HIROKAZUのレビュー一覧
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匿名
購入済み興味のあることがたくさんで、学校が楽しくてしかたがないなんて本当に良かったね。
まだ11才だけど、お嫁さんにしたいと思ってくれてるメンズがヤバイくらいたくさんいる。この先どうなるのか また楽しみです。 -
匿名
購入済みうん、下っぱは堪えなければいけないことが多々あるね、頑張ってて偉いぞ!。
その頑張りが少しずつ回りを良くしているみたい。良い影響が現れる頃、みんなが感謝するだろうな。 -
購入済み
1巻と同じ感じ
です。
1巻よりつまらなくなってはいないけど、面白くもなってない、妙な安定感があります。
3巻も同じだろうなぁと思うと、買うべきか買わざるべきか、それが問題です。 -
無料版購入済み
面白さは微妙
転生ものですが、主人公が普通の人くらいの知識レベルで、知識チートが少ないのは良い。
知識チートには食傷気味だし、あり得ないくらい詳しかったりすると読んでいて白けますし。
ただ、スケルトンが万能すぎる上に数量制限がないのは、ちょっとやり過ぎな印象。
全体を通じて、どうにも盛り上がりがないので、つまらなくはないけど、面白いとも言いにくい。 -
購入済み
面白いんだけど…
次々と新しい発見と発明をしていき、また次々と高貴な変人に目をつけられ、振り回される。
夏休みゆっくり弟達と海で遊ぶはずが、うっかり遺跡好きの知人に知らせたばかりに、忙しく慌ただしい夏休みに。
色々あり過ぎて読んでいても忙しなく感じるほど。 -
無料版購入済み
頑張るお姉様
貧乏暇無しの子爵家令嬢が、家のため弟たちのために頑張る、その日常。生活魔法がアバウトにチートなこと以外、やらなきゃいけない事は多いし、長いものには巻かれなきゃいけないし、なんか大変だ。
王女様の側仕えに抜擢されたことから王族との付き合いが始まるけど、主従関係以上のことはなくて、何だろこれ?これから花が咲くのかな? -
ネタバレ 購入済み
完結せずに続きがあったら星4以上を付けたいくらいには期待していた
これから更に主人公のできることが増えていって、世界の謎を解き明かす事や他の不遇スキルを有効活用してみたりなどの展開が待っているかと思ってたのに
主人公の努力した具体的な成果を見ることがないのも残念ポイント
スキル狩りの犯人の時は蚊帳の外
消失魔法の湿気とりってどうなった?
自分という全属性を使える存在を担保に、もう一度魔方陣を広めれば使用者が増えるのでは?それによって魔道具の値段が下がるのでは?
聖魔法を効率良く使うためには人体構造やら植物の生体に詳しい方がいいという話は誰かに共有した?
という「主人公のスキル」由来の活躍ってほぼ無いのが残念
主人公の形にしたものって料理とかが主だったもので、前世由来のものだし
薬作りやら魔道具づくりもやったが、小規模や自分のためでしか使ってない
色んな事をしていたし、毎日努力したのは読んでてわかるが、最終的に「努力のお陰でこんなことができた!」と言えるエピソードがないから、え?終わり?と困惑する
一応最後に学校の話があるが、それも努力の結果ではない気もする。前世の記憶から教育の必要性が云々とか言って最短1巻で達成できただろう。
レアやらイヴやらと寺小屋みたいなのを開いて、スキル狩りの話を無くして無能スキルの職業斡旋みたいな話にすれば、職業由来の本が読めたり -
Posted by ブクログ
おもろかった。主要スキル以外のレアスキル(役立たずスキルと言われている)持ちを狩る(なぜ狩るのかは不明のまま)組織があり、国からもオフィシャルに差別される対象となっている。レアスキルのテルミスもキッドナップされかけたことで、家族は危機感つのり、隣の国に亡命させることにして、その道中の話。
エルフのイヴと2人旅の途中、婚約者だった王子に一方的に破断、処刑されかけて逃亡中のアイリーンと遭遇し、3人になる。色々とやっちらかしながら無事に隣の国に到着するところまで。8歳にしてはちょっと老成してる感のあるテルミス、読んでいるとどうしても普通の妙齢の女性をヴィジュアルしてしまう。
まあ、面白い冒険ものではある。 -
Posted by ブクログ
面白かった。異世界転生もの。自堕落な生活をしてなんにもなしで死亡した女性が、異世界で努力をしようとはがんばる。”無職転生”的ではある。こちらは電子書籍のタブレットみたいなのが出てくるライブラリアンという能力(設定異世界ではハズレスキル)を持った6歳の少女が転生か前世の記憶持ちかは不明だが、主役。能力と知識と魔力の成長とともに読める書籍も増えていくという設定。”とんスキ”のネットショップみたいな感じのキソドル能力。ただし、こちらの書籍は無料。
ただ、魔法で出現させる書籍を”ライブラリアン”と読んでいるので、書籍に人格があるみたいできもちわるい。もしかしたら、魔法ででてくる書籍自体が”転生したら剣でした”みたいに、人なのかもしれない、、。 -
購入済み
んーコミュ力0とは。。
コミュ0とコミュ障は違うのかな。
初手気絶は納得なんだけれど、
復活後の一連の流れはどう見てもコミュ力0では無いのだが。
ファッションコミュ障てヤツかしら。
このタイトルの柱であろう『強さ』と『コミュ力0』
『強さ』については、このジャンルでは大体自分の強さには無自覚なので、本人が強さを相対的に自覚しているタイプなのは珍しい点かと。
『コミュ力』については前述の通り、冒頭数ページで既に〝どこがコミュ力0なん??〟な状況。
柱一本折れちゃってますが大丈夫?
コミュ力0を唄うなら
『配信に致命的に向いていない女の子が迷宮で黙々と人助けする配信』
この主人公くらい徹底して欲しいところ。
後は所々、先の展開有りきの展開になっているのが露骨に浮いていてマイナス。終盤の何の伏線もないいきなりのスタンピードと今まで欠片も情報のない機械系ボスの登場とか。それに対しての唐突なミサイル迎撃とか。そしてラストの事務所立ち上げ表明とか。
総評としては
終盤の強引な展開は除き、概ねサラッと読めるが全編を通して『コミュ力0』の設定が違和感として足枷になっている。
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