奥浩哉のレビュー一覧

  • いぬやしき(1)

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    奥浩哉は相変わらず設定が斬新で面白い。GANTZ同様最初が面白すぎて終盤急失速しないことだけを祈る。

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    2015年01月30日
  • いぬやしき(1)

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    タイトルが何のこっちゃと思ったが、読んでみて理解。よくあるストーリーかもしれないが、不慮の事故で力を手に入れた主人公が人々を助けることでアイデンティティを手に入れていくところがおもしろい。現代のデジタルツールなど出てきてこれとからめながらの痛快なシーンが面白い。どのように展開していくか楽しみ。

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    2014年11月02日
  • いぬやしき(2)

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    やっぱり善と悪を描くのか〜と、あまりに意外性の無い展開にやや萎え気味。。。1巻のおじいさんの悲壮感が作品の大きなフックだっただけに、そこがあまり描かれていないのもちょっと…。
    早くも物語が安定期に入っちゃった感があり、イマイチ続きが気にならない感じです。

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    2014年10月24日
  • いぬやしき(1)

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    ネタバレ

    ガンツのおじいちゃんバージョン。
    今後前作とどう差別化していくかで、
    面白味が変わってくると思う。
    設定は好み。

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    2014年10月10日
  • GANTZ 1

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    大阪編までは続きが気になって仕方なかったけど、いつの間にか読まなくなった。この間、最終巻が出たというので溜まってた巻を一気読みしたけど、やはり残念な漫
    画になってしまっていた。

    作者は、不条理な世界を描くことは上手かったが、物語を上手く収束させる力は残念ながらなかったようだ。

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    2014年09月26日
  • GANTZ 1

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    一話目の電車に惹かれるシーンで度肝を抜かれてハマって、斬新な世界観に圧倒された。でもわくわくしながら読んでたのは大阪編くらいまで。巨人が出てきたあたりでもう結末への期待は無くなった。ただ宇宙戦争もつまらなかったとまで言えないのは見せ方が上手かったからだろう。後半はなんの新鮮味も驚くような展開もなく終了。伏線も置いてけぼり。

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    2014年09月20日
  • いぬやしき(1)

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    GANTZ著者の新作。
    うだつの上がらない、お父さんサラリーマンがある日を境に変身、人生変わっちゃう系。
    同じうだつの上がらない親父サラリーマンとしては面白いが、GANTZと同じようにここが一番面白さのピークで後はだらだら行くのでは?の懸念。

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    2014年09月11日
  • いぬやしき(1)

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    おじいちゃん主人公に格好良さも何もない(-。-あるのはツライ毎日だけ!けどあることを境に人生はガラリとかわる。2巻以降から本番!といった雰囲気でした( ̄^ ̄)ゞ

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    2014年07月08日
  • いぬやしき(1)

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    やっぱりこの作者は頭イカレとるな。良い感じに。

    GANTZのように最初面白いけど後半迷走しないように、今後も楽しみにしとります。

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    2014年06月24日
  • GANTZ 26

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    ネタバレ

    カタストロフィってなんでしょう?黒い玉の工場が出てきて、少しづつGANTZの謎がわかるのだろうか?
    彫刻強い。

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    2014年04月05日
  • GANTZ 1

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    この1巻を読むのは何度目だろう?全巻読み通したことがなく、いつもここに帰ってくる。
    なぜか、手にとってしまう不思議な作品だ。

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    2014年03月23日
  • GANTZ 37

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    完結。最終的な感想として、やっぱり途中からはツラかったってのが本当のところ。読み直したいとも思わんし、正直、やっと終わったかって思う部分が大きい。~星人をいろいろ出して、そのまま終わってた方が満足度は高かったかも。

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    2013年12月29日
  • GANTZ 37

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    少し疲れた頭をいやすべき、家にあった『GANTZ 37』を読んだ。
    以前に、嵐の二宮さんが主役の玄野 計を演じて、
    映画化もされている作品だ。

    このコミックは、ハードなSFアクション作品。
    一度死んだ人間が、あるマンションの一室に集められる。
    特殊な強化スーツを与えられて、
    ミッションと名付けられた使命を受けた彼らは、
    逆らうことなしに、侵略者との戦いをしなければならない。
    敗者は死滅。
    勝者はふたたび召集がかかるまで、現世での生活ができるという設定だ。

    37巻と随分長い物語だが、実はこれが完結編だった。
    1巻から読んでいたのだが、
    毎回登場する激しい戦闘シーンと先の読めないストーリー、

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    2017年11月09日
  • GANTZ 37

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    途中が最高に面白くて、終わりがこんな風になると…んー…んー…となる。
    なんだか、ラストの方が引っ張ってるけど、サクッとしすぎな気もしてる。

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    2013年08月27日
  • GANTZ 36

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    ネタバレ

    加藤たちはついにガンツの真相に迫る。神のごとき異星人から語られる真実とは。
    人間の命には意味があると言えるのか。

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    2013年08月20日
  • GANTZ 37

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    話的にはもう36巻で終わってて、この巻はただ終わらせるために終わらせたという感じ。元々動きの描写が多いから、普通の漫画の最終話一話がガンツの一冊くらい。ともあれ作品全体としては非常に面白かった。

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    2013年08月19日
  • GANTZ 8

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    ネタバレ

    一人残された弟。。。
    一人で強く生きて幸せになることを祈る。
    が印象的。
    ずいぶん思い切った展開。
    今後どうなる。

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    2013年04月27日
  • GANTZ 34

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    ネタバレ

    多恵とようやく再会した玄野。再会の喜びもつかの間、玄野は巨大戦闘機兵に転送される。
    一方、クローン玄野と一緒にいたレイカは抵抗空しく死んでしまう。初期から登場しているキャラだけに、感慨深いものがある。
    ガンツをハッキングした西は、自らを巨大戦闘機兵へと転送させる。

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    2013年01月21日
  • GANTZ 35

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    どこに向かっているのかもはや不明。何かの編はひと段落したみたいだけど、それもよく分からんし。巨人がいなくなって今度はロボット?どういう結論に持っていくのでしょう。

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    2012年10月24日
  • GANTZ 32

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    巨人達との闘いはまだこれからのようだし、なんだか突然話が進まなくなってしまった。だいたいあの吸血鬼の話はどうなったんだと今さら思い出す。

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    2012年10月03日