左藤真通のレビュー一覧
-
無料版購入済み
やっぱハガのデバックモード忌避はちょっと異質だよなぁ。
同僚が埋まったり無限ループになったりがあるとはいえ、どんなに逼迫しても絶対に使わないのは、病的に感じる。これも伏線で意図的な可能性もあるけど。
二コラかわいそう。ご飯も実質食べれてないし -
無料版購入済み
おもしろかった
ゲーム世界であることを利用して、処理落ちで敵を回避したり、グリッチでぶっとんだりとバグの応用系の内容が出てきて、ゲームにくわしいとニヤリ
-
無料版購入済み
アニメ見てたから原作も読んでみた
おもしろかった
この手の「ログアウトできなくなってゲーム世界に取り残された人々」という設定の物語を読むたびに、その人たちのリアルな肉体がどうなっているのかが気になって仕方がない -
ネタバレ 購入済み
複雑
SNSの怖さを実感するエピソードです。私はSNSは閲覧のみで投稿しないのはリスク回避のため。どうにもこうにも自己顕示欲の強い人っているよな、と痛感します。
-
ネタバレ 購入済み
真相は
藪の中で終わってしまったようです。法律相談に来る依頼者のなかには、こういう世間知らずの高齢女性もいそう。話を聞く側も苦労しますね。
-
ネタバレ 無料版購入済み
SNS炎上の怖さ
現代を生きる人には、必須の知識かなと思います。とくに、これから、スマホを持ってSNSに初めて触れていくような10代には、ぜひ読んで欲しい。
気軽にネット上で悪口をいってはならない、動画もネットにアップすると一生消えない、そういう事を「ちゃんと理解する」のにとても有効なマンガだと思います。 -
ネタバレ 無料版購入済み
ためになる
面白いです。デジタルタトゥーの怖さ、ネットで悪口をいうことのリスク、すごく分かりやすく身近に感じさせてくれるので、勉強になります。
身近にひそむ「ちょっとしたこと」が、大事に発展し、取返しが付かなくなるという怖さが、リアルです。
Xやインスタや、SNSとの付き合い方の参考にもなるので、読むと為になります。子どもに読ませたいです。 -
-
ネタバレ 購入済み
軽く読めた
現代のSNSの前は、たしかに2ちゃんねるの時代でした。デジタルタトゥーや炎上は2000年代には無かったと、今更ながらに思い出しました。