草凪みずほのレビュー一覧
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ネタバレこの巻から表紙のデザインがちょっと変わったんですね。平積みされてるときにちょっと迷っちゃいました。
お祭りが終わったあとの男だけのむさくるしいテントの中や、番外編ではちょいちょいハクをおちょくるジェハがなかなかいい味を出しているんですけど、火の部族長がきなくさい動きをし始めてからは、またヨナとハクの恋愛方向からは外れてしまったのが残念。
そろそろヨナとスウォンを正式に再会させて次に進むには、やっぱり緋龍城に戻るってのは必要かと思うのですけど、これから戦闘が続きそうなので、スウォンと再会したヨナがどうなるのか、またそんなヨナを前に、ハクが自分の気持ちを抑えるのか、それとも抑えきれなくなるのか -
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ネタバレ*
感覺好久沒打漫畫記了…@@;
因為光是連1本月刊我都要拖個20天才看完…(←回函的截止日XD|||)
而這集也是因為去買月刊6月號時剛好在新書上架看到XD
1
這集的發展雖然沒有像上集那麼帥氣
(上集優娜射箭那真是超帥的!!!)(不會輸給《黑執事》後面哪集的莉西!)
不過反倒可以呈現出,作者在劇情處裡上優秀的安排。
畢竟這部作品在劇情發展上,並不是那麼容易處裡。
(1) 敵方大魔王 並非萬惡大魔頭
若像是田中芳樹《阿爾斯朗戰記》或《雷火》那樣,現任君主昏庸,大家當然都會支持主角。那個帝王的位子,是空著等人來坐。
可是《晨曦公主》並不是這樣。
女主角優娜的被弒父後逃離出宮,倒戈君攻 -
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ネタバレ前半はハクとヨナとスウォンの幼少時代のお話。この頃はまだハクとスウォンがお互いに相手を尊敬してる感じがして、今の状況を考えると切ないです。
ヨナを好きだけど、スウォンの影がちらついて、あと一歩が出ないハクの表情が切なさUPしてます。同じテントの中であの体勢で寝るのってかなりドキドキするのに、ヨナがハクに触れたあとのハクの片目を開けた表情がなんともいえません。
全体的にこの巻はハクとヨナの関係が変わってきているのが強調されている感じがしますけど、そんな中に笑いがあるのもいいです。吊り橋で落ちかけたキジャをつい助けてしまったジェハのつぶやきとか、変なことを想像しているジェハとか・・・。ジェハい -
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ネタバレ*
1、
這集的優娜超帥氣!!
而且…少女漫畫中會讓「治癒系的女主角」真的「動手殺了人」
我著實的嚇一大跳…@@;;;;
不過戰爭中,殺人不可避免。
若總讓旁邊角色雙手染血,而自己裝清白無辜~那樣我會很厭惡……
不過又不過,或許庫吉沒死?
呃,胸口中箭+落海,應該是死了吧@@;;;;
那幕中~所有角色,除了拉弓的優娜以外,都傻眼了…我也是@@;;;;
而且第一次殺人的隔天清晨,優娜並沒有感到深沉的恐懼感…
唔,這人果然不是凡人@@
2、
蘇芳終於再度出現!!!!
太久沒看到正經臉孔的他,我一時完全忘了他是誰XDDD
心之音是:「咦~新角色?」XDDDD
優娜當時應該是想裝傻吧!可是無法阻 -
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ネタバレ*
1. 優娜和悠對比那裡,描寫得很好。
恐懼是每個人生理上的自然反應,怕高、怕死,所以會發抖、會流淚,沒辦法阻止身體啟動自我保護機制。
如《大振》中,3橋暴投後,內心雖然想繼續投,但是卻無法阻止自己的手不斷發抖…。
但是精神可以鍛鍊。不斷的重複類似經驗,慢慢的,在相同情況下,也可以用精神去改變身體反應。
區隔肉體和精神的反應~可以冷靜的看著皮被剝掉一層~算是我的超能力之一吧(炸)(我也說過,我的偶像是漢尼拔.萊克特XD)
2. 哈克終於開始有點行動了XDD 不過男女主角要修成正果…應該是非常遙遠遙遠的以後吧XDD 現在優娜對哈克的感情,就像《變調小婦人》那樣,分不清楚愛情與習慣的熟識。若 -
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ネタバレ完全にテジュンの巻です。
ヨナが生きているかもっていう期待にいてもたってもいられず、一人偵察に向かったテジュンが、腹ぺこ死神達と遭遇したときの様子は面白いし、ヨナと再会したときの感動が、少女漫画とは思えない顔をしていて、こりゃ、ヨナでなくても笑っちゃうかも。
でも、再会したあと、ヨナを自分の元に置いておこうとはせず、ヨナについて村を回るうちに火の部族の現状を知って、自分にできることって兵士を村を救うことに使っていったのは、素養もあるのかもしれませんが、いい流れになったなあって思いました。
王女であったヨナが、今は文句も一つも言わずに村人達を手伝い、テジュンを責めることもせず、現状を見せる。 -
Posted by ブクログ
ネタバレユンが内緒で助けていた村に、みんなで出かけましたが、確かに悪目立ちしすぎです。開き直って、「暗黒龍とゆかいな腹へり達」なんて義賊になっちゃってましたけど、序盤笑える箇所がたくさんあって、これは外で読むのはやめた方がいいですね。
野宿するときにヨナがハクをご指名して、一瞬みんなざわめくし、ハクも挙動不審になってましたけど、理由があれだとちょっと残念。もうちょっとラブ要素欲しいです。
最後は、すっかり忘れていた火の部族のテジュンが再登場ですが、あんなに残念な人になっていたとは。結局ヨナを見ることはできずに次巻に続くでしたけど、彼が味方になったらいいですねー。