わらなかったら何にもならない。
    今回扱って

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    2017年07月13日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争24

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    内容(「BOOK」データベースより)
    花ちゃんは、実の父親に引き取られ、早苗さん(スケバンお蘭)のいる私立女子校「北女」に転入。しかし、父に再婚相手の女性がいることが分かり、荒れる花ちゃん。しかも古武道をたしなんでいたことが災いし、スケバングループと対立!何も知らないママチャリは、孝昭の策略に乗せられ、早苗さんとコンサートに行く。奇しくもこの日、花ちゃんはスケバングループと決着をつけるため、お蘭に決闘を挑みにいく。しかも二人のヤクザを従えていたため、早苗さんを案じたママチャリが西条たちに援軍を求めてしまう。かくして、北女の頂点を決める戦いがはじまった!

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    2017年01月16日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争22

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    花ちゃんが京都から引っ越してくるまでの様子を描いた、外伝のような話。その時代のママ茶利たちの様子も。

    内容(「BOOK」データベースより)
    時は一九七〇年代。田舎町に住むヤンチャでムチャでワンパクな男子高校生と町の駐在さんが繰り広げるイタズラ合戦、第二十二弾は、「花ちゃん番外編」。井上君という許嫁のいる花ちゃんは、厳しい祖父母の元、普通に恋もして、京都でおてんばな女子高生として過ごしていた。一方ママチャリたちは、あいもかわらず悪戯と喧嘩三昧な毎日を送っている。しかし、井上家に届いた和菓子の箱から、ママチャリたちは、井上君の「もうひとりの女」の存在に気づくのだった。花ちゃん視点と、ママチャリ視

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    2017年01月16日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争20

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    高校最後の文化祭。
    ママチャリたちもいつの間にか最上級生になりはしたけど、相変わらずの落ちつかなさ。
    みんな無事に卒業できるのかな?

    内容(「BOOK」データベースより)ーーーーー
    最後の文化祭を控え、ママチャリはバンドの練習に入った。この時期、一年生たちは、三年生に憧れる傾向がある。ママチャリや西条達にも、一年男子の熱心なファンがあらわれる。柳という秀才はママチャリの「軍師」としての能力に惹かれ、また「西条の再来」と言われるほどの強者の楢崎も、西条とともに戦うことに憧れ、心霊研究会入りを希望する。しかしグループの良心である井上くんは、彼らの申し出を一蹴する。その後、ママチャリたちの悪戯を模

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    2016年12月31日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争18

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    登場した婦警さんがすごくムカつくキャラ。
    茶木との仲が若干改善❔

    内容(「BOOK」データベースより)
    時は一九七〇年代。田舎町に住むヤンチャでムチャでワンパクな男子高校生と町の駐在さんが繰り広げるイタズラ合戦、第十八弾は、なんとミステリー。グレート井上君などの母校であるA小学校で不審者騒動が起こり、駐在さんは嫌々調査に乗り出す。その小学校には「開かずの間」があり、ピアノが勝手に鳴り出すという怪談じみた話があった。怪談に弱い駐在さんは、ママチャリを道連れに小学校に泊まると、果たしてピアノが鳴り出した!出所した茶木も加わって事態が緊迫する中、ママチャリ達は、ピアノの謎を解けるのか。戦時中の悲劇

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    2016年12月27日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争17

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    正義感の強すぎるちくり小町は私にも記憶にある人格で、読んでいると「なんでそういうこと言うかなー」なんて思いました。
    でもそんな小町とも最終的には何だかんだとうまく付き合っていける(友達になれる)ママチャリたちは天晴れです。

    「BOOK」データベースより
    ついにシリーズ110万部突破!
    時は1970年代。田舎町に住むヤンチャでムチャでワンパクな男子高校生と町の駐在さんが繰り広げるイタズラ合戦、第17弾。
    二年生に進級したママチャリは、クラス分けで見事に仲間と分断されてしまう。おまけに「チクリ小町」というあだ名の女子に、いたずらをことごとく告発され、ストレスは増すばかり。なんとか仕返しをしよう

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    2016年12月27日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争3

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    どんどんいたずらがエスカレートしているんだけど、大丈夫?
    前巻では打ち上げ花火の窃盗、
    今回は銀行強盗まがいなこと・・・
    だいぶ行き過ぎていて、今回はそれほど楽しめませんでした。

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    2016年05月14日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争2

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    内容(「BOOK」データベースより)
    「は、花火を盗めだぁ~?」田舎町に住むヤンチャでムチャな男子高校生と、町の駐在さんが“あいかわらず”繰り広げるイタズラ合戦。待望の第2巻は、グレート井上くんが駐在さんの奥さんの妹に恋したり、ケンカ上等かつ、ドスケべかつ、なぜか子供に人気のある西条が、いまだかつてないハートフルなイタズラ(むしろ犯罪!?)を持ちかけて…。同名映画の感動メインストーリー「花火盗人」の顛末と、大人気携帯サイト「モバゲータウン」での書きおろしサイドストーリー「ポップコーン戦線」を収録した、超スペシャルバージョン。

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    2013年07月28日
  • ぼくたちと駐在さんの700日戦争3

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    内容(「BOOK」データベースより)
    「歯くいしばっても生きてきたのはさぁ、…ゆき姉が、いたからなんだよな」時は一九七〇年代。田舎町に住むヤンチャでムチャな男子高校生と、町の駐在さんが“あいかわらず”繰り広げるイタズラ合戦第三弾!今回はドスケベかつアホ、けれどなぜか憎めない人気キャラ西条くんの初恋に迫る!それはまだ、ドスケベでもアホでもなかった小学生時代。相手は幼なじみのゆき姉。そのゆき姉が八年ぶりに町に帰ってきて…。ブログ小説「ぼく駐」人気を不動のものにした『小さな太陽』と、書きおろし番外編『星のメドレー』を収録した超スペシャルな一冊。
    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    ママチャリ

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    2013年07月28日