海冬レイジのレビュー一覧

  • も女会の不適切な日常1

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     日常形かとも思ったけど、そんなことなかった・・ すっごいほのぼのしていたのに、途中から殺伐として雰囲気がガラっと変えてきたし、謎の伏線も出てきたばかりで2巻が楽しみかな

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    2012年10月29日
  • 機巧少女は傷つかない 5

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    傷つかないって言ってるけどめっちゃ傷ついてると思うんですけど。
    なんかもう話全然覚えてないけど、主人公もっとがんばれよって感じですね。

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    2012年09月29日
  • も女会の不適切な日常2

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    ホラー路線になっても、二転三転と切り替わって展開が読めない。
    序盤と中盤以降の温度差や、日常系のタイトルを含め、
    「騙された」感がとてもよい。

    キャラクターも「ストレートな主人公」が心地よくて好き。

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    2012年09月25日
  • も女会の不適切な日常1

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    『夜想譚グリモアリスシリーズ』で好きになった海冬レイジさんの最新シリーズ。

    前半は「印象変わったなぁ」と思いながら読んでいたけれど、
    中盤から一気に海冬レイジの世界に入って、突っ切った感じ。

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    2017年08月28日
  • 機巧少女は傷つかない 4

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    サスペンスになった。

    オーソドックスだが、展開も早くて絵も好感。問題は絵が優しすぎてシリアスだとイマイチ締まらない。
    やきもち焼き過ぎ。

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    2012年07月11日
  • も女会の不適切な日常2

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    否日常系青春小説の二巻。前作の疾走感とはうってかわって、ゆっくり話が進んだように感じた。相変わらずジャンルを述べるだけでもネタバレになるが、今回も前作のSF要素にホラーやフーダニットと、いろいろ詰め込んでいて、先の展開を予想してもまんまと騙される。
    ここからが本番という感じがするが、も女会の人数からしてあと2〜3巻で完結だろうか。これからも楽しみにしている。

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    2012年06月28日
  • も女会の不適切な日常1

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    ジャンルを述べるだけでもネタバレになるタイプの小説。序盤の描写でありふれた日常系のラノベかと思って読み進めたらすっかり騙された。一巻で、ある意味では不適切な日常から抜けたかとは思うものの、今後の展開が全く読めず、非常に楽しみ。

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    2012年05月23日
  • も女会の不適切な日常1

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    「機巧少女は傷つかない」でおなじみ海冬レイジ先生の新作。

    最初はお得意のコメディって感じで海冬先生の作風にはやっぱ日常系が映えるよねとか思いつつ読んでいたのだが、中盤以降突然すごいことに・・・!
    さすが「非」日常系と言われるだけのことはある。

    赤坂アカさんのイラストもとても素敵です。

    中身が気になったらとにかく読んでみて!

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    2012年04月25日
  • 機巧少女は傷つかない 5 Facing “King’s Singer”

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    今回は同い年にして教授なエリアーデが登場。
    夜々の嫉妬は毎度の事ですwシャルのツンデレっぷりとそれを上回るロキのツンデレっぷりももはやお約束で、でもそこが面白いのがこのシリーズ。

    ところで、雷真ってゾンビか何かですか?毎回ボロボロになりすぎ。
    おかげで医務室が完全にホームになってるよねw一体寮にいつ戻れるのかが心配wwwwwwwてか、今のハーレム状態だと追い出されるかw

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    2012年04月10日
  • も女会の不適切な日常1

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    も女会ってどうせ喪女会だろうし、残念な子たちの部活の日常系かな〜なんて思いつつ、やっぱりな〜などと読んでたら金属バットでぶん殴られてナイフで刺された気分w いや、いい意味ですけどねw
    赤坂アカさんの絵も素敵。

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    2012年04月01日
  • 機巧少女は傷つかない 4

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    面白いなーこれ。この巻から原作2巻の話で、まだ導入部分だけど、キャラが良いね、うん。他の作品(MF文庫J)とどう区別すればいいか上手く言えないけど、こういう作品もあるんだなぁって考えを改めなくては。

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    2012年03月24日
  • 機巧少女は傷つかない 4 Facing “Rosen Kavalier”

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    ネタバレ

    夜々がなんと雷真の元を去ってしまう。
    夜々を取り戻すためシャルやフレイ達と共に敵に立ち向かう。てか、夜会って徒党を組むのありなのか・・・いや、もうはじめっから雷真側が組んでるか?

    相変わらずロキが安心と信頼のバカキャラでよかった。てか、彼がシャル以上にツンデレすぎて・・・もうキャラ交代だな。
    夜々の代わりとしていろりがやってくるのだが、また彼女もいいキャラだねwまた出てくれるといいな。

    今回は夜会の敵を大量に倒したけど、それでも夜会はまだまだ序盤なんだよね・・・
    無事に終わるのか、何か別の道が発生するのか、そこら辺も含め次巻以降にも期待。

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    2012年01月30日
  • 機巧少女は傷つかない 5 Facing “King’s Singer”

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    毎巻使い捨てじゃないヒロインが登場してはガミガミ→ポッが発生してついでに悪が1つ滅ぶ話。こっちはシャルより夜々のがかわいい。そしてそれより何よりライバルのロキがイカス。こいつの存在だけで自分の中ではISを越えた。しかしメインの大会は死人すら出ると煽っておいていざ始まると対戦相手殺したら参加資格剥奪とかなんという温い・・・。

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    2012年08月06日
  • 機巧少女は傷つかない 4 Facing “Rosen Kavalier”

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    ツンデレだと思ってたシャルが、夜々よりの発言を繰り返すようになってしまっていたwww

    変わらず熱い友情物語で良いです(´ー`)

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    2010年12月07日
  • 幻想譚グリモアリスIV 罪と祈りとほほえみと

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    おもしろかったけど、既刊に比べると派手さは控えめな感じ
    妹のいのりが人質としてとらえられてしまったので、策略を立てていのりを奪還するというのが3,4巻のてーまでもあるんだけど、重要人物であるいのりがいまいち存在感が薄いっていうか・・
    いのりを、もっとひきたてて!
    てか、しゃべらせてください

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    2010年04月28日
  • 幻想譚グリモアリスIII 誓えその名が朽ちるまで

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    ちょっと主人公、新手の敵に過信しすぎなんじゃないかな
    かけに出るにもほどがある
    最後、きれいにまとまったなと思ったら4巻に続くみたいな伏線をはったせいで、ちょっと後味がわるかった

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    2010年03月10日
  • 幻想譚グリモアリスII 千の獣が吼ゆるとも

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    最後の、警護のオドラとのやり取りの仕方に感心した
    僕らについたほうがおもしろいでしょう?
    いやぁこれには、感無量

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    2010年01月16日
  • 幻想譚グリモアリスII 千の獣が吼ゆるとも

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     グリモアリスシリーズの第2部です。 ヒロインと主人公、前作で出てきたキャラクターから新キャラまで楽しめるライトノベルです。

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    2009年10月04日
  • 機巧少女は傷つかない 15 Facing ”Machine doll I”

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    『機巧少女は傷つかない』第15巻。

    <白薔薇>グローリアの野望は打ち砕かれ、いよいよ<夜会>は最終局面へ。対峙する雷真とロキ、勝負の結末は―――。そんな中、英国王・エドマンドと"いざなぎ流"現当主・<紫薔薇>土門綺羅は手を結び、<神性機巧(マシンドール)>に関する予見を実現させるため、本格的な学院支配に乗り出す―――。

    「この状況から入れる保険があるんですか?」って言いたくなるくらいの絶望回。まさか"あの人"たちが殺されるなんて・・・。"あの人"は絶望的か・・・、"あの人"は生き返りそう(死んでなさそう)か・・

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    2025年12月30日
  • 機巧少女は傷つかない 14 Facing ”Violet Silver”

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    『機巧少女は傷つかない』第14巻。

    霊薬<レーテの水>を得るため、学院長ラザフォードとの約束どおり<要石>を得た雷真。学院長との交渉に臨む雷真を待ち受けていたのは"結社"幹部の一人、<黒薔薇>だった。彼女との会話で、他の"魔女"が襲撃され脱落しても<黒薔薇>は関知しないことが分かった雷真は、シャル・アンリのブリュー姉妹と日輪の背後にいる"魔女"を倒し、その支配から解放することを決意する。
    アリスらの協力を得て両面作戦を決行する雷真。日輪を支配する"魔女"<紫薔薇>、それは彼女の祖母である"いざなぎ流&q

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    2025年11月30日