奥浩哉のレビュー一覧

  • GANTZ 36

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    ようやくラストに向けて進んできてる感じ。淡々とした展開からまた徐々に面白くなってきた。あと2巻くらいで終わりかな。

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    2013年04月19日
  • GANTZ 36

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    36巻にして、今までの種明かしがあって、ようやく終わりが見えてきた感じ。どんでん返しはあるのか、ないのか。ズルズルと終わりを伸ばすとか、まさか!の第三部がないことを願う。

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    2013年04月18日
  • 変 1

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    ネタバレ

    異常に背が高くてケンカ強くて実はイケメン。が恋してしまった相手は美少年。その葛藤ぷりと開き直りぷりが楽しい。
    青年向けなんでBLとはまた違いますが、なんかエロい。さすが残像乳首開発者?
    個性的な絵もテンポも好きです。
    ガンツはもう神の領域に達してます。

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    2014年02月08日
  • GANTZ 36

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    とうとうクライマックス。伏線も回収されつつあるし、面白いんだけど、結局ガンツが作られた目的、地球人に軍事技術を与えた目的はなんだったの?肝心なとこが何回読んでもわからん。ま、ガンツはあんま考えて読むもんじゃないし、えっか。ギョーンギョーン。

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    2013年03月25日
  • GANTZ 35

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    ワンピースのゴチャゴチャな絵にうんざりした後にガンツ読むと最高にいいわー。絵がキレイで読みやすいし展開が早い。おもしろかったー。やっぱりマンガはこうでなくちゃねー。

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    2012年12月30日
  • GANTZ 35

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    ストーリー支離滅裂。
    でも人生に必ず起承転結があるわけでは無いので、これも有りか。
    奥浩哉先生のぶっ飛んだ発想と絵を楽しむ気持ちで読むのが正しい読み方か。

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    2012年10月30日
  • GANTZ 31

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    カタストロフィの理由がなんだかしっくり来ないかなあ。そういう風にしか持ってこれなかったのかもだけど。
    前に指摘あったけど、GANTZの仕組みと存在理由(作った企業は賭けって書いてなかった?気のせい?)、なんで急に機能が奪われたのか、吸血鬼はどうなったのか?を知りたい。
    あと、記憶なくしてからのタエちゃんが髪結ばなくなって、しかもしゃべり方も元気ッ娘になってしまったのはPTSD治ったから?
    しかも作者の画力があがったせいで、ちょっと可愛くなっててなんか複雑な気持ちに。。。

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    2012年07月17日
  • GANTZ 34

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    まさかの展開、レイカ死亡。岸本以来の衝撃。タエちゃんは不死身だな~。あまりの進行の遅さにとうとう単行本買うのを止めたが今回は珍しく話が少し進んだ。

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    2012年07月02日
  • GANTZ 10

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    くろのくん。。。
    別に相手はタエちゃんじゃなくても、岸本でも観音に殺された娘でも良いんだけど
    人のぬくもりや当たり前の幸せに触れて、
    だんだん生身の人間らしさを取り戻していく様がすごくいい。
    これ以降のくろのくんの内面的な成長に期待。

    #観音辺りまでは戦ってる方も星人も目に見えなそうだったのにいつの間にか見えてるし。。

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    2012年06月29日
  • GANTZ 1

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    ネカフェでなんとなく読んでみたら面白すぎて一気読み&後日約30巻即購入!リアルタイムで追うよりまとめて一気読みする方が面白い漫画かも。

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    2012年05月28日
  • GANTZなSF映画論

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    自分はGANTZを購読してませんが前作?の荒木飛呂彦さんの映画論が面白かったので買ってみました。
    個人的にはホラーよりSFの方が知ってるのでわかるわかるとかなるほど面白そうだなと新しい映画との出会いも見つけれて勉強になりました。
    ただもうすこしネタバレは控えて欲しかったなあとも思いましたねw

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    2012年05月26日
  • GANTZなSF映画論

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    タイトルに言及しているだけの作品も含まれるため、「掲載100タイトル」は言い過ぎかも。
    SF映画入門として良書なので、中高生向きに新書以外の形で出したらもっとよかったのに。
    掲載タイトルの中で観たことがなかったのは、「きみがぼくを見つけた日」だけだったが、早速観たらよい映画だった。
    この出会いがあっただけでも購入した甲斐があったと思う。

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    2012年05月23日
  • GANTZなSF映画論

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     読んで良かった。最近、映画とか全く観なくなってしまったのだけど、
     楽しそうな作品、いっぱい出てきているのですね。リストして、
     夏休みにまとめて観賞してみたくなりました。また、GANTZの世界観について、
     著者が語っている面も楽しかった。

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    2012年05月20日
  • GANTZ 33

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    色々と絶望的すぎて、段々読むのが辛くなってきました。どうなるんだろ。そろそろなにか大きな良いほうへの展開が欲しいところです・・・

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    2012年01月20日
  • GANTZ 1

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    ネタバレ

    わけのわからない黒い玉の指示で、わけのわからない星人と戦うマンガ。
    初期のねぎ星人、田中星人あたりも相当だけど、なんといっても大阪編のキモさ。「きでんら…くさいぞ…斬りとーてしょーがないわ」って言う妖怪とか最高。

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    2012年01月14日
  • GANTZ 32

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    数巻あくと「何だこの状況は!?」ってな勢いで話が進んでいるんですが、引き続き巨大異星人との死闘が続いております。いやしかしGANTZは本当にとてつもなく理不尽だな(笑)ただただタエちゃんが気の毒だ。

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    2014年09月06日
  • GANTZ 6

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    仁王。
    仏像系が邪悪な存在として襲ってくる。
    余談だが巻末の作者の映画の好みが自分と同じでシンパシーを感じた。

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    2011年12月18日
  • GANTZ/MINUS

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    これを読む事で本編のGANTZがより一層楽しめる気がした。

    西くんと和泉の意外な過去も描かれている。

    過去を知ったことでさらに親近感が湧いてくる作品になったと思う。

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    2011年12月09日
  • 奥浩哉短編集 黒

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    性転換してしまうトランスジェンダーものが多かった。奥作品は「異形のもの」になる、出会う、移る、といったものが多いなあ。作品の理不尽さは藤子Aのブラック短編みたいな雰囲気のものもあり、面白く読めました。

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    2014年09月06日
  • GANTZ 4

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    腹話術の人形のような田中星人初登場。中身は鳥人という不気味な敵が登場する。絵はうまいのだがスピード感などは今一。

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    2011年08月28日