青木毅のレビュー一覧

  • [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業

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    営業の仕方の本でもあるけれど、名言があり深く響くから頭に残りやすい。
    説明で惹きつけるのではなく質問で惹きつける。
    営業の本3冊目だけれども今のところこの本が1番面白い

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    2026年08月14日
  • 売れる営業の「質問型」トーク 売れない営業の「説明型」トーク

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    各ページにおいて、良い例なのか悪い例なのかが一目でわかる工夫があり、かつ、具体的なトーク例もあり理解しやすい本だった。

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    2025年11月19日
  • 質問型営業最強フレーズ50

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    青木さんの提唱する質問型はとても合理的に話が進み確率論で動く営業の場においてかなり有用だと感じます。

    今回はそのノウハウに基づいて事例が豊富にあり参考になりました。

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    2021年11月27日
  • 3万5000人を指導してわかった 質問型営業でトップセールスになる絶対法則―――新人でも3か月で1年の予算を達成できる!

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    セールスにおける質問の重要性を一個ずつ例と共にまとめられています。筆者の類似本を読みましたが論理が一貫していてためになりました。

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    2021年11月27日
  • まず、この質問で雑談はうまくいく

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    質問型コミュニケーションは自分が相手に興味や好意を持っていることを押し出す最高のノウハウである。
    そして、「好意→質問→共感」、「現状→欲求→課題→解決→行動」など問題解決のプロセスを認識することで、コミュニケーションは楽しくなり、人の話を聞くことが楽しくなる。
    無理して取り繕う必要はない。少しずつ会話を膨らませる“オープン・クエスチョン”の量を増やしていき、自然体で質問型コミュニケーションを行うことが出来れば人生は豊かなものになり、充実感を味わえるだろう。
    質問型コミュニケーションは人の人生を大きく変えるくらい大きな可能性を秘めている。

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    2021年07月19日
  • 質問型営業最強フレーズ50

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    ネタバレ

    お客様のニーズは質問でしか分からない
    人は、他者からの【説得】ではなく自身の【納得】によって購入を決める
    ×説得
    ◎納得

    「人は自分が感じ、思った通りにしか動かない」から
    各段階の質問フレーズとその質問をする理由がわかりやすく書かれている
    ◆忠実に使う
    ◆効果を実感する

    クロージングは営業マンがするものではなく、お客様自身がするもの

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    2021年04月11日
  • 3万5000人を指導してわかった 質問型営業でトップセールスになる絶対法則―――新人でも3か月で1年の予算を達成できる!

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    営業とはお役立ち。

    吾輩は営業とは何か、この事を探求し続けて今はトランスフォーメーショナルコンサルタントとして活動しているわけだが、昔の医薬品原料を営業しているのとは訳が違う。

    昔はモノを売っていたのだが、今はサービスだ。そしてサービスは見えないし、概念でもつかみにくいのだ。

    それを経営者に向けて話していく中で、相当もがいた。なぜ売れないのか?

    吾輩の脳天をかち割られたのだ、この本で。

    発見したことは、
    ①顧客を選別する。
    ②相手に質問する。相手の欲求がないままサービスの説明をしない。
    ③売らせてあげている

    ①吾輩は執着があった。時にそれがしつこさを生んでしまい、客からは嫌われる原因もここにあったと気づいた。相手が欲しい商品しか顧客は買わないのだ。これは頭で理解ではなく、本当に腹落ちして理解できた。

    ②そのために質問するのだ。相手が何に困っていて、どうしたいのか、相手の世界を知らないとこちらは提案でいない。つい先日もある米菓メーカーの社長室長と会話したときに、お宅は何ができるんですかと言われ、吾輩はこう切り返したのだ。まず御社が何をされようとしているのか、何に課題を持っているのか聞かないとこちらとしては説明しても意味がないので、と。これは吾輩のセールスが大きくトランスフォームした瞬間だった。

    ③お客は買う、こちらは売ってあげている。この関係性がないと、お客は満足しないし当方も顧客の満足なしにやりがいとはならない。だから相手の欲求をどのように満足させるかという事が本当によくわかった。

    この本は相当すごい。そして読み始めてまだ2週間なのに、早速効果が出ているおそるべし。営業の本質をついた良書だと思う。以上。

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    2020年12月26日
  • 3万5000人を指導してわかった 質問型営業でトップセールスになる絶対法則―――新人でも3か月で1年の予算を達成できる!

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    1.初心者向けの質問型営業を基に、今活動をしていますが、なかなか結果が出てきません。お客さんに聞くことが怖くて、言わなければならないことを言えずに訪問を終えてしまうこともありました。これを克服するために購入しました。

    2.トップセールスの共通点を導き、どのように具体的行動に落とし込んでいけばいいのかが述べられています。トップセールスマンは、現状、課題、解決案の3段階で話を聞き、お客さんの話を整理することが上手いです。このほかにもトップセールスならではの技術が述べられています。

    3.トップセールスから学べることはたくさんあります。なかでも自分がやっていなかったことは、2つあります。
    1つは、フォロー先(取引が濃いところ)の対応を疎かにしていたことです。新規顧客に集中し、取引拡大のみに頭が回っていたのでこのような悩みをもつことになりました。もう1つは、売ったあとがスタートということです。契約してくれればあとはたまに顔を出すだけでいいと考えていた自分は、良くないと思いました。

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    2019年10月28日
  • 質問型営業最強フレーズ50

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    ネタバレ

    パワーフレーズ
    「これがわかるには、「行動原則」をしっかりと理解しておく必要があります。前章でも触れましたが、「人は自分が感じ、思った通りにしか動かない」ということです。」

    質問型営業のトレーニングのための一冊です。

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    2017年10月22日
  • 売れる営業の「質問型」トーク 売れない営業の「説明型」トーク

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    こっちのしたい話ばかりしないという一般論を噛み砕いて具体的に説明していたので、初めて営業に出る前、もしくは少し経験した後に読むと良い。
    ただ、「上手に聞けば必ず相手からニーズが出る」かどうかは業界や対象によるので、特に明確なニーズを言語化していないことが多い現場レベルでは不十分かもしれない。

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    2026年05月08日
  • なぜ、「質問」だけで売れるのか? 気づけば成約に至っている「質問型営業」入門

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    質問型営業の真髄は、顧客との信頼構築に集約される。質問とは、相手に安心して話してもらうことで成り立つ行為である。

    営業の世界には「真のニーズ」という言葉がある。顧客自身も気づいていない、表面化していない課題。それを見つけ出すには、顧客に問題点を語ってもらうか、あるいは営業側から適切な示唆を与える必要がある。いずれにせよ、相互の信頼関係はいくら強調してもしすぎることはないほど重要である。

    ベテラン営業ほど、初手のアプローチが丁寧だ。相手の状況に応じて自己開示を優先し、徐々に質問を深める。あるいは「相手に話させること」に徹し、相手起点で思考を巡らせる。私自身、この質問型営業という手法には大いにお世話になった。おかげで、営業スタイルに対する迷いは完全に消失した。

    本書の内容は、著者の過去作と大きな違いはない。しかし、それは「営業の本質」に立ち返っているからこそ、10年経っても揺るがないことの証左とも言える。新しく手に取る読者には、ぜひ本書の奥底を読み込んでほしい。

    記されているのは非常に基本的なことだが、実は応用範囲が極めて広い。営業現場はナマモノだ。突然激昂する顧客、無言を貫く顧客、関係ない話を延々と続ける顧客。一見「まさか」と思うような相手でも、どう振る舞い、どこまで対応すべきかという原理原則が本書には示されている。

    個別事象への具体的な対処法については、ポッドキャストや過去の著作にも解決策が提示されている。さらに深掘りすることで、新たな発見があるだろう。営業の第一歩として、真っ先に手に取ってほしい一冊である。

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    2026年04月05日
  • まず、この質問で雑談はうまくいく

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    テレビで、芸人さんや面白い話をする人など、しゃべるのが上手な人を見るとすごいなー、いいなー、自分もあんなになれたらなーと思うときがあります。でも、まずそれは難しいことだと思います。その点、相手とコミュニケーションをとるときに、質問をして、相手の想いや考えを聞き出せれば、とても良好な関係になれる、そんな気付きを与えてくれる本です。
    相手はきっとこう思ってるんだろう、きっとこう考えているんだろうと思って質問すると、意外と自分の思っていたことと違うことを感じていたり考えていたりするものです。
    相手への質問で仕事もプライベートも上手にこなしていきたいです。

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    2021年01月20日
  • 世界一シンプルなモノの売り方(きずな出版)

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    ▼セールスパーソンとはどんな人か
    ■本当は専門アドバイザーであり、コンサルタントである
    ■売れるとは、その人の役に立ったことを示す結果

    ◉「営業」に関する考え方が変わるキッカケになる一冊かも

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    2020年01月01日
  • 質問型営業最強フレーズ50

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    1.営業マンになって2ヶ月経ちましたが、そろそろ仕事にも慣れ、契約を取っていきたいと思ったので購入しました。

    2.質問を軸として相手のニーズを引き出すことが売れる営業の基本です。「なぜ」「どのように」「これからは」といった言葉を使い、相手に興味を示すことで自分に信頼を寄せてくれることが大切です。あくまでも自分は質問することを優先し、相手に話してもらって話を進めていくことが大切です。そのためのフレーズとして50こあげており、これを実践してほしいというのが著者の述べていることです。

    3.この著者の新人編を先に読ませてもらい、少しずつではありますがお客さんがよく話してくれるようになりました。しかし、ただの雑談で終わってしまうことが多いため、ニーズを的確に把握することができていません。これからは、前に読んだ本にプラスして、この本に書いてある言葉を用いながら早くトップセールスとして働けるようになりたいです。
    まず実践していくのは「共感+質問+提案」の話の流れをつくれるようにしていきたい。

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    2019年06月02日
  • 売れる営業の「質問型」トーク 売れない営業の「説明型」トーク

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    売れる営業の質問型トーク売れない営業の説明型トーク

    丸8年社会人をやってきて、とうとう総務から営業に配置転換が来ました。

    ガクガクブルブルです。

    と言うことで、自分から話すのは大変なのでお客様に喋ってもらおうと思いこんなのを読んでみました。

    なかなか興味深く、なるほどな!と思わされました。
    今まで色んな営業の人が売り込みに来てたので(例外なくみんなよく喋る)質問攻めにしてくる営業は斬新なのでは?

    まぁ、質問が出てこないってパターンも絶対にあるだろうけど…。 まぁ、なんとかなるっしょ。

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    2018年06月02日
  • [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業

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    質問型営業の極意。営業とはお役立ちであること。売るのではなく買っていただくという考え方。
    成功事例が載っているが、あまりにランクアップしすぎてにわかには信じがたいが。。
    売って売って!という考え方とは一線引いた営業スタイルになるので、これはこれで一部参考にはなる。

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    2026年05月19日
  • なぜ、相手の話を「聞く」だけで営業がうまくいくのか?

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    ネタバレ

    「奇跡の営業法」はお客様のお役に立ちたいで起きる聞く手法
    質問型営業:根本は何か、聞けば相手への興味が上がる→営業マンではなく、専門アドバイザー
    結局自分が欲しいものは気づいていない
    (客は商品が欲しいわけではない、必要な解決策である)
    後出しジャンケンを目指す:土俵に持っていく、ニーズを探る、勝てる手を出す
    「あなたから買いたい」という信頼、感謝となる

    考える「なぜ時間をとる、なぜ会ってくれる」
    売りつける営業イメージからの卒業

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    2025年12月29日
  • [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業

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    営業で成果を上げるカギは「質問」すること。3つの質問を投げかけることで、お客様の気持ちを理解し、売上を伸ばす、「質問型営業」のノウハウを解説する書籍。

    営業の原則は、次の2つ。
    ①営業とはお役立ち:
    営業の仕事は、お客様の問題を解決し、その望みを実現するサポートをすることである。
    ②人の行動原則を見極める:
    人は自分の思った通りにしか動かない。従って、お客様の思いを見極めることが重要。

    お客様が「どう思い、どう感じているか」を見極めるには、次の3つの言葉を会話に取り入れ、順に問うこと。
    ①「なぜ?」:行動の理由や原因、動機などを聞く。
    ②「たとえば?」:具体的に起こったことを聞く。
    ③「ということは?」:これからどうしたいかを聞く。

    営業においては、お客様のお役に立ちたいという強い気持ちで話をすることが重要である。そのポイントは次の通り。
    ・お客様に好意を持ち、その感情を表現する。
    ・お客様が大事にしているものや、お客様の会社、仕事などに興味・関心を持って質問し、話題を深めていく。
    ・質問に答えてもらったら、その答えに共感し、褒める。

    自社の商品・サービス分野を提案する際は、以下の順で質問し、お客様の課題解決への欲求を高めることが重要である。
    ・現状:お客様の現在の状況や気持ちを確かめる。
    ・欲求/課題:欲求・課題について改めて聞く。
    ・解決策:解決のために行っていることやその成果を尋ねる。
    ・直面:解決に乗り出すかどうか、気持ちを確かめる。
    ・提案:自社に解決策があることを一言で伝える。そしてお客様の気持ちを確認した後、商品・サービスを説明する。

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    2023年02月12日
  • [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業

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    上司の推薦で読み始めた。

    正解がない営業スキル。
    著者が過去の成功体験からまとめた、一つの勝ちパターンが紹介。

    真の営業マンはお客様に「売る」のではなく、「買ってもらう」。
    それはお客様が自らの意思で自発的に行うもの。

    そのためには、一方的に説明をおしつけるのではなく、お客様の課題やニーズなどを質問から導き、お客様のお役に立つ営業スタイルが重要。
    →それが質問型営業!

    自分を振り返ると、確かにこちら側の説明を理解してもらうことに必死になり、お客様との会話がぎこちないケースが多かった。

    営業スタイル見直しのきっかけにして、まずは質問型営業を実践してみる価値はある。

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    2021年10月17日
  • [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業

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    質問が大事なのはSPIN sellingの本などを通して十分に理解しているつもり。
    この本でも質問の重要性を訴えている。筆者の気持ちは伝わってくるが、なんだろう、イマイチ心に入ってこない感じ。具体的なHowがないのかなぁ。エピソードもなんか信じずらいというか。
    うーん、もう一回読んでみるか。

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    2021年08月24日