つの丸のレビュー一覧

  • モンモンモン 2

    購入済み

    何故か実家にあった2巻

    お猿の大冒険!大味なボケがノスタルジーを感じさせる。
    よくよく見ると、けっこーグロいwそれがまた笑えるのだがwww
    タクシーのオッちゃんのキャラが大好きです!!!

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    2021年01月25日
  • たいようのマキバオーW 14

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    ネタバレ

    マキバオーは根性の馬・・・
    だけど目標を見失いつつある文太は、自分で自分の闘志に火をつけるしかない。
    走りに必死さがない、食いついて負けるもんかっていう気迫が感じられない、そんな状況の文太を見て、「わかるなあ」と妙に共感してしまいました。
    そんなこともあって、文太がどんなふうにこの課題を解決していくのか見ものです。

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    2016年03月25日
  • みどりのマキバオー 10

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    その馬は、新聞に10ポイントの活字で載るような馬になって欲しいという願いをこめて、そう名付けられた……。

    予後不良。
    競走馬にとっての1番の悪夢。

    そして、それを乗り越えて……。
    それは、多分、すべての走るために生まれてきた馬たち、そして、その競走馬たちを応援する人たちの夢なのです。

    マキバオー(とベアナックル)は、そんな夢のなかを今日も走り続けています。

    「みどりのマキバオー」完結です。

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    2014年02月10日
  • たいようのマキバオーW 9

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    アマスピ…涙
    やっぱりこの漫画は、それぞれの馬の思いが熱いですね。
    戦略でも知恵でもなくて、それぞれのドラマによってレースが成り立ってる。

    とんでもない騎手の登場も。
    そして、ハヤトがまさかのあの馬と出会いを果たして、今後がますます楽しみです!

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    2014年01月21日
  • たいようのマキバオーW 8

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    ドバイWCには選ばれなかったものの、ゴドルフィンマイルに招待されたヒノデマキバオー。
    主戦ジョッキー福留ハヤトがパスポートを取るまでの間、管助がマキバオーの調教で乗る事になる。
    日本の、世界の注目が集まる中、遅れてきたハヤトとマキバオーのコンビは固く調子が上がらない。
    福留調教師は非常の決断を迫られるが……。

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    2014年01月21日
  • みどりのマキバオー 9

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    いや、馬なのに…猫魂。

    世界編もおもしろいです。
    ただ、このレースを考えている人間が、あんまり馬のことを愛していないんじゃないかという疑問が、やっぱりちょっとあります。

    まともな馬主なら、こんなレースには出したくないと思うのでは……。

    そのあたりは、残念だなぁ。純粋なレースでも、充分におもしろいはずだと思います。

    それにしても、猫魂……。
    もしかして、ベアナックル、成長していますか?

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    2013年11月14日
  • みどりのマキバオー 8

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    たとえ体はボロボロでも、その夢をだれかに渡すために、カスケードは走る。

    それは、けっして、マキバオーだけに向けられたものではなくて、未来の競走馬たちすべてにむけられた思いなのだなぁと。

    これからの世界編は、ちょっと内容的には心配ですが……。

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    2013年10月31日
  • みどりのマキバオー 7

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    勝負の世界は、言い訳が出来ない。
    走れる限りは、ターフにたった限りは、それがどんな状態でありベスト。そして、結果がすべて。
    カスケードは、そんなふうに考えている馬です。

    そんな厳しさを教えてくれる1冊。

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    2013年08月28日
  • みどりのマキバオー 1

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    いい意味でジャンプっぽくない漫画です。
    序盤はギャグが多めなんですけど、中盤辺りからの展開がシブい!シブ過ぎる!なんか子供の頃はん~って感じでしたけど、大人になって読むとすごくいい漫画です。

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    2012年11月01日
  • たいようのマキバオー 11

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    最後の番外編が、「ゲームセンターあらし」で、ちょっと燃えました(笑)

    多分、40代にしかわからないのでは……。

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    2012年09月24日
  • たいようのマキバオーW 4

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    ネタバレ

    フィールが…二度目の故障で…安楽死でしょうか…死んでしまいました。馬肉とかにされてしまうんでしたっけ、競馬の世界の現実なんですね。

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    2012年08月28日
  • たいようのマキバオーW 3

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    もはやマキバオーの出番は少なめ。それでも大器の可能性を見せるファムとフィールの凱旋門賞への前哨戦が中心の中でファムの活躍がいい。それにしてもフィール…

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    2012年05月15日
  • たいようのマキバオーW 1

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    新章がはじまった感じのマキバオーです。
    地方競馬から、いよいよ大舞台に。という感じでしょうか。

    しかし、また課題が……。苦難の道は続きます。

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    2012年04月28日
  • たいようのマキバオーW 3

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    ファムとフィールのターン。文太は次巻?
    ファムちゃんが可愛くてテンション上がってたのに、フィールと滝川さんにすべて持って行かれてしまった…

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    2012年04月23日
  • たいようのマキバオー 16

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    なぜかの最終巻。
    どうやら、掲載誌が、Webに変わるということらしいです。

    1回勝っても、まだまだ、茨の道は続くよね。
    まだまだ、これから。

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    2012年02月24日
  • たいようのマキバオー 15

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    いつの間にか終わってて(16巻完結)、新しいシリーズになってるようです。
    うーん、この巻呼んでる限りでは、そんな感じは全くないけど…。なんか、大人の事情かな?

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    2012年01月06日
  • みどりのマキバオー 1

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    ネタバレ

    ゲーハーばっかりでてくるような絵柄が嫌いで敬遠してたけど、読んでみるとかなり面白い。
    ギャグをかなり挟んでくるけど基本的にはストーリーがあって、マキバオーが周りの仲間たちと共に成長していく。時には泣けるような展開にもなる。
    簡単には勝たせてくれないところが深い。
    世界編も嫌いじゃない。

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    2011年09月07日
  • たいようのマキバオー 14

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    自分が勝つということは、誰かが負けるということ。
    人を蹴落とした分、背中には重たい物が載っていく。でも、それが勝負の世界。

    フィールオーライ復活。
    さらに厳しさが増していく気もしますが、確実に1歩ずつ登っている感じがいいです。

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    2011年06月04日
  • たいようのマキバオー 13

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    まだ、根性がたりないみたいです。根性というか、覚悟ですね。

    まあ初代のマキバオーは、根性だけで走っていたからなぁ。

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    2011年01月03日
  • たいようのマキバオー 12

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    仮面の下は……だよなぁ、当然。金太のせいで、犯罪者なんてことになってしまうのではないかとちょっと心配になってきます。
    マキバオーは、知ってて連れてきたんだろうし。

    そして、ギャグにみせかけて、内容は、あいかわらずハードです。
    しかし、ギガモッコス、あいかわらず馬に見えない~。

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    2010年09月21日