つの丸のレビュー一覧

  • ごっちゃんです!! 1

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    何が悲しゅうて、汗くさい男の裸を……と思うのですが、このマンガは、ジャンプを読んでいて、めちゃくちゃおもしろいのでかってしまいました。

    絵柄といい、わたしの許容範囲を超えていると思うのですが、おもしろいとゆるしてしまうということがわかりました。

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    2010年01月14日
  • たいようのマキバオー 1

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    週刊ジャンプに連載されていた「みどりのマキバオー」の続編、マキバオーの妹マキバコの子供ヒノデマキバーの話舞台は中央ではなく地方、高知競馬が舞台です

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    2009年10月07日
  • みどりのマキバオー 1

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    かわいく見えますけど、かなり熱い競馬漫画ですよ。競馬場にいる親父たちが全裸でウオオオオー!!表現されているのがまた、よいです。

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    2009年10月04日
  • たいようのマキバオー 1

    無料版購入済み

    ミドリマキバオー達の活躍から10年、地方の高知競馬場のアイドルとして盛り上げるヒノデマキバオーとハヤトが遅くも勝ち上がるかが面白かったです。

    #ドキドキハラハラ #じれったい

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    2026年06月03日
  • たいようのマキバオーW 20

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    ついに完結。この最終巻を読むにあたり、改めて『みどりのマキバオー』から全部、読み直しました。

    シリーズ通じてのテーマは「挑戦」ですかね?
    強い気持ちで挑戦し続けることの大事さと難しさを、時に哲学的に考えさせられる作品でした。

    また『たいようのマキバオーW』になってからは、モチベーションについても言及されるところがあります。
    年齢からか、モチベーションを保てなくなるということを、自分自身が強く感じている今日この頃ですので、響きました。

    と、まあ真面目な話はいいとして、マキバオーは楽しめればなんでもいいんだぜ、が基本線だと思っているので、本当はテーマとかはどうでもいいんです。

    うん、面白か

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    2018年10月04日
  • たいようのマキバオーW 20

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    最後まで熱くなれた。
    最後の後も妙に現実味があるのがまた良い。
    血を紡ぐって言う競馬のロマンをこれ以上もなく教えてくれる作品だと思うので是非初代から読んでほしい。

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    2017年03月21日
  • モンモンモン 8

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    ジャンプでは本当の最終回が載らなかったんだけど、最終回はなんかなーって感じでした
    それでも、小学生にしか通じないようなギャグ展開は個人的には好き

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    2015年03月24日
  • たいようのマキバオーW 11

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    ハグワール旋風が続く日本競馬界、
    主戦騎手ハヤトがモンゴル修行から戻らない中、マキバオーには菅助とのコンビをと期待が高まっていく。
    かつてはダート最強馬 砂の魔人として、菅助とのコンビを続けてきたマウンテンロックも衰えをみせ、帝王賞での引退を決める。
    帝王賞が近づく中、菅助は・・・。

    この巻はとにかくショック…(╥﹏╥) ゥゥ…
    産駒や本馬の登場を願ってやまなかった○○○○が亡くなっていたなんて・・・。 

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    2014年09月28日
  • たいようのマキバオーW 10

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    ハヤトが修行に訪れたモンゴルで待っていたのは・・・。
    そして、ドバイを席巻した騎手ハグワールが来日。
    日本競馬にハグワール旋風が吹き荒れる。

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    2014年09月28日
  • たいようのマキバオーW 7

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    東京大賞典に決着。
    ドバイへの出走を目指してヒノデマキバオーはフェブラリーステークスへ向かうが、
    芝の年度代表馬ファムファタールの挑戦が決まり、
    さらに海外からはあの馬から根性を鍛えられたアテチトカックが挑戦してきていた。

    遂にミドリマキバオーの行方が明らかに…!

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    2013年10月02日
  • サバイビー 1

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    少年ジャンプ打ち切り終刊3巻
    ガチもんの名作。つの丸が描く謎の昆虫漫画作品。ブル隊長につの丸作品っぽさが出ていると思う。

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    2013年05月09日
  • たいようのマキバオーW 1

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    マキバオーの1巻目は毎回レースシーンから。
    今回はダービーを制した牝馬ファムファタール(ファムちゃん)。
    カスケード産駒。

    文太は高知競馬に戻ってからは、相手なりにしか走れず2着続き。
    そして、福留厩舎に新たな馬が転厩してくる。
    Wは何の意味のWなのかなぁ…?世界編?ダブル?

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    2013年01月29日
  • たいようのマキバオー 16

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    最終巻。雑誌掲載分の帝王賞編まで。
    Web連載分からはタイトル変わって たいようのマキバオーWになるよ♪

    最後のレース結果がわかりづらいけど、表とアナウンサーの叫びで確認できます。

    気持ち的にはアナコンダ応援なんだけど、ハヤトの「まっこと…最高じゃ」のセリフで涙(ノ_・。)
    最初は客寄せのために、毎週走らされて、まともにレースできなかった文太がここまできたんだものなぁ。
    最終巻にふさわしい内容でした(^o^)

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    2013年01月29日
  • たいようのマキバオーW 2

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    先の展開を知ってるだけに、フィールは大丈夫というセリフや、出国前の文太とフィールの会話が切ない(ノ_・。)

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    2013年01月17日
  • たいようのマキバオーW 4

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    かつて集客のためにまともに走れなかったマキバオーがWでは、親友の喪失からの立ち直りを描いていくのかな。
    みどりの~では憎らしいほどに描かれていた最大のライバルが、たいようの~では本当にイイ奴に描かれていた事で喪失感がより深いものになっています。

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    2013年01月16日
  • みどりのマキバオー 1

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    「ごっちゃんです!!」がおもしろかったので、アニメにまでなったこの作品も読んでみる気になりました。

    前半は、下ネタ(しかも、エッチじゃない方)のオンパレードで、かなり苦しいのですが、マキバオーが走りはじめてからは、すごいよいです。

    というか、人間が、ネズミや馬と平気でしゃべっていて童話的なのに、妙にリアルです。
    そうか、あのスタイルや、顔にも、意味があったのか……。

    そしてすごいのは、あの顔が、愛らしく見えてくることですね。

    作者のつの丸さんの写真があるのですが、知り合いに似ている……のね。

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    2012年09月24日
  • たいようのマキバオー 13

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    古馬初戦の佐賀記念決着。



    主役のマキバオーも成長すればライバル達の成長も描かれた今巻。
    フィールの行く末が気になる…。

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    2010年09月02日
  • たいようのマキバオー 11

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    新展開突入の巻。
    謎の覆面サラブレッドの助言で新走法を身に付けたマキバオー。
    いつものノリは健在で、よりマキバオーにスポットが当てられる展開はgood!

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    2010年05月31日
  • たいようのマキバオー 5

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    強くなったねマキバオー。
    マキバオー時代の息子達が出ていると何か嬉しい。
    ベアって去勢されたんだっけ?

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    2009年10月07日
  • たいようのマキバオー 4

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    最終的にはフィールオーライと闘いそうね。
    マキバオーで出てきた名前がたくさん出てくるのが嬉しいですな。

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    2009年10月07日