内藤泰弘のレビュー一覧

  • トライガン・マキシマム 13巻

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    ・vsレガート 超高速鉄球型奴隷ゲルニカ
    ・ヴァッシュ磁場発生装置 破壊

    大きく3つの話が動いている巻。
    1,ヴァッシュvsレガート
    2,リヴィオvsエレンディラ
    3,地球の人達がきた

    3はプラント群との対話を考えている。
    2ではリヴィオが覚醒に覚醒。ラズロ復活。またエレンディラもまだまだ奥の手を見せる。人外の戦い。
    なのだが、1ではより、より、より、有り得ない機動。何よりも勢い勢い勢いで話が転がっていく。
    ヴァッシュ緊縛→磁場発生遮断→ゲルニカ登場→尖翼 発現→ゲルニカ全損→尖翼速度超越→単分子鎖ナノ鋼糸開放(何が起こったかよくわからん)→レガート後頭部に発砲!→まさかの防御→レガートラ

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    2014年10月18日
  • トライガン・マキシマム 12巻

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    ネタバレ

    ・クロニカとドミナ
    ・vsレガート&その過去

    トールハンマーの射出とナイブズの知略。
    遂に始まるvsナイブズ。明かされる義手の秘密。
    メリルとミリィの窮地を救うのは、新しい相棒!

    そして復活のレガート、ゲルニカ装備!

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    2014年07月16日
  • 血界戦線―鰓呼吸ブルース― 9

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    斗流血法の兄弟弟子関係が好き。
    子煩悩なK・Kのエピソードも、人となりが分かって良かった。

    しかし、"ひきつぼしりゅう"というのが読めなくて、
    血界戦線の新刊が出るたびに調べている気がする…

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    2014年06月08日
  • 血界戦線―マクロの決死圏― 7

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    ネタバレ

    最近のブームは基本がヘタレですかね。

    たった一晩で紐育が『ヘルサレムズ・ロット』という異界と現世が交じり合う場所に。
    そこに住まう人々のお話。
    結構グロ入ってます。

    主人公は『レオナルド・ウォッチ』神々の義眼を保持する少年。
    そのレオを拾ってくれた人達「秘密結社ライブラ」。
    2巻でクラウスの強さを見せ付けてくれます。
     っと、それ以上の存在が『豪運』エイブラムス。爆笑。(笑っていいの?)
     吸血鬼系のお話に。
    3巻では人物をジックリ見せてくれてます。
     チェインはお酒強いし、スティーブは欺けないし。
     クラウスの弟ハマー登場。だけど彼の血はデルドロという元人型。
     ぶっ飛んでったアリギュラ

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    2014年02月19日
  • トライガン・マキシマム 11巻

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    このマンガも、そろそろラストかな。
    ちょっと、今回ので、流れが見えてきた。

    でも、結局、プラントって何なんでしょ?

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    2014年01月30日
  • トライガン・マキシマム 10巻

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    えーと、けっこう泣きそうなシーンでした。
    でも、あいかわらず、みんながなにをやっているのか、頭の悪いわたしには、イマイチつかめない……。

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    2014年01月30日
  • 血界戦線―震撃の血槌― 3

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    今、わかった。アメコミのノリに日本の30分ヒーロー番組やサムライドラマをフュージョンさせたリズム感だ。
    だから、飽きさせないし、むしろ心地よい。

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    2013年12月29日
  • 血界戦線―幻界病棟ライゼズ― 8

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    うむ。今回もよかったね。この摩訶不思議感というか、異界と現代の融合というか、やっぱ世界観が好きだな。もちろん王道の熱いストーリーもいいんだけど。

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    2013年12月15日
  • 血界戦線―マクロの決死圏― 7

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    ヘルサレムズ・ロットにおいて強さとは何か?
    腕力か権力か。それとも別の何かなのか。

    この街で生きるために一番必要なことはなんなのかってお話だったのかなと。何をするにも自分の心が一番大事ってことですかね。

    リールくんけっこういいキャラだなと。あのよく記憶なくしちゃう子も非常に可愛らしい性格でお気に入りですけども、このリールくんもなかなかいいキャラですよね。
    レオの傍にはこういうほわっとする人が集まってきている気がします。人徳ですかね、彼の。
    何だかんだと色んな人に愛されてるし。
    異常なほど適応力も高いし、レオ。
    騒ぎながらも事態をすんなり受け入れる度量がありますよね、彼。
    あの街で生きてると

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    2013年06月15日
  • 血界戦線―人狼大作戦― 6

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    色々なタイプの話があってどれも面白かったけど、初回の話が一番印象に残った。
    お前らパワードスーツをなんだと思ってるんだw でもそこがこの作品らしくて好きです。

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    2012年12月16日
  • 血界戦線―人狼大作戦― 6

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    チェイン、ライブラの仕事してない時にはそんな事してたのか。
    つーか符帳がそれって、一度しか使えないじゃねーかw

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    2012年12月13日
  • 血界戦線―人狼大作戦― 6

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    ネタバレ

    極道の話すごく良かった。子どもを抱きながら一人ですべて一人で終わらせるクラウスさんかっこよすぎ。(でも子どもは突入前に安全なところに預けてもよかったよね。)
    「や、やつらは彼女の花を踏みにじったのだ!」ってセリフが、こう不器用で一直線で真面目な人柄を表しててすごく好きだ。

    他の話もノリ良く面白くて各キャラがメインの話で回るのはいいんだが、そろそろ一話完結でない長編のストーリーで、強大な敵と真面目に戦うのを読みたい。

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    2012年12月13日
  • 血界戦線―Zの一番長い日― 5

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    あいかわらず重い話を軽いノリでこなしていく雰囲気が素敵。
    ただ、コマ割りにスピード感がありすぎたというか、荒かったというか、師匠がどんな姿をしているのかよくわからなかったのが唯一残念な所だった。
    「自己の研鑽にしか興味がないから、腕や足をなくしても気にしない」という師匠がどんな素敵な姿をしているのか、けっこう興味があったのに。

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    2012年06月16日
  • 血界戦線―Zの一番長い日― 5

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    レオと異界種族の少年の、ハンバーガーが繋ぐ奇妙な友情物語『Don't forget to don't forget me』と、ブラットブリードと一緒にザップの師匠がやってくる『Zの一番長い日(前編、後編)』収録。
    ザップの師匠その名前は何なんだ!w
    絶対本名じゃない。漢字だし。

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    2012年06月12日
  • 血界戦線―拳客のエデン― 4

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    ネタバレ

    一気に2〜4巻まで読破。
    怠惰なニートさんはあとがきに良く出てらっしゃいますね。
    あの人、好きだなぁ。
    もう出てこないのかなぁ。

    「世が世でいうなら僕はニート!」的なぶっちゃけ発言を意気揚々と放つ彼が大好きです。

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    2011年12月19日
  • 血界戦線―魔封街結社― 1

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    何となくで買いましたが、何故今まで買わなかった自分と後悔しました。そして偶然買った自分を褒めました(笑
    とにかく面白いです

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    2011年12月15日
  • 血界戦線―拳客のエデン― 4

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    やっぱこのシリーズ好きだわ。無秩序な世界観がいい。ほんとなんでもありだもんな。底の知れない雑多さに胸が熱くなるのはなんでだろうか。

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    2011年12月06日
  • 血界戦線―拳客のエデン― 4

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    今回はちょっと平和。という感想をもつくらいには馴染んできました。今回もザッツエンターバイオレンスで楽しい。

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    2011年12月03日
  • 血界戦線―世界と世界のゲーム― 2

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    ヴァンパイアが、最大の敵という感じになるのでしょうか?

    遺伝子に直接呪文をかきこむ。素敵な発想だ。
    こういうのを中2的というのだろうか。わたしは、こういうのが、とってもかっこいいと思います。

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    2011年08月09日
  • 血界戦線―震撃の血槌― 3

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    ぶっちゃけ設定とかよくわからない。ストーリーもあるんだかないんだか。たまに伏線なしでいきなり話が進んだりする。
    でもなんかカッコいい。
    きっとそのなんでもありさも含めて「エルサレムズ・ロット」という世界観を作っているのだろう。

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    2011年05月04日