鳥山明のレビュー一覧
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購入済み
もう二十巻かー
ドラゴンボールスーパーついに20巻最初のドラゴンボールが確か全35巻だった気がしたのでこの調子でどんどん続編を読みたいです子供の頃夢中で少年ジャンプを読んでいたあの頃の記憶が蘇ります
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Posted by ブクログ
あぁ、ガスのデザインって本当にどうにかならなかったのだろうか…?
あまりに魅力がなさすぎる。
戦闘シーンで、コマ間で何が起こったのかわからない「ドラゴンボール」って悲しい。
列車に轢かれるシーンが2回あるけど、悟空はこれ痛いの?それともダメージないの?どっちなの?
悟空が闘う理由に「サイヤ人の誇り」なんて関係ないでしょ。
それに、バーダックはどうがんばってもそんなに強くないと思う。
どの悟空も、ベジータも、やっぱり顔が全然違う。
ウイスさんとの会話の中で「オラは…何者?」と自分に問いかける悟空の顔、似て非なるまったくの別人物だ。
もちろんとよたろうさんは漫画家としてすごいとは思うけれど、鳥山明の「ドラゴンボール」には遠く及ばないと思う。
唯一、カッコいいと思えた悟空のセリフ
「こっちは何年瞬間移動使ってきてると思ってんだ
簡単に極められてたまるか」 -
購入済み
色々と微妙かな
パワーアップ方法がざっくりすぎるってことと戦闘の効果音の読まされてる感が半端無いです。
バーダックのかっこよさを際立たせてくれたことにはGOODを送りたい -
Posted by ブクログ
シリアル星のドラゴンボールを使って、宇宙一の戦士となったグラノラ。その目的は、故郷を滅ぼしたフリーザ一味への復讐のため。
寿命を削ってまでも手に入れた最強の力。自分に残された時間で復讐を果たすために、突き進むグラノラ。彼の願いは達成できるのか。立ちはだかるのは、なぜか悟空とベジータの二人。フリーザ軍配下のサイヤ人に、故郷を滅ぼされたグラノラ。彼の思いの矛先は、迷うことなく悟空とベジータに向かいます。
そうなってしまったのも、ヒータたちの陰謀。おそらく、グラノラの復讐は遂げられうことないのでしょう。寿命と引き換えに得た力。タイムアップとなってしまうのか。そのグラノラを救うために、シリアル星で生き残ったナメック星人のモナイトが、自分の生命を捧げることになるのだろうなぁ。そして、シリアル星のドラゴンボールは消滅するという展開なんでしょう。
あそこのドラゴンボールは、全7個でなく2個。しかも、願い叶えた後のクールタイムを必要としないという、なんともイージーモードなドラゴンボールです。
ここの設定は、潰さないと今後いろいろとまずいことになる予感しかしないです。
天使の力である「身勝手の極意」の習得目指す悟空。
破壊神の力である「破壊」の習得目指すベジータ。
未完成ながらも、二人とも兆しが見えている現状。今のレベルで宇宙一のグラノラと戦い、何を学び成長を遂げるのか。
ヒートたちの陰謀に気づいて、ぶっつぶして欲しいです。もちろん、グラノラにね。 -
ネタバレ 購入済み
見どころがない訳ではないけど、他の巻に比べると少し盛り上がりに欠けてる気がします。死んだ祖父と再会して、感極まって涙を流す悟空は印象的でした。
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Posted by ブクログ
ヤードラット星での修行の成果で、モロを圧倒するベジータ。スピリットの強制分離を覚えたベジータは、モロにとっての天敵ということか。
「そもそもオレは前から納得いってなかったんだ」
「吸収だ融合だ合体だというのは本来のそいつの力じゃない」
なるほど、フュージョンを嫌がっていたのは、羞恥心ではなく、そういう意味からだったとは。
敗北寸前まで追い詰められたモロの奥の手は、セブンスリーとの融合。彼のコピー能力を手に入れ、さらにさらにパワーアップするモロ。「兆」悟空は歯が立たず、ベジータもコピーされ、一転して窮地になってしまったZ戦士の前に現れたのは、メルス。
天使の掟を破り、自らの意思で戦いに挑んだメルス。大好きなこの宇宙を守ることに命をかけた彼の覚悟が、悟空を更なる高みへと引き上げます。
身勝手の極意。
銀髪に変化した悟空。圧倒的な強さの悟空。これって、超サイヤ人になってフリーザを圧倒した時の感覚だ。負けっこない。
このまま完勝に思えたはずが、何やらもう一波乱ありそうな展開。
いやいや、このまま倒しちゃっていいと思うんだけどなぁ。
悟空の好敵手を求めてしまう悪い癖が出ちゃうのかな。マジュニアやベジータを見逃したり、フリーザを助けようとしたり、ブウの転生を願ったり。
モロはそういうタイプじゃないと思うんだよねぇ。