野宮有のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレビッキー、すべり抜けの魔法で、煤井の蹴りを地面に潜って避け、足を引っ張って地面に倒れさせる。
ジェナが爆ぜろの魔法を使う。対象物を爆弾に変える魔法。
星名が巻き戻しの魔法を使い、対象物かま認識できなくなるまで分解して無効化する。→巻き戻しの魔法が無敵すぎる。。
催眠ガスでピンチになった敵たちな、ジェナ、メルを爆弾にして自爆して逃げる。
煤井たち、生きてる。→煤井、無敵すぎる。
煤井、桐嶋に潜入捜査官だとバレる。
桐嶋に、煤井は腕を切られるが、星名の巻き戻しの魔法で腕が戻ってロケットパンチ。→巻き戻しの魔法、防御面でも無敵。。
サンタ・カラメロ、あの夜の続きをしたい。
星名、煤井 -
Posted by ブクログ
大変面白かった。これぞエンタメ小説!
鳥井はどんな策で難局を打開していくのか。
目的達成の手段は、明らかに非合法で悪辣。あまり気持ち良く見ていられるものではないが、妙なワクワク感がある。悪の物語の魅力というものだろうか。
多少ディテールが欠けているような気がしたが、疑問点をきちんと回収しつつ綺麗にストーリーを畳んでいたように思うので、ミステリーとしての満足度も高い作品だった。
優秀な営業マンの鳥井が、殺人請負会社に入社してからの変貌こそがこの作品の真骨頂。
鳥井は勝つための手段は選ばなかったが、それはあくまで法の庇護下の範疇。
何かのきっかけで法の枷が外れたらどうなるのか。リミッター解除は連 -
Posted by ブクログ
殺し屋シリーズ第二弾。極東コンサルティングの営業鳥井。社長の席が空白となり、新たな社長候補として現れた鷹見と鳥井がその座を、争うこととなる。
営業が得意だが、社内政治は不得意。しかし、言葉の意味通り、生き残る為に、あらゆる手段を取り、社長の座を勝ち取るために画策していく。ところが、ライバルの鷹見も高い能力とあらゆるコネを使い頭角を表そうとする。
裏社会の話なので、暴力に溢れている。キツイ表現もある。が、鳥井やその部下?!の殺し屋はイキイキとしてて楽しそう。また、絶対絶命のピンチをいろいろな仕込みで切り抜けていく展開が面白い。鳥井さん生かしておいたら、ほんとにやばいヤツだと思う。
自信こそが人生 -
Posted by ブクログ
営業術が面白すぎて、書店を2店まわり購入。
またまた魅力的な登場人物が。
ヨウムといい、鷹見、翼、巣々谷、今回は鳥類の名前が多かったような。
あ、前作の鷗木もか…
なんかあんのかな?
前作同様一気に読みたかったが、お盆の帰省移動用に購入し、盆明けに仕事が忙しく細切れになってしまい、没入しきれなかった、、、悔やまれる。
キャスティング
鷹見・・・奥野瑛太(国民の地元のセンパイ)
翼・・・杉浦のあ(辻ちゃんの娘)
巣々谷・・・毎熊克哉
籠原・・・北香那
五十嵐・・・斎藤工
橋爪・・・中野英雄(ガス人間にひっぱられてるパーフィニー好きなのは息子だけど) -
Posted by ブクログ
ネタバレ魔法少女メル、表紙。
極秘資料。星名、耳のピアス 夏の大三角形だったのか。
煤井、強すぎ。ほんまにただの人間か?
メル、人間で変なアート。
星名の巻き戻しの魔法、相手の記憶を消せるのも強い。
星名と煤井、遊園地デート。
観覧車に、ミリカ乗り込んでくる。
書き換えの魔法少女。
死ななきゃ巻き戻せる星名、無敵。
書き換え、役割を変える。
周囲の空気の役割を、漂う、から壁。バリアー。そんなことできるの?
メル、捏ね回す。
星名、アイアンメイデンなりそうなとき、片腕犠牲にして、巻き戻し。
なぜそれで助かるの?
メル、電流の形状を捏ね回す? そんなことも?
煤井にかけたオートスキル(