タアモのレビュー一覧

  • たいようのいえ(7)

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    ぬおおダイキのターンだ!ぐいぐいきてるぞ!すごいぞ!まおの家のことも展開があったし杉本さんもぐいぐいしてるし盛りだくさんな感じがした。

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    2017年06月05日
  • たいようのいえ(3)

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    ちょっとずつ読んでる。
    暗かったり切なかったりする展開もあるのにきゅんきゅんしてしまった。主人公かわいいし、父親以外みんないい人やし、絵もかわいい。
    距離感がじりじりしてる感じがたまらんかったぞ。

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    2017年05月25日
  • たいようのいえ(1)

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    家族をテーマにした同居モノ少女漫画。
    出てくる子がみんないい子でとにかく可愛くてきゅんきゅんした。それぞれが少し素直になれなかったり上手く立ち回れない自分に悩んだりしているんだけれど、だからこそ頑張って自分の気持ちを伝えようとしたり相手のために行動しようとする姿がまっすぐでやさしい気持ちになった。
    題名通り、たいようのように心がぽかぽかになるかわいい物語…。♡
    年齢差と身長差に目覚めさせられそう。
    2人なら温かな家庭を作れること間違いなしですね。

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    2016年11月08日
  • たいようのいえ(1)

    購入済み

    よい漫画

    普通にドラマのような、でも少女漫画。
    ひとつ屋根のしたと設定一部かぶる、が、別物。

    という感じです。

    難は絵、キャラデザインです。

    内容は大人めなのに、少女漫画ですが、絵が今時アニメ的な感じ。
    子供っぽすぎる。
    かわいい絵すきですが、やや、いっちゃダメなのかもですが、オタク的。

    これが今時の売りなんでしょうか、私的にはもうすしこしだけ、大人なデザインがよかった。

    女性かわいすぎ、男性、やや陰気な感じ。

    でもその他は読みやすいし、あったかいかんじでよかったです。

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    2016年05月07日
  • アシさん 3

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    漫画家のアシスタントを描いた漫画が完結。主人公は無事にデビューを果たし、アシスタント仲間もそれぞれ新しい生活に移り、余韻があっていい終わり方だった。

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    2016年03月02日
  • たいようのいえ(1)

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    1~5巻まで。

    となりの怪物くんを読んでいた時から、ずっと気になっていた作品。
    ほんわかした絵が可愛らしく、主人公カップルのやりとりが愛らしい。
    きゅんとするところもあって、これからが楽しみ。
    真魚の家族関係も、うまく収まるといいな。

    完結したそうなので、いずれ最後まで読んでみたい。

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    2015年07月08日
  • たいようのいえ(1)

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    途中までは読んだことありました。家族もん兼恋愛もんで、流れとしてはうさぎドロップ的。そんな目新しい要素もなさそうで、続きは気になるといえば気になる、程度。

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    2015年03月24日
  • たいようのいえ(1)

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    タアモには珍しい長期連載作品の第1巻。電子版が無料だったのでダウンロードした。男の子っぽい女子高生が、年上の幼馴染に惹かれていくという、少女漫画の王道を行くお話し。王道ならではの安心感があり、暖かい気持ちで読める良作だと思う。

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    2015年01月24日
  • たいようのいえ(11)

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    容紹介

    1人帰ってこない陽菜のために本宮家、中村家合同の家族旅行に! 予想外の人の言葉でついに陽菜が…!? そして真魚もついに父と向き合う……。真魚の、そして基の願いが叶うその時、2人は――!!?

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    2015年01月07日
  • たいようのいえ(12)

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    ネタバレ

    やっと、自分の家に帰ることができた真魚。
    そこに、現れる実母。新しいお母さんとの関係もうまくいき始めていた矢先に新たな問題でハラハラです。
    しかも、一緒に暮らそうだなんて。そら、都合がいいに決まってるし、お父さんも母親が出て行ったと思い、当初は真魚も疑っていた。でも、一人になる悲しみを真魚は知ってるからこそ悩む。
    出した、結論は真魚らしく、そして大人な考えでした。なにかを選ぶってことは誰かが悲しむことだなぁと思いました。

    一方、恋愛は安定期に入って入ってるよね笑
    それと、小説の書き手の話もいよいよ…
    みんな、良い子であることが、この漫画のいいところ。
    綺麗すぎるくらい純情で純愛。誰も嫌われ役

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    2014年12月25日
  • たいようのいえ(12)

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    クライマックスもまじかなようで。
    みんな、幸せに向かって進み始めてます。
    基と真魚も、もうすっかり恋人同士の雰囲気を醸し出してるよね。
    もう夫婦のよう。
    最後にみんな笑顔になれるのがいい。
    ラジカルさんのおかげで、空海のこと基も気づいたようだし、みんな幸せになれ!

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    2014年12月19日
  • たいようのいえ(1)

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    興味深い漫画です。
    真魚が可愛すぎるww
    女性向けというより、オタク男性向け(?)に見えるくらい。真魚のファンは絶対女性より男性が多いはず...
    (ついでに腐女子向け内容も多々ある)

    話は暗いの絵柄と雰囲気とキャラであたたくしている。

    基も真魚も子供のときから家庭が崩壊しているが、家族の暖かさも知っている。
    二人とも大切にするのは何よりもまず家族。
    二人は決してたった一人の相手がいればそれでいいとは思わない。
    現実も彼方立てれば此方が立たないことが多いけど、それでも努力して、まわりごと幸せにできたらいいなと思う今日この頃

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    2014年09月05日
  • アシさん 2

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    デビューを目指して投稿を続ける主人公を描いた青春ストーリー(?)の第2巻。主人公のアシスタント先は、ヘルプも含めると、人気少年漫画家、少女漫画家、BL漫画家、ギャグ漫画家など多岐にわたる。ずっとアシスタントのままなのだろうか、とか、日常に流されて投稿作品が描けないなど、不安で焦っている主人公の心理描写がとてもリアル。

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    2014年09月01日
  • アシさん 1

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    漫画家デビューを目指す主人公が、複数のプロ漫画家のアシスタントを掛け持ちする、というお話し。アシスタント先の漫画家がみんな個性豊かで、エピソードにも事欠かず、まったりと楽しめる秀作である。

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    2014年08月10日
  • たいようのいえ(11)

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    主人公のいじらしい努力がようやく結実した11巻です。が、大団円かと思いきや、見送られてしまいました。今までの真魚の行動は基と対等な関係になった上で結ばれたいが故でした。それが二つの「いえ」という形になったのですが、最後の最後で「いえ」への試練を予想させる展開になりました。

    この作品で一番魅力だと思うのは真魚の可愛らしさですが、今回は父親との関係修復回なのでそこは抑え目。真魚の良さを引き出すのはやはり基だと思いますので、次巻以降も基には頑張ってほしいと思う。

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    2014年07月29日
  • たいようのいえ(11)

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    お父さんと和解できたのはいいけれど、それって実家にかえることになるじゃんね。真魚のためにはその方がいいのだろうけど、なんだかさみしいような…

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    2014年07月17日
  • たいようのいえ(11)

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    ネタバレ

    帯のとおりではありませんでしたが笑
    でも、計画してきた仙台旅行でそれぞれの家庭の引っ掛かりが段々と解けてきました。
    両親との死別理由を自分のわがままのせいだと思ってしまい、買える資格がないとずっと考えていた陽菜。でも、それは勘違いだけど、基や大樹が声をかけてもたぶんダメだったんでしょう。
    真魚の父親だからこそ説得力があり、陽菜の本音を聞けたし、言わせることができたんだと思います。父親も一緒ですが・・・。
    父親は真魚と母親を重ねちゃって、悪い意味でトラウマで、真魚のせいというよりは、母親なんだけどそこにしか自分が逃げる場所もなかったんでしょうね。気を使わずに真魚も素直に父親に伝えたとしても、最初

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    2014年07月15日
  • たいようのいえ(1)

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    幼なじみの二人。女子高生の真魚は家族から阻害され居場所がなく、社会人の基は居場所はあるけど家族がバラバラ。そんな二人が同居する事になる。

    この二人の関係を軸に欠損した家族の再生の話です。

    重くなりがちな部分は適度に処理され、一時の少女漫画にありがちな悲劇性を振りかざして話を進める事はない。かといって、最近のありがちな妙なポジティブさを前面に押し出さず、ウェットな感情を残しつつ、心地よく物語られます。

    「ホリミヤ」とか好きな方は、この作品も好きになると思う。「ホリミヤ」が微炭酸系と称するならこちらもそういう部類かと思います。

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    2014年05月25日
  • アシさん 2

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    前半、どのページ見ても同じ顔・同じコマ割りにしかみえなくてちょっと読むのが辛かったのですが、ちょっとおバカだけど頑張る睦につられて読み切りました。

    食事中の「目にしたものにどんなトーンを貼るか」トークが面白かった!

    ネガティブ職場、メイド職場などなど笑っちゃうエピソードの中に厳しい現実が隠れてて「うわ大変そう!」と思ったとたんにまた笑わせてくれるから、この漫画は読むのがやめられないのです。

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    2014年04月20日
  • たいようのいえ(6)

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    大樹が引っ越してくる巻。
    大樹の真魚への気持ちがすごくすごく純粋でときめく。

    ちんちくりんの真魚 いつの間に俺の奥のほうまで いつの間にここにいたの

    っていう大樹のモノローグには本当にぎゅん!っとなりました。

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    2014年02月25日