吉井雅之のレビュー一覧

  • 人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

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    ひろゆき推薦本です。
    イラストが多く、視覚からわかりやすく読みやすさ◎
    『文字だけだと頭に残らないけど、絵柄があると記憶を想起しやすいタイプの人には良いと思います』
    習慣化したい、習慣が続かない人におすすめです。
    実践しやすく、仕事にも活かすことができるヒントがたくさんあります。

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    2026年09月08日
  • 習慣が10割

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    ネタバレ

    「ダイエットしたら、憧れのブランドのワンピースが着たい」 「ダイエットしたら、彼氏と海へ行って堂々と水着姿を披露したい」  

    このように、「やりたい」と思えることにフォーカスすれば、脳はその目標に近づくための行動をとります。

    「甘いものをやめなければならない」とわざわざ考えなくても、ダイエットの邪魔になる行動は自然と避けるようになるのです。  

    挫折しないためには、自分の中にある「やりたい」という感情に目を向けることを忘れないでください。

    が、心に残った。

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    2026年01月26日
  • 習慣が10割

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    ネタバレ

    1. 習慣の本質と「本性」
    * 能力の差ではなく習慣の差
    * 人間に能力の差はほとんどない。あるのは「習慣の差」だけである。
    * 生まれた時は誰もが純粋無垢。現在の自分は、過去の積み重ねでできている。
    * 「本性」は作られるもの
    * 「手抜きをしていい」と思えば、手抜きすることがその人の本性になる。
    * 当たり前のことをどれだけ丁寧にやるかで、本性が決まる。
    * 一発逆転の大事件(2割)ではなく、日常の些細な積み重ね(8割)が自分を作る。

    2. 脳の仕組み(なぜ続かないのか)
    * 「快・不快」の法則
    * 脳(扁桃核)は、入力された情報を瞬時に「快」か「不快」かで選別する。
    * 快=接近反応(ワクワクして近づく)、不快=回避反応(嫌がって遠ざける)。
    * 意志が弱いから続かないのではなく、脳が「不快(回避反応)」と判断しているだけ。
    * 脳の0.5秒ルール
    * 脳は0.1秒で認知し、0.5秒で「好き・嫌い」を判断する。
    * 0.5秒以上考えると、脳は過去の記憶(特に失敗や辛い記憶)を検索し、「やらない理由」を作り出す。
    * ネガティブ記憶の支配
    * 人間は生存本能としてマイナスの感情ほど記憶しやすい。
    * 思考停止していると、過去のネガティブなデータに支配され、新しい行動ができなくなる。

    3. 最強の習慣化スキル(どうすれば続くのか)
    * 0秒アクション(即座に行動する)
    * 脳が「面倒くさい(不快)」と判断する隙を与えない。
    * 何かを頼まれたり思いついたりしたら、0秒で「はい!」と言って動き出す。
    * 「どうしようかな」と迷う時間が、ネガティブ思考を生む原因。
    * 環境コントロール(接近と回避)
    * 意志力に頼らず、物理的な環境を変える。
    * やるべきこと: 手に取りやすい場所に置く(接近反応を促す)。
    * 例:参考書をカバンから出しておく。
    * やめるべきこと: 物理的に遠ざける(回避反応を促す)。
    * 例:お菓子を視界に入れない、コンビニの棚に近寄らない。
    * 言葉の書き換え(インプットを変える)
    * 脳への入力言葉を変えて、意図的に「快」の反応を引き出す。
    * 「勉強」→「向上」、「ケーキ」→「脂肪の塊」と言い換える。
    * 「~しなければならない(義務)」は脳にとって不快。「~したい(願望)」に変換する。

    4. 自己効力感とアイデンティティ
    * 小さな約束を守る
    * 重要なのは「何を続けるか(量や質)」よりも、「自分で決めた約束を守れた」という実績。
    * 「1日1行」でもいいので、確実に達成して「自分はできる」という自己効力感を貯める。
    * 未来の自分をイメージする
    * 左脳は「過去」を、右脳は「未来」を見る。
    * 右脳で「なりたい自分」を鮮明にイメージしないと、左脳の過去データ(どうせ無理)に負ける。
    * 役割(ロール)の定義
    * 「自分は〇〇である」と定義することで、行動の基準ができる。
    * 「自分のため」よりも「誰かのため」という動機の方が、脳は何倍も力を発揮する。

    5. 脳を整える「クリアリング」
    * 就寝前10分のゴールデンタイム
    * 寝ている間に脳は記憶を整理・定着させるため、寝る直前の感情が重要。
    * 嫌な気持ちのまま寝ると、翌朝も嫌な気持ちでスタートしてしまう。
    * 3行日記による感情の清算
    * 寝る前に以下の3点を書き出し、脳をプラスの状態にしてから眠る。
    * 今日の良かった点(小さなことでもOK)
    * 今日の改善点(反省して落ち込むのではなく、客観的に分析する)
    * 明日の対策・決意(未来へのポジティブな出力)

    【自分の感想・アクション】
    * 感想
    * 生まれた時は純粋無垢でも、習慣次第で「本性」が変わるという話には耳が痛い。
    * 「失敗した経験」に引っ張られるのは脳の構造上仕方ないことだと分かった。
    * 自分の棚卸し(役割の定義)は就活のようだが、人生の指針として重要。

    * Action
    * 即答・即動: 脳に言い訳させる隙を与えず、「はい!」と言って動き出す。
    * 言葉の変換: ネガティブな言葉を使わず、ワクワクする言葉に変換して脳を騙す。
    * 目的の明確化: 何のためにやるのか?誰のためにやるのか?を常に意識する。

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    2026年01月03日
  • 人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

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    日々せわしなく「やらなきゃ」と「やりたい(のに)」に挟まれて過ごしている自分にとっては、
    とてつもなく良い薬になった本。
    しかもイラストが分かりやすくて、文字だけよりも押し付けがましくなくて、ものすごく素直に、シンプルにそうだなぁ。と思わせてくれる。

    私は改めて、
    人情とか、おもてなしとか、貢献とか、心に刻まれる接客とか、そんなことに重きを置いて生きてる人間だと再認識させて貰えたし、
    結局そういうことに注力して生きていれば、お金はあとから付いてくるよ、大丈夫。ということについて、背中を押してくれるような内容だった。
    人脈は、多くなくとも、変え難い財産だ。
    これからもたくさん楽しんで、人脈作るぞっ。

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    2025年07月07日
  • 習慣が10割

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    わかっていますとも。マザーテレサだってこう言っているじゃありませんか。

    「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
    言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
    行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
    習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
    性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。」

    ほら、出てきた「習慣」!わかっています、習慣が大事だってこと。本書の著者もこう言います。「過去の言葉や行動、思考など、1つ1つの積み重ねが今の自分を作り上げてきたのです」と。いたたた~!この言葉は刺さりますね・・・。わかっていても、できていないから刺さるのです(涙)

    実際、本書で読んだことの多くが、どこかで聞いたことあるような、というようなことでした。でもですね、読んでよかったです。わかっていても、聞いたことがあっても、習慣化できていないことで気に病むことがあるから本書を手に取ったわけなので、たとえ以前聞いたような話であっても、「うんうん、そうだよね」と素直に思えたり、「やっぱりそうなんだ!」と改めて強く認識できたりしました。同じようなことでも言葉が違うだけですっと自分に入ってきやすかったり、記憶に残りやすかったりするもんです。

    著者は言います。「人に能力の差はなし。あるのは、習慣の差」だけである。と。
    「えぇ!ホント?」と思いますよね。そこを、「そうか!じゃ、私も習慣を大事にすれば、できるようになりたかったことができるようになるんだ!」と、こう思えたらこの本の教えを実践できているということです。
    この本では、第一章で「習慣が人生のすべてを決めていること」、第二章で「習慣の正体」、第三章で「習慣化のポイント」、第四章で「脳にアプローチして強力な習慣を作る方法」、第五章で「テーマごとに習慣の作り方」を説明してくれています。

    あることを習慣化するためには、ハードルを下げることだとか(「日記を書く」を習慣化したいのなら、しばらくは一行書いただけもOKとするなど)、こういった一歩を踏み出してみて(「ランニング」を習慣化したいなら、「運動着に着替えて外に出る」ことを習慣にしてみるなど)、といったようなHOW TO的なことももちろん書かれているのですが、第四章の脳へのアプローチについての説明がとても有意義に感じました。

    脳というのは私たちが思っているよりも素直なんだそうです。「できる」というようなプラスの思考をすれば、脳は素直に騙されてくれるそう。しかも、たとえマイナスの入力をしたとしても、プラスの出力に変換すれば、プラスの潜在意識となって残るそうです。それはたとえば、「あぁ、私には無理」と思ってしまったとしても、声に出して「私はできる」と言ってしまえば、脳は「できる」と思いこむということらしいです。これって、すんごい朗報だと思いませんか?現実的には落ち込むことや全てを悪い方向にしか考えられない日も人生にはありますから、難しいかもしれませんが、それでも、声に出したりする出力をプラスに変換するだけでいいんですよ!出力は例えば、口角をあげるといった表情や、ガッツポーズをするといったことでもよいそうです。なんだか、ちょっぴり信じられないような気もする一方、理にかなっているとも思えます。私たちは成長するにつれ、どこかで自分で自分の脳に思い込ませていたんですよ、「私には〇〇は無理だ」「私は〇〇にはなれない」などと。東大生の中で、親が東大出身者が多いのは、親を見て東大に行くことを特別と認識していない、つまり「自分には無理」と思わないからだそうです。なるほど~。例えばよくオリンピック選手が、目標や場合によっては夢を叶えたその場面をリアルに書き記し、よく目につくところに貼っておく、ということを聞いたりしますが、これも典型的な脳へのプラスの入力です。そう思うとやっぱり理にかなっていますよね。

    読み終わって感じたのは、結局はまずはやってみる、つまり「やるかやらないか」。そして、脳をだまし続けて潜在意識を自分の都合の良い方へ持っていけば、行動が変わってくるんではないかと思いました。特に出力=言葉や行動に気をつけようと思いました。たとえ自信がなくても「よし、できる」と声に出して言ってみる。逆にマイナスな言葉はできるだけ発さないようにしよう、とも思います。簡単そうで難しいかもしれないけれど、それくらい意識してやってみることはいつからでも何度でもできるのです。
    そして、ひとつ習慣化したいと思っていることを、ハードルを下げてやってみることにします。ある勉強なのですが、毎日テキストを開けばOKとして初めてみます!

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    2025年04月12日
  • 習慣が10割

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    良本!
    前向きな気持ちになる。
    習慣がより良い人生になぜ、どう必要なのかが前向きに腑に落ちる。
    落ち込んだり、気持ちが晴れない時にはぜひ読み返したい。

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    2024年10月30日
  • 習慣が10割

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    とても良い本。

    継続のためのハードルを徹底的に下げる(例:1行の日記、数行の読書)ことによって、とにかくなんでも良いから毎日続けること。そして、習慣から逆算して、一つ前の習慣をつける(例:0時に寝るなら、11:30までに布団に入り読書を始める、そのために11:00までにお風呂や歯磨きを終える、等)こと。当たり前と言えば当たり前だが、量や質に最初から高いハードルを設定するよりも、とにかく少しずつ続けることを目標とし、それができた日は、できた自分を自分で褒めることを意識して、自己肯定していきたい。

    決めポーズを考えることや、日記をつける(自分の思いを言語化する、振り返り改善を検討する)、お試し君(3日坊主で出現)が出たらそこからまた3日坊主を始める、などは、日々の生活マインドを効果的に変えることができそう。とりあえず日記をつけ始めてみる。

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    2024年05月25日
  • 習慣が10割

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    【学び】
    初めから完璧を求めないこと!
    小さな出来ることから始めよう!

    【メモ】
    ・習慣=思いの深さ×繰り返し反復
    ・まずは小さな習慣から!!
    ・ハードルを下げること!初めから完璧にこなそうとしない
    例:
    ランニングするではなく、着替えて外に出る
    日記を書くでも、1ページではなくとりあえず1行
    ・1つ前の習慣を決める
    ・なりたい自分を明確にする
    ・現在地を知る

    ・視座を上げ、誰かのためになら何倍も続く
    例:北海道 駒大苫小牧野球部

    ・「しなければならない」よりも「やりたい」で考える
    ・言い訳リストを書き出す
    言わなくなってきたら1つずつ消していく。
    ・「成功分岐点」が来るまで、 習慣の持つ力を信じて、続けよう
    ・受信習慣→言語習慣→思考習慣(ここまで0.5秒)→行動習慣
    ・脳は入力より出力を信じる
    嘘でもいいから、やってみる・出来ると声に出す
    ・何かあったらとにかく、ガッツポーズと笑顔
    ・ダメだった日ほどいいことを、良かった日ほどダメだった事と対策を寝る前に書き出す。
    ・未来年表、未来日記を書く

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    2023年10月16日
  • 習慣が10割

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    ・人間は楽しいことしか続かない。脳は正しさだけで何かを続けることはできない。「正しいことを楽しむ努力」をすること

    本を開くだけでいい、ランニングシューズを履いて外に出るだけでいい、ハードルを極限まで下げることが大切だと再認識

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    2023年05月25日
  • 習慣が10割

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    学んだこと
    ・まずは苦痛→ワクワクへ
    ・過去の記憶が感情を決め、感情が行動を決め、行動の積み重ねが習慣になる
    ・無意識に行動していれば、自然とマイナス思考に陥りやすくなってしまう
    ・嘘でもいいから「はい、やってみます」と言ってみる
    ・何かあったらガッツポーズをすると決めておけば、脳も信じてプラス思考が完成
    ・常に口角を上げていればいい
    ・毎日の中で感じた喜びや楽しさ、幸福感を書き出す
    ・成功している人は「自分はできる」と確信している
    ・どうせなら「ポジティブな思い込み」をしよう

    ・「人に能力の差はなし。あるのは、習慣の差」

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    2023年09月29日
  • 習慣が10割

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    ・一つ前の習慣を考える
    ・ハードルを下げる
    ・他人を目的にする
    ・なりたい姿を具体的に描く

    もりおさんが示す習慣化の科学的方法を共通する事項多数。自分との約束を守る意思は強まった。あとは1ステップずつ行動し、無意識の領域に達するまで日々継続。

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    2023年03月06日
  • 習慣が10割

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    タイトル通りの本です。
    難しい言葉が一切出てこないので内容が分かりやすく、重要な所は太字にしてあるので読み易いです。
    引き寄せの法則という本を読んでいるとより一層理解し、実現しやすいかと思います。

    私の話になりますが、本書を半分くらい読んだ時から「人の目を見て会話する」を習慣にしています。
    恥ずかしながら友人と話していても少し話した後、目を逸らす癖(習慣)がついていました。
    親と話す時なんて携帯いじりながらがデフォ。

    習慣づけてからは親や友人に加え、お客様との会話も弾み、仕事楽しいなと改めて感じました。おかげでお給料も少し上がりました(笑)

    本書に出会えて良かったです!

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    2023年02月28日
  • 知らないうちにメンタルが強くなっている!

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    明確なビジョンと目標設定を持つことが大切です。耳にタコかもしれませんが、、その本当の意味が書かれています。まず明確と言う意味合いは、つまり期限を決めると言う事ですが、=辞める日を決めると言うことです。即ちその日までは全力で頑張るべきであると言うことが書かれています。

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    2023年01月14日
  • 人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

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    今年一発目のビジネス本

    なかなか3日坊主で続かない私にとって、
    脳科学と絡めたこの本は
    とても面白く!

    早速、出来たこと日記的なものを
    書き始めました!

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    2022年01月05日
  • 人生を変える! 理想の自分になる! 超速! 習慣化メソッド見るだけノート

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    イラストがメインで分かりやすく、定期的に読み返し自分に喝を入れるのに良い本だと思いました。
    読んですぐ言葉のリストと言い訳リストを作りました。気付いた時には口角を上げ、マイナスな言葉をポジティブな言葉に変換するなども積極的にやっていこうと思います。

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    2021年12月31日
  • 習慣が10割

    購入済み

    今からでも遅くない

    若い頃にこの本を読んでも身にならなかったと思うが、今出会えてよかったです。

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    2021年11月23日
  • 習慣が10割

    購入済み

    とても良い本だった

    シンプルにわかりやすく入ってきて読みやすかった。
    自分自身で考え方も未来も変えていけると思えて希望に満ちた。
    何度も読みたい本。

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    2020年09月09日
  • 習慣が10割

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    ネタバレ

    最も印象に残ったフレーズ
    →1個前の習慣を決めれば、習慣はスムーズに実行できる

    これまでの言動や思考がいまの自分を形成しているということを認識した。
    習慣とは自分との約束を守ること。
    いまのところあんまり守れてないなあ。
    事実は1つだが、捉え方は100通りあるというフレーズは、ものの見方を変える学びになった。
    自分自身がポジティブであり、周りに対してもポジティブであれるようになろうと思った。

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    2026年06月17日
  • 習慣が10割

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    習慣化したいことはたくさんあるものの、これまで何度も挑戦しては挫折を繰り返してきた。そんな自分にとって、興味深く読めた一冊だった。

    本書を読んで感じたのは、人間の脳は思っている以上に単純なのかもしれない、ということ。自分でも、根拠はないのに自信が持てることがあったり、その逆に必要以上に不安になったりすることに心当たりがある。

    だからこそ、自分に言い聞かせたり、前向きな暗示をかけたりすることは意外と大切なのだと思った。これからは自分の脳をだますつもりで、口角を上げながらプラスの言葉を口にし、ポジティブな思考へと切り替えていきたい。

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    2026年03月07日
  • 習慣が10割

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    読後のモチベーションが下がらないうちに習慣にしたい。参考にしたいことがたくさん書かれていた。
    ※誰かのためになるような習慣に変換する
    ※ゲーム感覚でやる
    ※絶対やっていることと組み合わせる

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    2025年05月20日