乃木坂太郎のレビュー一覧

  • 幽麗塔 1

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    ( ̄▽ ̄;)幽霊?人間?怖いよー
    裏のある人ばっかり(笑)テツオは一体何者なのか!なかなか1巻にして読みごたえあり☆

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    2012年07月21日
  • 幽麗塔 2

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    あれー?本筋から離れていくよ?後から見たら、これも伏線だったってことかもしれないなー。着物のお嬢さん、「外」に出られたね、良い意味じゃなかったけど。しかし、天野、運悪過ぎ?

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    2012年07月03日
  • 幽麗塔 1

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    戦後の神戸を舞台にしたサスペンス。カストリ誌が流行ってた頃。この時代ならではの薄暗い感じが出てるなぁ。時計台にくくりつけられて、ゴキリとかそんな描写あるのに、そこまでグロく感じないのは絵柄のおかげ?

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    2012年07月03日
  • 医龍 5

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    朝田は正しいのだろう。でもその周囲を顧みない正さにどうしても浮いてしまう。そして加藤もギリギリのところで立ち回っている。ギリギリというなら伊集院が一番ヘロヘロ。

    まだまだ朝田の暴走についていけてない感じ。これからチームとして完成されて行くのだろうか。

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    2012年05月11日
  • 幽麗塔 2

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    ビッグコミックスの漫画って久々に読んだけど作者のコメント欄がなくて寂しいな。本編は進んでるように見えてあまり進展なし、テツオの艶かしさを強調してるのは何か意図があるのか。天野が割りと愛されキャラで焼き出されて良かったなぁと思ったりしている。

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    2012年05月04日
  • 幽麗塔 2

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    神戸が舞台ながら、ところどころ台詞に出てくる地名や事件以外の作品の醸しだす空気感に神戸らしさが感じられないのが残念。その地名が仮に東京の地名であっても全く違和感がないような…というか油断してると東京の話に思えてくるのがなんとも…

    というのは余談として、これ本筋の時計塔の話を進めつつ、幕間に起きるプチイベント的な殺人事件にその都度いちいち巻き込まれていくパターンなんですかねw

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    2012年03月25日
  • 幽麗塔 2

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    乃木坂さんの連載中作品の新刊です。
    前巻はひたすらホラーでしたが、本巻はミステリな味付けが少しずつではあるものの、感じられる展開に。
    天野たちが行動を開始しますが出てくる新キャラ全てが胡散臭い(笑)。
    天野の成長?と共にストーリーも勢いが出てきて、個人的には面白くなってきました。前回よりテツオが引っ込んだ分、ストーリーが元気に見えます。

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    2012年03月01日
  • 医龍 25

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    ばばばばばーっといっき読みできた。
    もっと色々なエピソードを読みたかった。
    ギュギュギュっとつめて、終ったかんじ。
    成長していく人を見るのは気持ちがいい。

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    2012年01月21日
  • 医龍 10

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    ネタバレ

    天才外科医を中心としたバチスタチームと医局政治漫画。

    天才的に患者を治す描写と、それを戦術として戦略的に医局政治を駆け引きする両局面が緊密に結びついて、それぞれに面白い。

    研修医制度が変わって、医局人事が半ば崩壊し、問題点が取り沙汰されるけど、これだけ医局制度がキビシイのが本当だと、問題点はありつつも医局は解体されるべきだったのだろうかと。
    長く続いた体制が崩れてのごたごたが落ち着いたら、日本の医療ももっと良くなると良いなあ。
    現場で苦労してる人たちは、本当に尊敬すべき人たちなのだから。

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    2011年08月13日
  • 医龍 25

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    最終巻。ほぼ教授選も終わっていたので、エピローグ感が多い。最後、朝田はどうなったかは読者次第ということかな。
    大学病院医療という大枠はなかなか読み応えあったね。

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    2011年08月08日
  • 医龍 25

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    ついに完結。教授になるためにというスタートからエンディングまで、引き延ばしも無くきっちりと物語がスッキリ収まる気持ちの良いラストでした。それぞれの医者の成長物語…でも、実際の医者がどうなのかというと、すっごい不安感が残るのはなぜだろう…また、ある意味伊集院の成長物語だったのかもなぁ…

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    2011年03月09日
  • 医龍 6

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    医者が患者らとの間で一線を引こうとするのは、自分の仕事での人間関係と似ている。線引きするときは、自分にできるギリギリのところで引きたいと思う。

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    2011年01月31日
  • 医龍 5

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    看護師の医療行為は色々と制限される。その制限が意味のあるものなのかどうか…、線引きは必要だと思うが、今の線引きが正しいのか、疑問に思う。

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    2011年01月31日
  • 医龍 24

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    三つ巴の予備選挙も終わり、決選投票へ。野口の演説は良かったけど、負けて焼き鳥屋ってのはちょっと違うんじゃない?これまでの人間性が変わりすぎな気がします…

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    2010年11月07日
  • 医龍 24

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    最近の医龍はサクッと読み終わるな。色んな話がサクッと終わり過ぎなのに政治だけダラダラ続いてる感。政治の話が終わっても続くのか心配。

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    2010年11月01日
  • 医龍 23

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    天才外科医を患者としたとき誰がどう動くのかと思ったら、伊集院、もうこの作品の主役は伊集院に代わってしまったと言っても過言ではない。でも、患者の生き方まで考えてくれた医者にあった事無いよなぁ…

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    2010年07月06日
  • 医龍 11

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    前半は新バチスタのエンディングで、前作から時間を置いて読んでるものでさほどの感激はない。テレビが先いってるのもマイナス要因ですね、

    後半は教授選挙。こちらは始まったばかりで、これから期待しましょう。

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    2010年05月04日
  • 医龍 12

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    このマンガは絵が大きい。
    普通4段くらいで組まれてるものが、このマンガは3段もしくは2段がほとんどなのでそれでどうも粗い感じがするんですね。
    ディテイルの話を書き込んでいくというよりインパクトで押すという感じですかね。

    教授選という少し入り組んだ話になってもそのあたりでやや物足りない。

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    2010年05月04日
  • 医龍 13

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    今回は伊集院君の悩みが中心で話としては今一。
    テレビとはだいぶ違う展開をするようだ。そんなに面白いマンガではないのかなぁ。

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    2010年05月04日
  • 医龍 22

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    ヤク中の麻酔医が立ち直り、研修医・伊集院の成長がめざましい今巻。
    相変わらず手術の描写は面白い。

    教授やらエリート医師の息子やらが大変なことになっちゃってます。

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    2010年03月13日