左藤真通のレビュー一覧
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複雑
SNSの怖さを実感するエピソードです。私はSNSは閲覧のみで投稿しないのはリスク回避のため。どうにもこうにも自己顕示欲の強い人っているよな、と痛感します。
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真相は
藪の中で終わってしまったようです。法律相談に来る依頼者のなかには、こういう世間知らずの高齢女性もいそう。話を聞く側も苦労しますね。
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SNS炎上の怖さ
現代を生きる人には、必須の知識かなと思います。とくに、これから、スマホを持ってSNSに初めて触れていくような10代には、ぜひ読んで欲しい。
気軽にネット上で悪口をいってはならない、動画もネットにアップすると一生消えない、そういう事を「ちゃんと理解する」のにとても有効なマンガだと思います。 -
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ためになる
面白いです。デジタルタトゥーの怖さ、ネットで悪口をいうことのリスク、すごく分かりやすく身近に感じさせてくれるので、勉強になります。
身近にひそむ「ちょっとしたこと」が、大事に発展し、取返しが付かなくなるという怖さが、リアルです。
Xやインスタや、SNSとの付き合い方の参考にもなるので、読むと為になります。子どもに読ませたいです。 -
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軽く読めた
現代のSNSの前は、たしかに2ちゃんねるの時代でした。デジタルタトゥーや炎上は2000年代には無かったと、今更ながらに思い出しました。
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自分への戒めになる漫画でもある
現在、最新刊まで読んでます!
SNSでの炎上やブログへの誹謗中傷など、現代社会のネットにまつわるトラブルに巻き込まれた人を、弁護士が法に則って対応していく漫画です。
炎上した人の末路や、仕事がクビになり、家庭も壊れていく様など、やはりみんながハッピーエンドにはいかない展開がとてもリアルです。
原告側は「本当は訴えたくない」という思いを抱えていたり、「何かしら訴えることで救われたい」「相手には罰を与えてほしい」と願う人もいたり。
でも、原告側も訴えたからと言って、気持ちがスッキリ!訴えてよかった!とはならず。「こんなもんか...」と自分で納得するしかない展開が多いです。
このリアルさがとにかく良