安斎響市のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
この手の本には情報商材的なクサさが付きまとうことが非常に多い。
単にサービスの基本情報やら登録手順やらを伝えるものだと公式マニュアル化してつまらないし、マインドを語ると変な空気が漂う。
そして結局「私と同じように、ツールを使う→ノウハウを発信する→ノウハウを発信して得た経験をまた「儲かる」ノウハウとして売る」という流れで書籍化されることがやたら多いからだ。
その点、この本、似たような構図に陥るタイプでありながら、好感度が全く違う。
そういう嫌らしさが皆無なのだ。
理由はいくつかあるが、例えばこの本自体が「儲からない」ものと分かった上で、熱意を伝えたいが故に書いているのが分かるから。
著者の人柄 -
Posted by ブクログ
noteで感じた事
最初のきっかけは、Xでは文字数が足りないと言うことだった。
たった140文字では、投げかけても誤解でしかないので、奥深い人生の事なんて投げかけると、変にクレームが来る。
noteでは、制限もないし、規約を守れば自由に思いっきり書けるから楽しい。
またXにも連動できるし……
まだまだあまのじゃくだけど、こんなに面白いものはないと……
早速
note攻略本「note副業の教科書」を購入してみた。
著書は「安斎響市氏」だ。
うまく行けば副業として、デビューできるかも……なんて期待に胸はせること、1週間
誰にでもチャンスがあり、ハードルも低い。
有料記事も作れるし