柳瀬敬之のレビュー一覧

  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(6)

    購入済み

    面白い

    ビームを防ぐ謎のバリアまさにニュータイプの真骨頂
    アムロとシャアの熱い熱い戦闘が繰り広げられてます
    次の巻で終わっちゃうんですね
    読みたいけど読みたくない うぅぅ

    #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい

    0
    2025年12月17日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(5)

    購入済み

    面白い

    『みんなの命をくれ!』 ブライト艦長の言葉が
    突き刺さりますね、戦争は嫌ですが

    アストナージとケーラがサラダを食べれる日が
    いつか訪れるといいなぁ

    #切ない #カッコいい

    0
    2025年12月17日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(4)

    購入済み

    面白い

    アクシズ落下を阻止する為の攻防が激しさを増す中
    クェスの件ありと・・・
    めんどくさい女性(まだ子供か)シャア大佐はロリコンっつてもなぁ
    クェスは必要ない気がします

    #ドキドキハラハラ #じれったい

    0
    2025年12月15日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(3)

    購入済み

    面白い

    MS乗りとしての才能を見せるクェスまぁそのせいで
    自分の親を・・・
    悪女ぶりを発揮してしまいます。
    いいように利用されてかわいそうな気もします

    #ドキドキハラハラ

    0
    2025年08月22日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(2)

    購入済み

    面白い

    いよいよνガンダムがアムロの下にやってきます
    サイコミュの件で色々なやり取りがあるので過去作品を
    思い出させてくれたりしてホント読んでて楽しいです

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年08月21日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(1)

    購入済み

    やっぱりアムロ!

    当時映画を見てあぁアムロとシャアの戦いが終わった
    ガンダムが終わった。
    何とも言えない気持ちでいっぱいでしたねぇ。
    ベルトーチカ・チルドレン版のコミック化ですが
    じっくり読んでます

    #ドキドキハラハラ

    0
    2025年06月09日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(1)

    購入済み

    面白い!

    表紙だけ見て絵が苦手だったので、今まで敬遠してきました。
    実際読んだら、面白いです。
    僕は劇場版しかしらないので、このあとの展開が楽しみです。

    0
    2023年02月03日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(1)

    Leo

    ネタバレ 購入済み

    リファインガンダムゼータ

    リファインガンダムゼータ、略してリガズィはZガンダムの量産化検討のための試作機(ゼータの量産型ではない(笑))という機体。でも、思うんだがバックウェポンシステムってこのベルトーチカチルドレンでは回収して再利用はしてるけど、基本的に使い捨ての装備。使い捨てにするにはコストが高過ぎて、そもそもこのコンセプト自体が量産化できるわけないのは一目瞭然。アナハイムの開発陣も開発に関わったらしいアムロもそんなことが分からん人達ではないと思うんだよね。だから量産化なんてほとんど名目上のことで既存連邦MSとしては最高レベルの性能を持つZガンダムが手に入らないから無理矢理そのレベルのMSを確保すべく、量産化とか試作MSであるガンダムらしくない単語を使って申請を通そうとしたんじゃなかろうか?実際にZを作るよりは確かに安かったという実績をそれらしく獲得してみせたけど、結局は間に合わせだった・・・と個人的に想像してる。

    #アツい #カッコいい #深い

    0
    2022年01月21日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(7)

    Leo

    購入済み

    メビウスの輪を超えて

    アムロとシャアの最後の戦い。生死不明とのことである両者だけど、どう見ても生存の可能性は劇中の描写を見る限り絶望的。ニュータイプの素質がありながら結局ニュータイプとしての進化を止めて普通の人間として生きようとしたアムロとあくまでニュータイプに拘りながらもニュータイプになりきれなかったシャア。最後まで分かり合えない二人だったけど、死んで肉体から解放されて、争いの元だったニュータイプに拘らなくて良くなったから分かり合えたのだろうか・・・

    0
    2023年03月10日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(5)

    購入済み

    nガンダム

    ここからが面白い

    0
    2021年05月19日
  • 猟界のゼーレン(4)

    購入済み

    歴代作品の要素探しが楽しい

     数多くあるダイナミック作品をこれでもかという風に組み込み展開していく世界観とストーリー。
    全4巻で序盤がスロースタートという印象でペース配分がもう少しうまくいけばもっと盛り上がったのにと思うところがあったりする。

     巻末にはキャラクター紹介とマシン紹介が数ページある。
    まず用語が分からない、キャラクターが多いけど活躍がいまいちかも・・・と思う人には公式サイトで読める「エウロパの涙」をお勧めしたい。
    少なくともWSO設立に携わった先の大戦時のキャラクターの継承者たちをここで把握していれば読みやすくなる。
    私の場合は家系図と勢力図を自分で紙に書いてキャラクターの繋がりをようやく理解した、少々難解かもしれない。
     「マジンガーZ」「ゲッターロボ」「ガクエン退屈男」「デビルマン」「マジンカイザーSKL(魔神大戦21のプレストーリー)」を知っていれば更に構造が分かる。
    というより本当にダイナミック作品自体触れたことのない人にかなり厳しいかもしれない。
    私にはロボットに関しての知識が薄いせいでこの作品の魅力を多く語ることができないが、
    WSOのマシントルーパーのデザインに、レムリアが使うロボットに見覚えはないだろうか?

     面白いんだ、とても。もっと続きをみたい作品です。

     現在ホビージャパンで連載中の〈INFINITISMプロジェクト〉のINFINITISM NOVELSにも関わっている設定がここにもあり、たまたま読んでみたゲッタードラゴン編で早乙女研究所に訪れたあるキャラクターを見た瞬間に驚き、このゼーレンという作品を一気に購入し読み漁った。
    それだけでは足りず上記にもかいてある「エウロパの涙」で更に疾走しただ駆け抜けた。
    謎は謎のままでもいいかもしれない、でもINFINITISM NOVELSでまた新しい扉が開けられるのが嬉しく思う。

    0
    2020年09月02日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(7)

    購入済み

    小説版のかみ砕き

    小説がわかりにくいところがあった分、良かったのではないかと思っています。
    かなりわかりやすく表現されていますが、もう少し描写が達者だったらよかったかなぁと思います。

    0
    2018年09月29日
  • 誓約のフロントライン(4)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    サイの今までの努力がたった一体のマローダーによって脆くも崩れ去っていく。さてここからどう立て直すのか。街を守るのか、それとも戦線に参加するのか。

    0
    2017年10月17日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(2)

    Posted by ブクログ

    ようやくジェガンからνガンダムに乗り換えられそうなアムロ、クェスを連れていくシャア、そしてαアジールが登場する第2巻。壮大な、大人になれない大人同士の決闘に向けて物語は着々と進行。アムロの子供をベルトーチカが授かるという時点で、劇場版から入った自分としてはこの先大いに期待。

    0
    2015年09月02日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン(1)

    Posted by ブクログ

    アムロとシャアの最終決戦…
    逆襲のシャアのコミカライズ!
    それも小説ベルトーチカ・チルドレンの漫画化なら買うしかありません♬
    新たなナイチンゲールやHi-νガンダムのデザインを楽しみ、
    アムロとベルトーチカの愛の物語を楽しみましょう。

    今回は序章…
    次巻が待ち遠しいのであります。

    0
    2014年11月27日
  • 機動戦士ガンダム00 (2) ガンダム鹵獲作戦

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    ネタバレ

     一巻で明かされた【0ガンダムのパイロット=○○○○】ほど衝撃的なエピソードはありませんが、
     アニメに沿う形で登場人物の細かい心理描写が書き込まれているのが個人的にかなりツボでした。
     中でも特に印象的だったのがスメラギさん。
     過去に犯した重大なミスに関わっていたと思われる人物の名前、
     そしてその人物が彼女にとって非常に大切な存在であったことが示唆されています。
     また、超人機関へのミッション終了後、
     スメラギさんとアレルヤが酒を飲み交わすシーンにも注目
     酒に口をつける前に「聞いてほしいことがある」とスメラギさんに告げるアレルヤ。
     ミッション遂行に関するアレルヤの搾り出すような感情の吐露、
     そしてそんなアレルヤの言葉に深く【共感】しながら耳を傾けるスメラぎさん…。
     この【共感】の部分は、尺の関係か、アニメではカットされていたようですが、
     私はこのシーンから、
     両者の背負う過去が似た性質のものであるような印象を受けました。
     ビリーとの関係も未消化のまま、
     なによりトレミーのクルーの中でも数少ない生き残りである(はず)の彼女、
     セカンドシーズンはより重要なポジションになるのかも!?

     他にも、
     クリスに対するリヒティの恋心もすごく丁寧に描かれているし、
     小説でも相変わらずコーラサワーはスペシャルで2000回な上にドMな感じだし、
     セルゲイ中佐は渋すぎてかっこよすぎるし、
     グラハムに勝るとも劣らないハワードのフラッグへの愛情には感涙させられるし、
     とにかく中身の濃い一冊です、00好きなら読んで損なし!!

    0
    2013年06月25日
  • 機動戦士ガンダム00 (1) ソレスタルビーイング

    Posted by ブクログ

    アニメの補完として。
    キャラクターの内情が知れて新たな発見も。

    文体はラノベなのでサラサラ読める。

    0
    2012年04月12日
  • 機動戦士ガンダム00 (3) フォーリンエンジェルス

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    やっと1期ノベライズ読破です。
    最近時間がありすぎたので怒涛の早さで3冊読みました。
    今回が1番良かったですね。
    読み進めてキャラが把握できていたのが大きいと思います。
    このあたりキャラの把握がままならなかったギアスノベライズより好きです。
    (単にノベライズの方向性の違いと思いますが)

    改めて読むと1期は「2期を前提に」作ってるなぁと思います。
    種は「どうしても運命が必要な理由」ははっきりなかったと思いますが、
    00は1期は明らかに前編。
    しかも結末は衝撃的ですね…この結果によって1期では3つに分かれていた
    国家群が、2期では「アロウズ」としてまとまっている。
    アロウズが圧政だったにしても、一応ソレスタルビーイングが示した
    結果の可能性の1つが出ている。
    1期に比べて武力介入がよりゲリラ色を帯びてしまう感じがします。
    しかも2期CBはそれを「自分たちの意思で」決断するのだから凄い。
    でもその立場のほうが自分的には「ヴェーダ」という支柱のある
    1期より好きですね。

    そして、1期最終巻ということで沢山のキャラが亡くなりました。
    トリニティ兄妹はやはり長兄以外にあまり思いいれ出来ませんが、
    彼等も犠牲者なんですよね。
    しかもサーシェスも似た人種でうぜぇ…でもこいつやグラハム君て
    自分の考えがどういうものかを正面から受け止めてる分、何か潔いです。
    やっぱり「妬み」で戦いの種をまいたネーナが1番嫌いかも。
    こいつのせいで(戦いのせいで、とは言い切れない)あんなに甘かったのに
    どんどん距離が広がる沙慈君とルイスちゃんは切なすぎます…
    「バイバイ」が重過ぎました。
    彼らがきちんと着地できますように。

    んでもって、トレミークルー。
    クリスさんやリヒティ君は、当初はトレミーメンバーの中でも人間くさい、
    普通なら当たり前に持っていていい「怖い」といった感情を素直に出せる
    キャラだったので、そんな彼等がフェルトちゃんを逃がし、
    初代トレミーとともに果てる姿は涙涙でした…
    平和、ていうと説教臭く聞こえやすいですが、
    欲しいのは「当たり前の日常」なんですよね…

    ニール君の最後は大泣き。
    縁の下の力もちだった彼、最期はホント「自分の想いのため」に
    死んでいきましたね…そう、どれだけ彼が皆に大事にされているか。
    それを考えると何としても死んで欲しくなかったのに。
    2期の今も彼は皆の中に色々な形で生きていますよね…
    特に登場人物はともかくファンの方の中にもライル君をニール君を
    重ねて見ている(こんなのロックオンじゃない!的な意味で)
    方が結構多いことには驚きました。
    自分は2期から入ったので自然に別人として見たのですが。
    ファンの心にまで影響力をおよぼすなんて凄すぎですニール君。

    アレルヤ君は最終的には「彼」になるんじゃないかっていうのが
    最終決戦に表れてましたね。2つの人格が1つに重なって。
    かなり泣けましたここも…某予告アニメで「第3の人格」て
    ネタがあったのが気になるんですが、その答えがこういう
    「1つになった彼」だといいなぁ。
    彼に希望と絶望を与えた「彼女」との今後も気になります。

    この巻で1番変化とげたのって何といってもティエリア。
    1人称も「私→僕」と変化しましたが、ヴェーダの命令に従う「兵士」から
    自分で考え、行動する「戦士」になりましたね。
    彼に起きた変化が2期で凄く重みを持ってくるんでしょうね。
    とはいえヴェーダからロックオンになったとはいえ、
    いつも心に誰かを置いている彼はいじらしいです(笑)。
    しかし彼のような特殊な存在にもここまで大きい変化をおよぼしたニール君、
    只者でなさすぎだよ!

    刹那の見た夢は衝撃的すぎました。
    彼は切ないほどに生粋の戦士ですが、そんな彼にも「戦いたくない」という
    想いはある、ある意味とても嬉しいことでした。
    戦うことしか知らない彼が、今その「戦いのない=戦う必要のない」
    世界のために戦っている。
    「戦いのない」世界がもし訪れたら、それは彼にとって「未知の世界」。
    彼がどう生きることになるのか、とっても楽しみかも。
    違うのは承知ですがニール君の「変われ」ってこういう意味かも…
    平和な世界で笑える彼になるように…と。

    2期はアロウズ・イノベイターというもろ「悪役属性」なキャラによって
    勧善懲悪にやや近づきますが、
    代わりにCBの関係が結構複雑なものになりますよね。
    (これはヴェーダという「主」がいないことが大きいのでしょうが)
    その変化が展開に及ぼす影響が楽しみです。

    そして2期は戦いを本当の意味で否定している
    (理由はどうあれ武器を持つ・戦場に出るというのは戦いの肯定になってしまう)
    マリナさんがキーになってますよね。
    歌=マクロス、て印象強いみたいですが、実際歌=音楽自体は
    言語・生物の壁を乗り越える力があるので
    (外国語の曲にも聞き惚れるし、動物も気にいる、花も綺麗に咲くなど
    も聞いたことがあります)
    結構ばかにはできないものだと思います。

    0
    2011年04月21日
  • 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-

    Posted by ブクログ

    来たるべき対話……そのためのソレスタルビーイング……その為のガンダム…劇場版を見て次の日に購入!!
    CBのいや…全人類の最後の戦いと言う名の対話と、その応え……劇場版を見た後に見るとさらに良い!!
    覚醒した刹那やCBの面々以外にも連邦軍の陣営も皆成長が見られ…特にグラハムとアンドレイは神掛かり的な活躍を見せ…。
    そして、新ガンダム4機の雄姿…。
    さらに謎の異性体ELS……。
    ある意味ガンダムを超えたガンダム作品でした…。

    0
    2010年11月22日
  • 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-

    Posted by ブクログ

    最初の挿絵のライルさんがあまりにも可愛すぎて思わず悶絶///
    劇場版を見てから、この小説を読んで色々納得した後で、もう一度劇場に足を運ぶことをお勧めします。

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    2010年10月19日