裕龍ながれのレビュー一覧

  • 大江戸神龍伝バサラ! (3)龍、飛翔せり。

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    ありゃま、終わってしまいましたよ。
    ぶっちゃけ、やっつけ感が半端なかったな、このシリーズ…。
    絵が可愛いからよし!

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    2010年06月23日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~ドラゴンが出たぞ!~

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    ダナーク村3巻。
    ちょっと凹んでる時に「元気が出る本をv」と読み始めました。
    …が、シリアスとはほど遠いですが今回が内容は1番真面目だったかも。
    ほとんどがイズー・ビー・今回初登場のライ(どこかの料理人と同じ名前…こっちは「ライゼル」でしかも王子様)の3人に、後半はあの人が再登場。
    こんなヴィジュアルだったのね~でした。
    どっちかってとイズーにとってかイズーに対してか「面白くない」キャラに挟まれたのでイズーと同じく少々「クソッ」な心境で読みました(笑)。
    おまけで今回同じく初登場のレカールさん、なんか意味深そうだったけれど今回はチョイ役でしたね。

    ある意味「村の外」はイズーを受け入れてくれた

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    2009年10月30日
  • やおろず【合本版】

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    ライトノベル的なコメディタッチの物語。

    ソフトカバーで1000円・・・
    文庫の価格か、古本の値段なら納得できるけど、千円出しては買わないなぁ
    中盤までは、わりと退屈

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    2009年10月04日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~都から来た警察署長~

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    「ダナーク魔法村はしあわせ日和」(1〜2)シリーズ。
    魔法系のファンタジー小説って大好きなんですよね〜♪
    それでいてこういう平和な村での物語。
    大好きなシリーズの一つです!

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    2009年10月04日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~都から来た警察署長~

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    世界の辺境には魔女の村がある。そこに都から魔法ド素人の警察署長がやってきた。現実主義なイズーを振り回す魔女っ娘ビーのデコボココンビは毎回いろいろなトラブルに巻き込まれています。ちゃんと発音することによって重大な意味を持っていたりする名詞(例えばダナーク村をダナ・イルクと正式に呼べば“輪の中”という意味になるなど)がたくさん出てくるので、読んでいてちょっと難しいなと思いました。

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    2009年10月04日
  • やおろず【合本版】

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    読:2007.12.16〜20
    神様話は興味あります。特に日本の古い神様な話に興味をそそられます。
    とはいえ、読んで楽しければそれでよいのですけども。
    20100508売払

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    2010年05月09日
  • やおろず【合本版】

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     「へいじつや」さんの「やおろず」シリーズ。書籍化とはびっくりです!!ほのぼのしてて好きな短編連作だったので、嬉しい。はやく発売しないかな。看板作品の「人なる」は、完結してないから書籍化は難しいんだろうか。通販で買ったのは持ってるからいいんだけど。

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    2009年10月04日
  • 桜乃きらほの魔法医カルテ

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    絵に惹かれました。文にも惹かれました。
    オカルトがこうも見事に病になるとは驚きです。
    シリーズ三作、もっと読みたい話です。

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    2009年10月04日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~ドラゴンが出たぞ!~

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    第3巻 学校サボってドラゴン退治!?
    魔女長アガードに突然呼び出しを受けたイズー。イヤな予感は的中し、暴走魔女のビーと一緒に、213年ぶりに出現したドラゴンを調べるという指令が下ったのだ! 大人気マジカル・コメディ!

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    2009年10月04日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~ひみつの魔女集会~

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    第2巻 今夜は、絶対覗いてはいけない魔女集会!
    ダナーク魔法村に転任して約一ヶ月。イズーは、突撃魔女娘のビーに「夜になったら外へ出てはいけない」と警告される。ひみつの魔女集会があり、守らなければ恐ろしいことが起こると言われるが…!?

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    2009年10月04日
  • ダナーク魔法村はしあわせ日和 ~都から来た警察署長~

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    第1巻 赴任先は、世界最後の秘境・ダナーク魔法村!
    クールな首都警察特務捜査官イズーは、捜査中に負った傷を癒すため、田舎の警察署に赴任することに。赴任先は世界最後の秘境、ダナーク村。そこは魔女がホウキで空を飛び交う魔法村だった!

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    2009年10月04日
  • 桜乃きらほの恋愛処方箋

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    人の気持ちっていうものは目に見えないものである。
    ゆえに信じるしかない。
    しかし捉えどころのない気持ちを信じることは難しくて。
    それはまさにオカルトの如く。
    これはそんな信じることの話。

    なんだけれども。
    えー。恋愛っていうのは人にとって重要な要素である。
    人間を構成する大部分と言っても良い。
    しかし恋愛とはなんだろうか。
    人を惑わせたり狂わせたりする恋愛。
    時には疾患を生んだりもする。
    そんな恋愛とはなんだろうか。
    作中において『誰かを信じるってことは、マシンガンで蜂の巣にしたいぐらい相手のことを“ホレる”こと』という台詞がある。
    信じること。それこそが恋愛におい

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    2009年10月04日
  • 桜乃きらほの魔法医カルテ

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    医者の仕事というものは理解できるものが少ない。

    それこそオカルトのようなものである。

    はるか昔においては魔法とすらされたかもしれない。

    しかし実際のところは魔法でもなんでもなく、ただの物理現象のつなぎ合わせだ。

    しかしもしも。

    そんな物理現象では解決できない病があったとしたら?

    これはそんな物理現象を超えた病を癒すドクタと助手の話である。

    この話に出てくる言葉はどれも日常では使われない非日常ものばかりである。

    しかし非日常というものは、ちょっとした日常の隙間に絶対的なものとして存在するものである。

    心のバランスを崩したとき。何かを信じられなくなったとき。

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    2009年10月04日
  • 桜乃きらほの魔法医カルテ

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    医療物ラブコメ、オカルト風味?
    2話目の、鞠菜が予想通りとはいえ、大きく育ってしまったのは残念(ぉ

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    2009年10月04日