荒木飛呂彦のレビュー一覧

  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 20

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    SBR20巻 ジョジョシリーズで数えると、100巻目です。
    今回も大統領との緊迫の戦闘が続いております。
    予測不可能なので、毎回楽しみにしてます。

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    2010年03月06日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 20

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    何かとてつもなく意味が分からないっ!!魚とかなんだったんだ?
    全巻よんできても全然話について行けないけど、つまりそれほど分けがわからない能力ということなんだろう。俺はホットパンツだ。

    海が見えた時の感動は分かるな〜。
    この漫画の黄金長方形のくだりはいつも感動するので次巻に期待。

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    2010年03月05日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 20

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    熊の看板は前回の引き具合から、新手のスタンド使いが出て来て、それを倒してから大統領戦かと思ってたけど、全然そんなことはなかったぜ。
    不幸な目に遭う方々がかわいそ過ぎる。

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    2010年03月05日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 13

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    表紙が全て物語っている。「ルーシーがんばる」の巻。泣きながらも困難に立ち向かう彼女の姿はマニア垂涎。圧迫祭りイミフw
    そしてチューブラーベルズ怖い。
    そしてレース側ではウェカピポ登場。

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    2010年01月17日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 2

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    もう6年も前に出てたんだなぁと。今までのジョジョに馬でのレースという舞台が加わってワクワク感は7部通して一番強い。
    スタンドも大きくは出てこないからジョジョとしてでなくとも楽しめたという気持ちが強い。

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    2010年01月17日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 17

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    チョコレートディスコ戦までは普通に読めたが、そこからが謎の連続。
    誰がジョニィを撃ったのか?大統領の能力は?
    表紙がふつくしい。

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    2010年01月02日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 18

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    前巻のDioとウェカピポの共同戦線なヒキの続きでスタート。
    大統領チートだ。やっとD4Cの意味も分かったところであのキャラが死亡。うわぁ。

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    2010年01月02日
  • バオー来訪者

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    秘密機関ドレスによって生態兵器「バオー」を埋め込まれた少年育朗と超能力少女スミレの逃亡劇。

    ジョジョの荒木先生の初期連載作品。ジョジョでも頻出する、変わった擬音や演出がすでに見られ、作者独自の表現追求の姿勢が感じられる。
    ストーリーや設定は完全に少年マンガのそれなのに、劇画調で描かれているのが面白い。

    打ち切り作品なので話を大急ぎで畳まなければならなかったためか、地上最強の超能力者ウォーケンとのバトルがあっさりしすぎていて残念。

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    2009年12月05日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 19

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    ディエゴの帽子についてる「Dio」の文字がでかくなってますね。
    それはさておいて。
    大統領がどんどん変態臭くなっていくのは・・・・まあ、大統領だからいいのかなぁ・・・

    とりあえず、ルーシーとスティーブンがどうなるのかだけが心配です。

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    2009年11月16日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第5部 黄金の風 カラー版 8

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    この本は一番好きなマンガです。
    個性的なキャラクターが「スタンド」という能力でいろいろ事件を解決します。
    セリフもおもしろいです。

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第2部 戦闘潮流 1

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    ジョジョの奇妙な冒険part2がはじまる…
    part1主人公であるジョナサンとエリナの孫であるジョセフが主人公
    少年漫画とは思えない性格の持ち主であるが、戦闘においては読みが凄い。
    「次にお前は○○という」というセリフが多く出てくる。
    この巻ではジョナサン登場からサンタナ撃破までである。
    石仮面の魅力に取り付かれ、吸血鬼になったストレイツォとの戦闘において、ジョナサンのような正義感を見せる。

    石仮面によって吸血鬼になったDioやストレイツォを超える存在である柱の男の存在がいることが判明。
    柱の男サンタナを捕らえているナチスドイツのシュトロハイムが柱の男を起こす実験をするが、人間では太刀打ちできなかった。
    サンタナとの戦闘において、シュトロハイムが命を懸けてサンタナを倒そうとする…
    この場面とサンタナの「原始人が…」というセリフが対照的で、まさに人間賛歌である。
    サンタナのセリフである「人間の偉大さは-恐怖に耐える誇り高き姿にある-」
    これはpart1でも同様に言われていた言葉である。この言葉を深く心に刻むことにする。
    最後にツッペリの血縁と思われる人が…

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第2部 戦闘潮流 1

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    読んだ日:
    買った日:
    買った所:BOOK・OFF
    値  段:\350

    売った日:2009/01/15
    売った所:BOOK・OFF向ヶ丘遊園駅前店
    値  段:\100

    登録日:2007/05/07 01:20:31

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 3

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    読んだ日:
    買った日:
    買った所:BOOK・OFF
    値  段:\350

    売った日:2009/01/15
    売った所:BOOK・OFF向ヶ丘遊園駅前店
    値  段:\100

    登録日:2007/05/07 01:20:48

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 2

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    読んだ日:2005/06/19
    買った日:2005/06/19
    買った所:BOOK・OFF武蔵新城店
    値  段:\350

    売った日:2009/01/15
    売った所:BOOK・OFF向ヶ丘遊園駅前店
    値  段:\100

    登録日:2007/05/07 01:16:38

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 1

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    読んだ日:2005/06/19
    買った日:2005/06/19
    買った所:BOOK・OFF武蔵新城店
    値  段:\350

    売った日:2009/01/15
    売った所:BOOK・OFF向ヶ丘遊園駅前店
    値  段:\10

    登録日:2007/05/07 01:16:28

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 16

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    おーい、大統領、変化しすぎだろう……まあアナスイよりはマシか。

    ここでも『実はいい加減な荒木』が炸裂してますが、しかしキラークイーンとか6部とかは多いんですけど、「迫ってくる恐怖」というのが非常にそそる。

    しかし考える事をやめたって、これは絶対狙ってるね。思わずニヤリとさせられる。

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 1

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    なんか当時ジャンプで読んだのと
    全然絵が違う!
    もう少し進まないといけないんだな
    それにしてもジョジョは何も覚えてない

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 16

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    あ……あれ? スティール氏の求婚のくだりが2巻巻末の短編と展開ぜんぜん違いますよ……?
    「大人はウソつきではないのです。まちがいをするだけなのです…」なのかーッ!?
    2巻の方は立志伝中の物語(実話に基づくフィクション)ということなのか、それとも2巻のように求婚したけど、断られて今回のエピソードに繋がったのか(ちょっと無理がある気がする)……。2巻のあのシーンが好きだったので結構複雑な気分だ。

    そのスティール夫人のサスペンスは、夫人が基本的に無力なだけに凄い緊迫感があった。うん、4部の川尻早人みたく急成長するのはやっぱり異常だよね。いや早人のあのエピソード自体は屈指の名編だと思ってはいますが。
    夫人を救った結末は予想もしなかった展開でびっくりすると同時に、あーそうか「あの方」ならそうなるよねと納得。処女のスティール夫人じゃないと成立しない展開だけど、夫人が話に巻き込まれた時からこの展開に決めていたんだろうか? だとしたら作者らしからぬ周到さだ。
    あ、そういや候補としては他にホット・パンツもいたか。ホット・パンツがああなる展開……だめだ、うまく想像できない。できたとしてもあんまり絵にならない気がする。いともたやすくは行われないが、えげつない行為だ。「いともたやすく行われる えげつない行為」って、すごいインパクトのあるサブタイトルだなあ。こういう言葉選びのうまさはあいかわらず群を抜いている。

    ウェカピポvs.マジェントという本当ならかなりおいしい戦いが、夫人の話の前後に分割されてちょっと緊張感に欠けてしまったのは残念。
    「考える事をやめた」はやっぱり読者サービスのようなものなんだろうか? 不死身な敵の倒し方は15年前も今もあんまり変わらないのね、と変に納得してしまった。そういえばノトーリアス・B・I・Gもその口か。あいつの場合考える事じたいあるのかどうか怪しいが……。

    最後のおまけエピソード「7日で一週間」は、荒木先生大丈夫?と思うと同時に、こういうのが描けるなら荒木先生もまだまだ大丈夫だ、と矛盾したことを思ってしまった。少なくともあいかわらずサブタイトルはうまい。

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    2009年10月04日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第4部 モノクロ版 1

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    第3部:スターダストクルセイダース 全10巻(8巻~17巻)
    第4部:ダイヤモンドは砕けない 全12巻(18巻〜29巻)
    第5部:黄金の風  全10巻(30巻~39巻)         

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    2013年04月28日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 5

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    女子の一部がビビった表紙=5巻。

    ここに『ジャイロと結婚して、ジョニィを嫁にして、ホットパンツと交際します!』って騒ぐ会社員が居ます。

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    2009年10月04日